ビデオ屋の店員さんとカウンターの裏側で⋯(後編)
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ねえ、まだ続ける? 君、まだ行ける? ...
ねえ、まだ続ける?
君、まだ行ける?
ほら、カウンターに背を向けて。
こうやって両手ついて。
こうやって、両手ついて。
こうやって、両手ついて。
こうやって、両手ついて。
また入ってくる。
また君が、私の中に入ってくる。
今度は、タッチバックだね。
あそこ、そこ。
そこ、そこ、そこ。
私の気持ちいいところ。
あそこの鏡、あそこの鏡見て。
見て、私、あんな顔して。
君にされて、こんなになっちゃって。
え、なに?
胸、胸、胸、もんでる。
そんなに?
あ、あ、ねえ、変になっちゃう。
あ、やばい、やばい、やばい。
やばい、やばい、来てる。
来てる、来てる、来てる。
ねえ、お願い、中に。
全部私の中に注いで。
私の中に、全部入れて。
満たして、お願い。
来る、来る。
今度、私が先に行っちゃう。
あ、あ、出てる。
君の熱いの、私の中で広がって。
感じた?
可愛い顔。
ねえ、今日は、泊まっていく?
冗談だよ。
でも、また明日も来てくれるんでしょ?
私のことを独り占めしに、ねえ?
なに? 泊まるの?
えへ?
あ、今日の代金、後でちゃんと払ってよね。
じゃあ、行こっか。
私たちの夜の続き、まだしたいんでしょ?
じゃあ、おいで。
うち、ここから近いんだよ。
風、気持ちいいね。
はい、どうぞ。
私の秘密の基地へようこそ。
っていうか、ただの部屋なんだけどね。
ねえ、お茶にする?
それとも、もっと別のもの?
あ、キッチン行くの?
だめ。
今夜は、私だけを見て。
今日の君、すごかったよ。
あんなに激しくイったのを、初めてだったかも。
私、今日の君のことを、もっと好きになっちゃった。
私だけ、あの特別な顔を見せてくれるんだよね。
うん、ソファー座って。
ねえ、もう君の唇、離したくないな。
ねえ、教えて。
私のこと、どう思ってる?
今更だよね。
この熱い体が、何よりの証拠だもの。
また固くなってる。
さっきの分じゃ、全然足りなかったんだ。
胸にも、チューしてあげるね。
それから一番大事なところ。
ねえ、覚えてる?
私の舌の感触。
もう我慢の限界。
イキたいんだね。
じゃあ、本番行こっか。
さっきは、お店だったから、我慢しなきゃいけなかったけど。
今はもう、誰にも邪魔されないよ。
全部見せてあげる。
上もね。
腰つかんで、入ってく。
もっと深く、もっと激しく。
私の奥の一番熱いところ。
もっと突いて、ほしい、もっと。
うん。
もし、止まってくれたら。
朝のおはようのキスに。
もっと素敵なご挨拶させてあげる。
それじゃあ、二度目の夜明けまでね。
いいでしょう?
AIによる文字起こしです
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るなこ◇ID_74354 : @runako_ura
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