低音ふたなりな先輩が熟睡中の後輩の後ろを勝手に使ってるシチュ
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お疲れ様? 今日はもう帰るよ。 ...
お疲れ様?
今日はもう帰るよ。
金曜だし。
あ?また私の家来るの?
君ね、どんだけ私の家好きなの。
ああ、そうだね。
君にとっては駅から近いし、
ご飯もお酒も出てきて、
シャワーも浴びれてそのまま寝れるし。
そりゃ入り浸るわな。
まあ君、酔ったらすぐ寝てくれるのは助かるけどね。
ああ、そうだね。無害だね。
無害な後輩でよかったよ。
変なことする子じゃないってことは分かってるから、
まあ家には上げてあげるんだけど。
食べっぷり飲っぷりもいいから、
まあ悪い気はしないし。
ん?君も私を信用してる?
そりゃご飯もお酒も、
時にはシャワーなり布団なりも提供しちゃってるんだから当然でしょう。
たく、調子いいな君は。
分かったよ。じゃあ今日もおいで。
途中でスーパーだけ寄ってくれ。
あ、あとごめん。ドラッグストアも寄りたい。
うん、じゃあ帰ろうか。
よし。えーっとカメラ回ってるね。
はい。えーっと何時だ?
えーっと何回目だったかな。まあいいか。
えーはい。えーっと本日もこちら、
だらふく食べて飲み終えていい子に眠ってる、
私のかわいい後輩でーす。こんばんは。
いやほんとに。えーっとこの睡眠液と相性いいんだな。
ええ、素直な子で大変助かります。
さてえーっと本日の後輩のケツマンコはどんな具合でしょうか。
はい、こちらでーす。エッチですね。
もうローション使って中がほぐしてある状態です。
最初はね、小指一本でさえうまく馴染まなかった頑固なおマンコでしたが、
今ではもうね、ほらこうやって私の人差し指と中指を2本同時においしそうに加え込めるいい子になりましたね。
ここの前立腺のとこをぐっと刺激すると、
ちゃんとびくんってほら体びくつかせてくれますね。いやーいい子です。
ほらぐーりぐーりぐーりぐーり。
ここをひっかけるように刺激されるのが好きみたいですね。
おマンコキュンキュンと締め付けてくれます。可愛らしいですね。
えーっと前回は初めて私のチンポを入れてあげて、
まあね、さすがにあまり動かさず中に入れてなじませるようにしてあげたわけですが、
今回はいきそうならちょっとは動いてもいいかもしれないですね。
はい、ということで指を抜きますね。
はい。あー抜いた後もケツマンコひくつかせて。ほらこれ。よろしいですね。
可愛い可愛い。切なそうですね。
はい、じゃあこの切なそうにしてるおマンコにおチンポを入れていきます。ゆっくりね。
あーやっぱり狭い。狭いんですよね。ゆっくりと押し広げるようにしてあげないとなかなか。
あー今。あー今ケツマンコが頑張っておチンポの形覚えようとしてますね。
ひくついて吸いついて「おチンポ来た、おチンポ来たー」って喜んでますね。やらしいな。
ちょっと中入れたまま奥ぐりぐりしましょうか。腰つかんでちゃんと入口密着させて。
はいぐーりぐーりぐーりぐーり。
あーやっぱり。あーこすれる。あー気持ちいい。あーすご。あーこれこれいけるかもな。
ゆっくり抜きますね。ほら。あーこれマジであー吸いついて。あーこれゆっくりのほうがエロいかもな。中がよくわかる。
あーあー次もう一回入れますね。あー本当に。あーこれあーやってあーいいですね。ちゃんと飲み込んでくれますね。あー奥まで。あーやっべこれ。あーしばらくあーゆっくり出し入れ続けますかね。あーすご。あーこいつ本当に起きないな。大丈夫か。
あーいついよっかな。かしこまっていよっかな。勝手に射精か使わせてもらってること。いやそもそも私が二人だっていうところからか。でも私のぶっといの加え込めるくらい丁寧に開発してやってんだから感謝されてもいいよな。知らない間に信用してる先輩にケツマンコを貸されて勝手にエッチな体にさせられて、それ知った時の戸惑った顔可愛いだろうな。泣くかもしんないな。そしたらまあ適当に楽しめて軽く洗脳して気持ちよさで頭ぐちゃぐちゃにさせてやりたいな。楽しみだな。それまでは信用できるいい先輩で居続けなきゃな。
AIによる文字起こしです
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