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残業続きで限界の君を堕として依存させる執着甘やかしえっち♡

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以下、指定ルールに基づき補正したテキスト...

以下、指定ルールに基づき補正したテキストです。

あの子、また残業してる。
終わんないよね。
終わるわけないよね。
絶対終わらない量、割り振ってるんだもん。

今日は落ちてくれるかな。
僕だけの、かわいい子ちゃん。
お疲れ様。

もう終業から2時間も経ってるけど、まだ終わってないの?
えー、そうなんだ。
あれ? これもまだ残ってんの?
昨日渡したやつだよね。
今日までに終わらせなきゃいけないって言わなかったっけ?

まだ終わってないんだ。
じゃあしょうがないから。
今日も僕が手伝ってあげなきゃいけないね。
君のためだけにサービス産業しなきゃいけないんだ。

どうしたの?
なんだ謝ってるの?
え? いつも迷惑かけてること心配してくれてるんだ。
偉いね。

なあに、甘やかしてあげてるんじゃ。
いつもお家にも仕事持って帰ってるんだもんね。
かわいそうだね。
できないなりに、頑張ってて偉いでちね。

ん? なあに嫌なの?
君と違って優秀な上司の僕が、わざわざ無能な君を甘やかしてあげてるんだよ。
ねえ? 嬉ちれちよね。
ねえ? ばぶちゃんだからお仕事できないでちもんね。

ねえ? しょうがないしょうがない。
ちゃんと上司の僕が責任とってあげまちからね。
ねえ? 君は僕の僕なんでちからねえ。

ねえ? どうしたのどうしたの?
なんで泣いちゃってるの?
かわいい。
なあになあに?

うん? いいんだよ、そんなに謝んなくてねえ。
君がした仕事の結果に責任を持つのがさ、僕の仕事なんだからねえ。

どっちだよ、どっちだよ。
限界なの?
ん? 嫌なのちょっと?
わかんないの? 疲れてる?

ん? そうなの? どっちだよ。
ねえ、目の下のクマもすごいよ。
ちゃんと寝れてる? 寝れてないの?
え? なんでなんで? 何してるの、落ち帰って。

え? 落ちがどっち出るの?
え? えらいねえ。
仕事遅れてるから、あっちに帰っても休む時間ないんだ。
よちよちよちよち。

疲れたねえ。
うんうんうんうん。
嫌になってきちゃったねえ。
いいんじゃないよ。
君が頼れるのは僕だけですもんねえ。

うんうんそうだよね。
うん、いいんだよいいんだよ。
よしよしよしよし。

今日のお仕事もさ、僕がいないと絶対終わんないもんねえ。
うんうんうんそうだよねえ。
よしよし、困っちゃったねえ。
うん、ばぶじゃなっちゃったねえ。

うん、いいんだよ、そんなに謝んなくていい。
大丈夫大丈夫。
君ができないのは分かってるからねえ。

疲れてるなあって思ったら、しっかりといつでも僕に甘えていいんだよ。
ねえ。
うんうんうん。
えらいねえ。

ごめんなさいって思えるんだ。
申し訳ないなあって思ってるんだ。
そっかそっか、可愛いねえ。
いい子いい子、つらんねえ。

うんうんうん、ほらおいで。
よしよしよしよし。
ぎゅーって言ってよ。
ぎゅーって。
うん、いいからいいからほら。
ぎゅー。

うんうんうん。
涙止まんないねえ。
やだよねえ、女子に迷惑かけてねえ。
涙でぐちゃぐちゃになっちゃって。
女子のセンスに涙いっぱいつけてびちょびちょにして。

いいんだよ。
大丈夫大丈夫。
このシャツはちゃんとお家に保存しとくから。
ねえ。
クリーニングとかいいから大丈夫大丈夫。

ほらほら、わかったわかった。
ちゃんと上に脱ぐから。
ねえ。
ほらおいで。
うん。
ぎゅー。

はい、よしよし。
可愛い。
可愛いねえ。
困っちゃったねえ。
嫌になっちゃったよねえ。

あーもういいからいいから。
何にも気にしなくていいからねえ。
ねえ。
もうばぶちゃんだから。
女子のおめでちゃんとお返事はばぶーってしようねえ。

ねえ。
何にもできなくても、甘えることぐらいできるよね。
それが今の部下としての君の役割だから。
ねえ。
せっかく優秀な上司が甘やかしてあげるって言ってるんだよ。

いっぱい甘えていいんだよ。
ねえ。
じゃなかったらさあ、今日の仕事なんて手伝ってあげないよ。
困るよねえ。
そうだよねえ。

よしよしよし。
そうそうそう。
ばぶーばぶー。
ちゃんと言えるねえ。
うん。
かわいい。
かわいいねえ。
いい子だねえ。
いい子いい子。

ほらほら、君も上脱ごうね。
ねえ。
ばぶちゃんだから、そんな方暮らしお洋服着てちゃダメだよ。
ねえ。
君に必要なのは、この前掛けだよねえ。

ねえ。
そんなにさあ泣いちゃって。
涙がお洋服にかかったら困っちゃうから。
ねえ。
んー。

ほらばぶーちゃん。
お返事なんて言うんだっけ。
ばぶーだよね。
ねえ。
そうそう。
えらいえらい。

はい、じゃあお洋服脱げ脱げしようか。
ねえ。
今日はもう二人きりだから。
何も気にしなくていいんだよね、ばぶーちゃん。
脱いで。
うん。
うんうんうん。
いい子いい子。

そう。
ばぶばぶ。
ちゃんと僕の目見て。
うん。
君は本当にいい子だねえ。
お仕事ができなくても、僕に対してしっかりと従順であれば、いつでも僕が助けてあげるからね。

ねえ。
君は、このことだけ考えちゃったらいいんだよ。
ねえ、ばぶーちゃん。
ほらほら、冷蔵庫じゃなくて、下も脱がなきゃ。
ねえ。

ねえ、ばぶーちゃん。
そうそう。
上手じゃねえ、ばぶーちゃん。
上手に脱げるねえ。
かわいい。
かわいいよ、ばぶーちゃん。
うん。
うん。
はあ。

君は、僕だけのものになってくれたってことだよね。
はあ。
落ちちゃったねえ。
ねえ。
いい子。
いい子だねえ、ばぶーちゃん。

でも、こんな下着もいらないよねえ。
ばぶーちゃん、こんなのつけないもんねえ。
ねえ。
ねえねえねえ。
脱ぎ脱ぎしようか。
ねえ、できるかなあ。

どうしたの、ばぶーちゃん。
恥ずかしいの?
ん? あれあれ。
ばぶーちゃんなのにお洋服脱ぎ脱ぎ恥ずかしいんだ。
え? 大丈夫。
この前掛けがあるから。
ねえ。
恥ずかしいところ見えないようになるから。
ほら。

しょうがないな。
僕が外してあげるから。
ねえ。
隠さないで。
では横だよ。
ねえ、ばぶーちゃん。
ばぶー。
そうそうそう。
上手にばぶーって言えるねえ。
いい子だねえ。
ちゃんとお返事できて偉いねえ。

はい、いい子いい子。
うんうんうん。
やっぱりその前掛けよく似合ってる。
君のために選んだんだよ、ばぶーちゃん。
大事な時間使って君のために選んであげたんだよ。

ほら、ばぶーちゃん。
こういう時は何て言うんだっけ?
えらいねえ、ばぶーちゃん。
ありがとうございますって言えるんだ。
いい子だねえ。
うんうんうん。

そうやって僕に与えられた時は、ちゃんとこれからも俺をね。
ねえ、ばぶーちゃん。
うんうんうん。
いい子いい子。
ちゃんとばぶーって言えるねえ。

もうねえ、そんなこと何も考えなくていいからね、ばぶーちゃん。
だって今君は僕だけのばぶーちゃんなんだから。
ねえ。
ばぶーちゃんってことは、僕の言うことだけ全部聞いてればいいんだよね。

難しいことも嫌なことも何にも考えずに、僕の言うことだけ聞いて。
いっぱい気持ちよくなったらいいからね。
ねえ、ばぶーちゃん。
分かった?
うん? ばぶーちゃん?

分かったかなって聞いてるじゃんね。
ちゃんと答えてくんなきゃ。
ねえ、ばぶーちゃん。

今の君にさ、僕がいなくなったらどうなるか分かる?
ねえ、ばぶーちゃん。
今の君にさ、僕がいなくなったらどうなるか分かってるよね。
ねえ、ばぶーちゃん。
うん。
いい子。

本当にいい子だね。
本当に君は可愛くて、徐々に僕だけの愛しいばぶーちゃん。
ねえ、そうだよね。
ねえ、ばぶーちゃん。

だから君はこれからは僕のために、僕に生きてくれたらいいんだからね。
そのために。
うん。
今日は、ニャのこと全部忘れさせてあげる。
今日までよく頑張ったもんね。
辛かったもんね。
死ぬかったもんね。
うん。

ねえ、ばぶーちゃん。
うん。
ケリタリスこんなにボケしてやらせる。
ねえ。
本当はもう後の子までグチュグチュグチュってかけませてほしいなと思ってるもんね。
ねえ、ばぶーちゃん。
うん。

ばぶーちゃん。
ダメじゃないよね。
言ったよね。
僕の良いことには全部従おうねって。
それだけやってれば何にも心配ないって言ったよね。
ねえ、ばぶーちゃん。

君はもう心も体も全部僕のものなんだから。
何も考えなくていいって言ったよね。
ほら。
気持ちいいことだけに全部言わねて。
僕の声だけに全部言わねて。

外観に溺れていこうね。
僕と一緒に戻れないところまで落ちようね。
ねえ、ばぶーちゃん。
一緒に落ちてくれるよね。
落ちなきゃダメだよね。
ねえ、ばぶーちゃん。
ねえ。

あーかわいい。
かわいい。
んー。
んー。

AIによる文字起こしです

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14分22秒

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君のことが好きで好きでたまらない上司は、君を精神的に追い詰めて、自分だけのものにしようとしていた。
毎日終わらない量の仕事を割り当てられた君は、寝る間も無く、日に日に憔悴していく。
割り当てた上司本人に毎日手伝ってもらいながら、何とか仕事を終わらせていた君。
今日も上司から割り振られた仕事をこなすが、終わりは見えず、精神的には限界を迎えていた。

終業後も仕事をこなす君のところへやってきた上司は、毎日頑張る君を甘やかし始める。
精神的疲労と甘やかされることへの困惑から泣き出してしまう君。
君の思考を奪うように、君を赤ちゃん扱いしながら君を抱きしめる上司。
「何も考えなくて良い」という言葉に完全に堕ちてしまった君は、上司からの赤ちゃん扱いを受け入れて――

エロ声 @14日前

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