先輩って、変態ドMさんだったんですね。
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お疲れ様です、センパイ? って、何や...
お疲れ様です、センパイ?
って、何やってるんですか、センパイ?
こんなところで股開いて。
センパイのこと尊敬してたのに。
こんな変態なセンパイだったんですね。
じゃあ、鍵閉めちゃいますね。
これで二人っきりです。
ところで、センパイ。
まだいけてないですよね。
俺がセンパイのトロトロおまんこ、
手でしてあげましょうか?
じゃあ、俺の言うことちゃんと聞いて。
頭真っ白にして、女にしていいですよ。
センパイ、汗すごいですね。
そんな本気で何してたんですか。
クリトリスも敏感じゃないですか。
触ってもいいですか?
じゃあ、中指から入れちゃいますね。
センパイの中、ぬるぬるで温かいです。
びくびくしてる。
変態さんなんですね。
じゃあ、指もう一本入りますね。
すごい、本当に二本入っちゃいましたよ。
気持ちいいですか?
じゃあ、ゆっくり動かしますね。
くちゅくちゅってなってるの、エッチですね。
センパイ?
何、そわそわしてるんですか?
乳首触りたいんですね。
いいですよ、乳首。
カリカリって気持ちよくなりましょうね。
センパイ、すごい。
かわいい声たくさん出てますよ。
廊下に聞こえちゃうかもですね。
あれ、行きそうなんですか?
まだだめ。
我慢してください。
我慢、我慢です。
行きたい時はちゃんとおねだりしてくださいね。
センパイ、必死すぎ。
行きたいの?
じゃあ、なんて言うんだっけ?
「お願いします、行かせてください」
よく言えました、センパイ。
じゃあ、気持ちよくなっていいですよ。
ほら、行っちゃえ。
雑魚。
気持ちいいね。
みんなには秘密ですよ。
AIによる文字起こしです
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