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雑談・低音女の長話

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今晩は。 雑談です。 そう、えー、 ゴー...

今晩は。
雑談です。
そう、えー、
ゴールデンウィークになりましたね。
いや、なりましたね。
いや、あの、
一つ前の雑談で
あんだけ仕事ならずして、
ね、あの、
頑張りますね。
頑張ります。
まあいいです。
とりあえずそれは置いといて。
えー、そう、
で、ゴールデンウィークで
時間も取れますので、
あの、
長々喋りたいなーと思って。
そう、
声声は私、
そんなすっごい長い音声
まだ上げたことがないんですが、
どのくらいまでいけるのかな。
なんかパッと見た感じ
10分、20分くらい
上げてる方もいるので、
そのくらいはいけるのかなと
思って、
ちょっと今日は
そのくらいいっぱい喋っちゃおうかなー
と、今回のこちらの音声は
思ってます。
あのー、
喋り結構自分好きで、
あのー、
聞き抜くと何十分でも
喋れちゃうので、
そう、
喋っていいんだったら
いくらでもいっぱい喋りたいですね。
そう、
で、前回、
多分、途中、
途中とか最後の方で
気になってることがあって、
みたいな話をしたんですけど、
その気になってることが何かというと、
声声ってライブ配信あるじゃないですか。
あれが気になってるっていう話で、
私まだライブは
利用したことがないんですよ。
自分が話す側もそうですし、
聞く側もそうなんですが、
ちょっと利用したことがなくて、
どういうものなのかなーと思ってて。
あのー、
うん、多分、
話すのはしないかな。
今はまだそんな考えてなくて、
どちらかと言ったら
ちょっと人の方を聞いてみたいなー
って話なんですけど、
別に声声に限らず、
ライブ配信とか全般、
そうなんですけど全般ですね、
利用したことがなくて、
そういうサービスを何かというと、
なんか、新参者というか、
リスナーが突然入って、
なんか入っていいかなー
って入ってっていいのかなー、
急にっていう緊張しちゃうんですよね。
リアルタイムで相手がいて、
入ってって、
入って何にも言わない、
コメントしないのダメかなーとか、
入ってすぐ出ちゃったら失礼かなーとか、
ビビっちゃってね。
ビビっちゃって聞けない、
入れないんです。
ルーム? ルームにどうなのかなー、
なんかそう、
聞いてみたいんだけど、
なんか急に言って、
なんていうのかな、
相手に失礼なことしちゃうの嫌だなー
と思っていけなくて。
時々アーカイブとかを
適当に見てちょっと聞いたりとか、
何かね、
ながらでちょっと聞きながらとかあるんですけど、
あれはどうなんですかね。
利用されてる方はいるのかな。
多分そのライブだけ、
ライブ、
あの音声の投稿は
普段あんまりしないけど、
ライブ配信はよくされる
みたいな方もいるぽいんですよね。
なんか見た感じそう、
なんかそういう意味では、
なんかね、
私結構人の声を聞くのが好きなので、
うん、
そういうのもありだなー、
ありだなーと思いながら、
まあ気になってるけど、
なんか相手に失礼だったら嫌だなー
と思って聞かず、
あれどういう感じなんだろうなー、
うん、
気になってますね。
なんかそう、
コメントをするとして、
このコメント失礼じゃないかなと、
コメントしないでいることが
失礼かなーとか、
ちょっとそういうの気になっちゃって、
あったことはないんですが、
うん、
なんか気になってます。
なんか一回どっか入ってみようかな、
でもな、
勇気がいるな、
うん、
というのがあの前言ってた、
気になってる話でした。
そうと、
あとはそうだな、
ああ、
じゃああの、
そうそう、
えーとあのー、
まあ性癖の話は
いくらかしたと思うんですけど、
あのー、
とりわけのあのー、
ふたなりの話はまだ
特に指定してなかったなー
と思ったので、
そう、
ふたなりの話をしようかと、
なんかどっか出てきたらいいなー
と思ってて、
うん、
私なので今、
あのー、
上げてる音声、
エロ声は全部
ふたなりという感じで、
えー、
撮らせてもらってるんですが、
うん、
でも、
あのー、
うん、
そうでも別に、
すみませんね、
ふたなりにはすごい詳しいというわけではなく、
うん、
あのー、
ただ自分もその、
男性のそれが欲しいなー
っていうま、
そういうことで、
あのー、
まあそういう形で撮ってるんですよね。
そう、
で、
だから別に、
うん、
で、
なんでそういう平気なのかっていう話なんですが、
うん、
あのですね、
まあちょっとサラッと話しますけど、
もともとあのー、
まあ、あのー、
自分は一応女で、
女性の体なんですけど、
あのー、
人とするときに、
あの、
行為に及ぶときにですね、
あのー、
いわゆる一般的な、
えー、
女性だから抱かれるというのが
ちょっと苦手でして、
うん、
なんかそれをするくらいだったら
ちょっとあんまり行為は、
あのー、
ごめんこう無理したくないかなー
という、
まあちょっとね、
そういう人間でして。
そう、
だから基本的にあんまり、
なんだろうなー、
行為に及ぶっていう、
人と行為に及ぶっていうのが、
えー、
自分の中で選択肢に
これまでずっとないんですけど、
これまでずっとなくてですね。
うん、
あのー、
基本的にそういうエチなコンテンツは
人のを聞くとか、
人の、
あのー、
まあなんだろうな、
見る? とかそういう創作物に触れるとか、
まあその程度で良かったんですよね。
で、
まあそれで満足というか、
まあそれで、
うん、
楽しんでたんですよ。
で、
でもなんかいろいろ、
やっぱね、
あの人の気持ちよくなってるところを
聞いたりとかするうちに、
いいなーというか、
なんか楽しそうだなーというか、
もうなんか難しいんですけど、
なんかそういうね、
なんかうん、
やっぱこういうので楽しめるって
いいよなーという、
まあ気持ちになって、
で、
いろいろね、
まあ、あのー、
聞かせてもらって、
ふとですね、
だからあのー、
自分がそのー、
女役に回るというか、
抱かれるというのは
ちょっとできないんだけども、
自分がそのー、
抱く側というか、
あのー、
男役的な、
あのー、
方で自分が手動になれば
できるかもなーというのに、
ちょっとふと気づいた時があって、
で、
そこからまあたぶん、
そういう方向に目を向けるようになって、
っていう感じでして。
そう、
でだから、
でそれを一番わかりやすく
体験するのがふたなりというか、
なので、
そう、
うん、
自分がそのー、
まあ攻めに回りたいってなった時に、
そのー、
そう、
うん、
そういうそれが欲しいなっていう、
そう、
それが自分にあって、
それで相手を、
相手と致すというか、
そういうスタイルが一番、
なんか自分の中で
すごくしっくり来て、
あのー、
まあ、無理なく楽しめる、
えー、
まあスタイルに落ち着いていて、
とりあえず今のところ、
それでまあ、
ああいうあのスタイルばっか
撮ってるんですけども。
そう、
だからそのー、
人の気持ちよくなってるのを
聞くの好きで、
前も話したけど、
やっぱ男性が、
あのー、
お尻で気持ちよくなってるのが好き、
一番好きなんですよ。
可愛いなー、
と思っていて、
うん、
てかだから、
そのー、
自分があのー、
女役に回れないので、
逆に男性に、
その女の子になってもらうっていうのが、
あのー、
すごくありがたいというかね。
そう、
そういう風に、
そうだから男性が、
あのー、
進んでくるか、
あの、
そう、
あの女の子になってくれるの嬉しいんですよね。
なんかうん、
あのー、
嬉しい、
嬉しいというか、
可愛がりたいなーという、
まあ、
気持ちになるんですよね。
うん、
そう、
だから、
ああいうスタイル、
あの、
ふたなりでやらせてもらってるんですよね。
そう、
まあ、
でもただね、
そういう何て言うかな、
そういうあの感じで、
始まったというか、
そういう、
うん、
なので特にそういう経験が、
あるとかじゃなくてですね、
申し訳ない、
そうだから、
いわゆる同性愛、
そう、
同性愛なんだよな、
そういう意味ではね、
そういう意味ではごめんなさい、
あんまり経験がなく、
うん、
だからね、
ちょっといつも、
あのー、
そう、
だからこれ、
すごい恥ずかしいんですが、
同性愛が生きた音声だよな、
なんと生きたよな、
生きたなー、
の、みんなが、
まあ、
でも、
うん、
まあでも楽しんでいただけてるなら、
よかったかな、
うん、
あの、
そうですね、
だから、
その、
聴いて、
ね、それで気持ちよくなってくれてる人がいるのが、
自分も気持ちいいというか、
嬉しいですし、
うん、
まあ、
まあ楽しませていただいてるなという、
えー、
感じではありますね。
うん、
そう、
うん、
いや、
そう、
だからなんて言うんでしょうね、
あのー、
あんまりですね、
あの、
全般、
エッチなこと全般とあんまり、
ちょっと知識がなくてですね、
あのー、
なんか、
そう逆に、
だから、
これまでは本当に一般的なスタイルしか
知らなくて、
で、
なおかつ、
その一般的なスタイルが好きじゃなかったから、
なんて言うのかな、
やっぱり、
そういうちょっと、
えーと、
タブー的な、
そういう、
タブーのような、
えーと、
タブー的なあんまり良くないよね、
みたいなものだと、
ずっと思っていて、
でもね、
その一般的なものにとらわれない、
まあ、
いろんな、
いろんな性癖であるとか、
ご趣味であるとか、
プレイスタイルがある、
まあ、
あるってことを、
もう、
自分自身が改めて認識して、
なんか、
そう、
本当に、
最近本当にここ数ヶ月ぐらいに、
だんだんと、
勉強してきているというか、
そう、
いろいろ触れてきてて、
なんか、
その一環で声声も、
なんか勢いで投稿しちゃったのが、
今になって、
という感じなんですけど、
うん、
なんかね、
いろいろありますよね、
だから、
すごい、
まだ勉強してる、
勉強してる、
勉強、
勉強してるんです。
そう、
いろいろ見たりとか、
聞いたりとかして、
なるほど、
こういうのがあるんだとか、
ああ、
こういう、
こういうのもあるんだ、
なんか具体的に言えないのがあれですけど、
そう、
なるほど、
ああ、
なるほど、
と思いながら、
いろいろね、
情報を得てるんです。
で、
だから、
その、
ね、最近、
だから自分がだから、
女性が男性を攻めるというか、
その挿入するプレイの、
だからそのペギング、
ペギングという言葉を
最近初めて知って、
名前があるんだと思ってびっくりして、
でも、
だからね、
名前がちゃんとあるってことは、
わりと、
その、
プレイスタイルとして
確立されてるってことだよなー
と思って、
ああ、
そうですかー
と思って、
いや、
だから、
ね、
自分のこの、
だからふたなりで、
男性がお尻で気持ちよくなるのを
聞くのが好きで、
だから男性のね、
あの、
そこにそういうしたいっていうか、
そこで気持ちよくさせたいみたいな、
嗜好って本当にすごい特殊だよなー
ってずっと思ってて、
でもやっぱ、
名前があって、
そういうプレイスタイルがあるということを
知ると、
わりと一般的とは言わないですが、
わりとジャンルとしてあるんだ、
みたいな、
そう、
安心感って言うとちょっと違うけど、
ちょっと嬉しかったですね、
それはね、
ああ、
なるほどなー、
みたいな、
自分も風に落ちるというか、
私は多分このふたなりの、
まあ、
これのこれなんだろうなー、
みたいな感じの、
あの、
最近いろいろ勉強をしてる、
そう、
ところなんです。
でね、
だから、
その、
で、
音声投稿してみて、
なんかね、
かなり、
音声をなんか、
ね、
かなり日記なんじゃないかなって
思ってるんですけど、
それでもやっぱ、
ね、
聞いてくださる方がいて、
うん、
それはやっぱありがたいですよね。
立場はね、
多分攻める側と、
受けてくださる側で違うけど、
なんかちょっとした、
仲間意識じゃないけど、
なんか、
同じあの、
ジャンルで楽しんでいただける方がいるんだなー
って思うと、
やっぱ嬉しいですね。
あんまりね、
自分、
こういうのをこういうスタイル、
こういう風に考えるのを、
よくないよなー
と、
なんか普通じゃないよなー
って思ってたけど、
でもね、
それでも、
まあありなんだなー
って自分自身が、
そうそう思えるのは、
まあ良かったなーというか、
ちょっとずつ自分の、
その、
好みを受け入れられるようになってるなー
という感じはしてますね。
なんかちょっと真面目な、
ちょっと真面目な話だな、
でも、
性的なコンテンツって、
そういうとこでは、
なんかやっぱ難しいですよね、
本当に、
自分っていうか人間の真実に迫るところの、
ね、
あの、
やっぱその、
欲求の部分があるから、
そこをね、
そこにどこまで素直になれるかっていうところだと思ってて、
ね、
やっぱ普通に生活してたら、
理性というものがある中で、
ね、
どこまでそれを外して、
自分が好きなように気持ちよくなれるかっていうのが、
ね、
まあ、
うーん、
すごいなんかテーマだなー
というか、
そう、
私は結構それ難しい、
考えちゃうタイプですけどね、
考えないで、
楽しく気持ちよくなれる方もいると思ってて、
そう、
そういうだから楽しんでいらっしゃる方が好きでして、
ね、
憧れというか眩しい感じがするので、
そういう意味でだから、
そういう方好きですね、
そういう方の声を聞くのがすごい好きで、
自分も高めてもらえてるので、
助かってますね。
結構話してる、
18分、
うん、
まあ、
とりあえずそう、
まあ、
うん、
いや、
話そうと思えばいくらでも話題は
正直あるんですが、
まあね、
音声上げれないのも困っちゃうので、
今回は一旦これで、
またお話いただきたいと思います。
ありがとうございます。

AIによる文字起こしです

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18分24秒

U : koekoeLIVEの話とか、ふたなり性癖の理由?と一般的でない性癖の話とか。
撮れてるかの確認で自分で聞き返したら寝落ちしてましたので相当面白くない話してます笑 それでも良ければ。

その他 @6日前

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16. U : けんじさん>コメントありがとうございます。私の音声が需要に合いましたでしょうか、良かったです。今後しばらく頻度が下がってしまいそうなんですが、それでもよければ気長にお待ちいただけると幸いです。

@1日前

15. けんじ : 僕はお尻でいくことが凄く好きです。
責められたりすることがなかなかできないのでお話を聞いてコメントしました
リアルでなかなか会うことができないのでこれからもコエコエきかせていただきます
よろしくお願いします

@2日前

14. U : たるとさん>自分の好みが一般的でないことに対する寂しさというか諦めというか、上手く言えないですがよくわかる気がします。だからこそ相手となりうる人の存在ってすごく大きいですよね。
まだわからないことも多い自分ですが、こちらこそいつも聞いてくださって、そして温かいコメントもありがとうございます。そう言っていただけて良かったです。

@2日前

13. たると : お話聞けて嬉しかったです。私事なのですが、私は物心ついた頃には押し倒されて無理やり一方的に責められるのが好きというMでした。しかし世の中の男=責めとなりがちの風潮や需要があまり私に合わず、たまたま去年男の娘風俗に行き、本物ちんぽでお尻を掘られ一方的にオナホとして使われている時にあぁ自分は抱かれる方が好きなんだなと実感しました。女性は普通に好きですがアナルでの快楽は普通の行為にはあまり無いですし、アナニーをする他なく。ふたなりという形で音声をあげてくださったUさんにはとても感謝しています。ありがとうございます☺️
これからも自分の性の形をそのまま聞かせていただければ幸いです。

@2日前

12. あやのん◇ID_36398 : はい♡UさんはUさんらしく(*^^*)
ありのままのUさんで、思うように抱いてくださいね
Uさんの玩具にしてください♡
リクエストもしてます。

@5日前

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