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痴漢された日のことを原稿にまとめて電マ当てながら読みました

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横浜から少し行ったところに、 何か手...

横浜から少し行ったところに、
何か手に当たってるなって思った。
でも救急だから仕方ないよなと思って、
気にしないでいたんだけど、
何か変だなって思ってた。

それより疲れてたから、
ちょっと目を閉じて周りを見てなかった。
電車に揺られながら、
手に何かを感じつつ、
うとうとしていた。

最初は電車が少し大きく動いた時に、
当たるくらいだった。
当たってもふにゃっとした感じで柔らかかった。
ちょっとずつ触れる頻度が高くなったんだけど、
電車の揺れだと思って気にしなかった。

だんだん触れるものの硬さが変わってきた気がした。
最初はふにゃっとした感じだったのに、
しばらくして少し硬くなってた。
その頃にはかなりうとうとしてたから、
そんな変化には気づかなかった。

でも当たる頻度はどんどん高くなって、
硬くなってきた。
なんだろうってちゃんと考え始めた時には、
すでに遅かった。
気づいた時には硬くなったおちんちんが、
ずっと手に触れてた。

前のデブの男のおちんちんが、
ずっと手に触れてた。
最初の方で気づけばまだよかったのかもしれない。
最初は偶然触れたのかもしれないけど、
興奮した男が押し付けてきてた。

もうずっと触れてる状態だし、
ぎゅうぎゅうな車内では逃げることもできない。
男の息も少しずつ荒くなっていってたのがわかった。
なんでそんなに気づいたの?
なんで最初に気づけなかったんだろうって。

大嫌いなデブのおちんちんが当たってるのは、
屈辱でしかないけど動けない。
そいつはニヤニヤしながら見下ろしてきた。
そして体を寄せて、でかい体を動かして、
手に当ててきてた。

ニヤニヤしてるけど、
手にバレないようにそしらぬ顔してた。
逃げたかったけど動けないし、
荷物も持ってるから手を動かすこともできなくて、
そのまま我慢するしかなかった。

それはOKって意味だと、
男は勝手に解釈したんだと思う。
申し訳なさそうな顔もせず、
手にちんちんを当ててた。
意志で先に射精したけど、
逃げ場はない。

見つからなかったけど、
ピクピクと脈打ってるのが、
手の甲から伝わってきた。
荷物を持っている手の甲に、
ズボンの上から押し付けているのがわかった。

ちんちんの先っぽを中心に、
ちんちんの側面を擦るように当ててきてた。
そのために動いてピクピク動いてて気持ち悪かった。
でも後ろの男は明らかに興奮してて、
息が荒くなっていた。

周りの人は気づかないのか、
誰も助けてくれない。
真ん中でひたすら前を向いてた。
目の前に立っているデブの男の顔は見たくなかった。
でも今から考えると多分上から見下ろす感じで、
おっぱいとかも見えてたんだと思う。

覚えてないけど、
ブラが見えてたのかもしれない。
下を向いてたら見られなかったかもしれないけど、
平然とした顔で前を見てた。
それでおっぱいまで見えちゃったかも。

チラチラ見られてるのは分かったから、
ブラとかは見えてたと思う。
もしかしたら乳首とかまで見えちゃってたかな。
想像してるだけだったかもしれない。
それで更に興奮したんだと思う。

電車はまだまだ田舎側についてなくて、
前で気づいてる人もいなかった。
体の向きを変えようとしたんだけど、
ぎゅうぎうで無理だった。
その間にも男はちんちんをどんどん手に押し付けてきて、
勝手に何かしてるみたいだった。

心なしか足がさっきよりも近くなってた。
ずっと手の甲にもちんちんが当たってて、
そそり立っているのが分かった。
電車の揺れに合わせて、
前後に体を動かして手にちんちんを少しずつ当ててた。

手をうまく動かしているみたいに、
擦ってきた。
よっぽど持てなくて女の体を知らなかったんだと、
女の子に触れているってことだけで、
かなり興奮しているみたいだった。

今度はほとんどちんちんの先っぽだけ、
激しく擦り付けてきた。
ちんちンはどんどん硬くなって、
体を動かさなくても手に当たってた。
お腹が痛くなってきた。

ちんちんが硬くなって熱くなっていくのが分かった。
気持ち悪かった。
男のちんちんは太かったから、
硬さと熱さがすごく伝わってきた。
男は更に体を近づけてきた。

おちんちんを手に押し付けた。
耳元で男の荒い息が聞こえて寒気がした。
おっぱいを撫でるように見ているのが分かった。
体を近づけておっぱいに押し付けるようにしているのが、
分かったから精一杯離れた。

それでも男はおっぱいをじろじろ見ながら、
おちんちんを手に擦りつけてた。
電車の中で裸にしているところを想像していたのかもしれない。
異常なくらい興奮していた。
ひたすらおちんちんを擦りつけてきた。

おちんちんは本当に爆発寸前まで大きくなっているみたいだった。
かなり興奮しているみたいだった。
おちんちんがすごく硬く大きくなっているのが分かった。
かなり気持ちよさそうで、
一回体がビクッとしたように感じた。

もしかしたら電車の中でおちんちんを手に擦りつけていっちゃったのかもしれない。
男のハーハーって息が聞こえて、
早く降りた。
やっと一人が降りて少しスペースができたけど、
前に荷物が邪魔でなかなか降りれなかった。

なんとか逃げて家に帰った。

AIによる文字起こしです

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8分0秒

みなみ : …なんか興奮した言葉やパートがあれば教えてください

体験談 @6時間前

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23. 名無し : いっちゃてますね おちんちんの言い方好きです

@38分前

22. みなみ : …他の方はいかがですか?

私の手で痴漢がイッてた可能性はあると思いますか?

@1時間前

21. 佐T : ありがとうございます。拝聴いたします。

@1時間前

20. みなみ : もう一つアップしました。

@1時間前

19. 佐T : 分かりました、もちろんでございます。こんな稚拙なコメントで良ければコメント欄にお邪魔しようかと思います。何日かに1度、あなたの名前で投稿を検索すれば見つけられますかね…

@1時間前

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