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痴漢で興奮した思い出

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今からする話は、 僕が30代の頃、 電車...

今からする話は、
僕が30代の頃、
電車通勤してた頃、
毎日痴漢してた時の話です。

当時はほとんど毎日、
朝の通勤時間、
仕事終わってからのラッシュの
帰りの電車を、
何度も往復して乗って、
痴漢してました。

その当時、
痴漢するのが楽しみで、
もうやめることができないくらい、
病気になってました。

それで痴漢で2回逮捕されました。

その後は車で通勤できる仕事に変えて、
それ以来やめることができました。

その当時の痴漢の告白をします。

今、その当時の痴漢のことを
思い出しても興奮してしまいます。

今、僕はこの話してる最中に、
153センチのオナドールに、
セーラー服を着せて、
オナドールのおまんこにチンポを挿入して、
ゆっくり腰をグラインドさせながら、
話しています。

その当時の痴漢で、
印象に残った出来事を話しています。

僕がいつも痴漢していたのは、
女子高生です。

短いスカートに生足の女子高生を、
物色しては後ろにぴったりついて、
痴漢してました。

ホームで女子高生を物色している時から、
もうムラムラしていて、
チンポからはガマ汁が出ているような状態でした。

自分の好みのミニスカートの女子高生を見つけると、
その子の後ろに並んで、
そして扉が開くと、
女子高生を後ろにぴったりついて、
反対側の扉の方まで、
グーと流れに任せて押し込んでいきます。

そして女子高生の真後ろのポジションをとります。

最初の頃は、
お尻に直接擦ってたわけではありません。

女子高生にぴったりくっついて、
自分の勃起したチンポを、
女子高生のお尻の割れ目のところに、
チンポをギュッと押し付ける行為が興奮して、
それをよくやってました。

自分のチンポは雑魚チンポなので、
いつもすぐに行ってしまいました。

痴漢している時、
女子高生の後ろに密着して、
勃起したチンポをガニ股になって、
ぴったり女子高生のお尻の割れ目に当てがって、
両手で女子高生の骨盤のあたりを、
抱き抱え込むような感じで手を添えて、
そして女子高生の髪の匂いを嗅ぎながら、
ギュッ、ギュッとチンポを
お尻に押し付けてました。

それでも抵抗しない女子高生の場合は、
さらに両手で腰をギュッとこちらの方に寄せるようにして、
腰をグーッと前に突き出しました。

それをしていると、
バッグからチンポを挿入しているような気持ちになって、
それと相まって女子高生の髪の毛の匂いを嗅いでいると、
もうたまらなく興奮して、
ズボンの中で射精してしまいました。

そのまんまズボンの中が精液まみれになって、
グショグショになっているのが、
自分の変態な姿がさらに興奮度を高めて、
やめられませんでした。

そのまんまズボンの中は射精した精液まみれのまんまで、
カバンで隠してその場を逃げました。

そんなことばっかり毎日繰り返していました。

それからあるとき、
どんどんエスカレートしていき、
その日もミニスカの女子高生を見つけました。

清楚な顔なのに黒髪で、
でもスカートはすごく短く、
短いスカートで白い生足が、
たまらなく興奮しました。

思い出すだけでも、
今もチンポが気持ちよくなっています。

その女子高生は僕の好みぴったりでした。

いつものように電車の扉が開くと、
そのまんま後ろにぴったりくっついて、
女子高生を反対側の扉の方まで押し込んでいきました。

僕は最初はスカートの上から、
手の甲で軽く触って、
女子高生が逃げないか確認しました。

その女の子はじっとしていたので、
僕は、そのまんま手のひらで、
スカートを軽くめくって、
生足の太ももに触れました。

一瞬女子高生がピクッとしたような感じでしたが、
逃げなかったので、
そのまんま生足からお尻の方まで、
徐々に触っていき、
パンティのラインの横からなぞるようにして、
触っていきました。

そのうち両手で太ももとお尻の境目の部分を、
両手でつかむような感じで、
お尻をなでまわしました。

僕はそのまんま女子高生が逃げなかったので、
右手でパンティを上からずり下ろしました。

太ももとお尻の境目ぐらいまでパンティを下ろすと、
そのまんま右手でお尻の割れ目に手を這わせていき、
おまんこのところまで手を伸ばしました。

そしたらもうおまんこの割れ目に、
手のひら中指を当てたときには、
女子高生のおまんこはもうぬるぬるになってました。

僕はその女子高生が感じてると思って、
そのまんまおまんこにぎゅっと手を押し当てて、
さらにはクリトリスのほうまで手をぎゅっと伸ばしました。

中指と人差し指でクリトリスを挟むようにして、
ゆっくりゆっくり刺激しました。

それを繰り返して、
今度はもう手を少し引いて、
おまんこの中に中指をにゅるっと入れました。

そのまんま指を出したり入れたりして、
そのおまんこの感触を楽しみました。

そのうち電車があと5分くらいで駅に着きそうになったので、
僕はもう我慢できなくて、
自分のズボンのファスナーを下ろして、
勃起したチンポを出しました。

そしてスカートの裾から、
女の子のパンティとお尻の割れ目の間に、
チンポをギュッと押し込みました。

僕のチンポは女子高生のおまんこと太ももの隙間に挟まった状態で、
そして僕は両手で女の子の骨盤のあたりに両手を回して、
グイッと腰をガニ股になって下げて、
前にグイッと突き出しました。

チンポの反り返った上の方にはおまんこの汁がまとわりついて、
おまんこに当たってて、
チンポの裏側はパンティにこすれて、
両サイドから太ももに挟まれて、
ゆっくりゆっくりと腰を前後に動かすだけでもう行きそうになって、
チンポをその間に挟み込んでから30秒もしないうちに、
一気に射精してしまいました。

精液は女の子のパンティの中に全部出し切りました。

そして駅に到着した同時に、
すぐにチンポをズボンの中にしまって、
扉が開いたら慌てて走って逃げました。

あの時痴漢をやり続けた中で、
最高に興奮した出来事でした。

今もセーラー服のミニスカートの女ドールに、
おまんこにチンポを入れてますが、
気持ちよくて腰をゆっくり動かしているだけなのに、
気持ちよくてごめんなさい。
もうイっちゃう、イっちゃう、
ごめんなさい、出ちゃいました。

最後まで聞いてくださり、
ありがとうございました。

AIによる文字起こしです

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13分23秒

ひろと◆k.0rSi.AM6 : 若い頃痴漢して捕まった変態です、その頃の話しです

体験談 @1日前

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コメント

2. ひろと◆rf5A4Vwfdg : ゆかさん、コメントありがとうございます。
オナドールとのセックスの音声を投稿しましたので聞いてくださいね。
感想いただけたら嬉しいです。

@36分前

1. ゆか : オナドールを使ってエッチしてる音声聞きたいです

@5時間前

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