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【後編】ダウナー系サキュバスによるマゾ堕ちオナサポ

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さあ、 また手を動かしてみて。 今度はも...

さあ、
また手を動かしてみて。
今度はもうちょっと早く。
でもね、
まだ気持ちいいところは触らないの。
ただ、
撫でるだけ。
そう、
ただ撫でるだけ。
でもね、
私の声を聞きながらだと、
ただの撫でるだけでも、
我慢できなくなるでしょう。
そう、
それでいいの。
もう我慢できないって顔になるまで、
ねぇ、
君、
もう限界?
そう、
もうダメ。
そういう顔してる。
でもね、
まだよ。
私がダメっていうまでまだよ。
あぁ、
なぁに、
その目は。
ううん、
私はね、
可哀想だなんて思ってない。
だって、
これほどまでに欲望に忠実な姿。
これほどまでに私の声に反応する姿。
これほどまでに可愛いものなんて、
他にはないから。
ねぇ、
君、
もっと見たい?
もっとそんな顔見せて。
じゃあ、
言うことを聞きなさい。
今度はもっと、
もっと早く。
でも、
まだ気持ちいいところは。
あ、
ごめん。
今度こそ気持ちいいところを。
いいこと。
じゃあ、
亀のところを爪で軽くなぞって。
どう?
これで気持ちよがらないで。
もっと我慢しなさい。
私に見られてるの忘れないで。
私に全部見られてるの。
いい子。
そうだよ、
いい子。
私の言うことを素直に聞けるの?
だから、
ご褒美が欲しい?
ねぇ、
君、
どんなご褒美がいいの?
私の吐息を耳元で?
それとももっとエッチな言葉を?
そうだよね。
そうだよね。
どっちも欲しいでしょ。
でもね、
ご褒美は最後にもらうもの。
まだまだ君はいじめられるのに。
さあ、
また手を動かして。
今度はもっと早く。
もっと激しく。
もっと自分が自分じゃないくらいに。
でも我慢はするのよ。
私が許可するまで絶対に。
いい?
絶対にね。
ねぇ、
君、
そろそろ終わりにしない?
あ、
悲しい顔しないで。
私の言う終わりはそういう意味じゃないの。
これからの始まりのこと。
わかる?
これから君は私のものになる。
完全に。
心も、
体も、
欲望も、
ぜーんぶ。
ねぇ、
君、
それでいいの?
いいのね。
じゃあ最後の命令。
これが終わったら、
君はもう私のもの。
もう逃げられない。
もう戻れない。
準備いい?
さあ、
カウントダウン開始。
10、
もっと早く手を動かして。
もっと激しくもっと深く。
ぐりぐりって音を立てていいよ。
ぐちゃぐちゃって濡れてもいいよ。
9、
でも絶対に出てはダメ。
私が0言うまで絶対に。
8、
息も乱れてきたでしょ。
そんな熱、
その吐息、
その欲望の匂い。
ぜーんぶ私に届いてる。
7、
もう目の前が真っ暗でしょ。
いいのよ。
いいのよ。
私の声だけを聞いて。
私の声だけを頼りに。
6、
ねぇ、
君、
私のこと好き?
まぁ、
どうでもいいわ。
答えなくていい。
体が答えてくれてるから。
5、
もう腰が勝手に動き出してるでしょ。
いい子、
いい子。
その本能のままに。
4、
あ、
かわいい声出した。
もうダメ、
そういう声。
でも我慢して。
あと少しだけ。
3、
ねぇ、
君、
もうすぐ解放されるよ。
私の言葉で解放される。
私の許可で解放される。
2、
あと一つね。
これを最後に。
君はもう。
1、
さあ、
出して。
さあ、
出して。
ごめん、
今はダメ。
あと少しだけ我慢して。
0、5、0、1、0出して。
いいのよ。
もういいのよ。
全部出して。
私のために出して。
ふふふ。
よくできました。
私の最高のペット。
もう二度と逃がさないから。
はぁ。
見てるだけで面白いわ。
ドクドクしてる。
脈が。
私の声に合わせて打ってる。
そんなに息を切らさないで。
終わったばかりだよ。
え、
何?
その、
まだ私に見てほしいっていう目。
もっとしたいっていう目。
ねぇ、
君。
私のこと、
少しは怖くない?
こんなに欲望のままに持って遊んで。
最後は私の好きなように解放させて。
怖くないの?
あぁ、
そうか。
怖くないんだ。
怖いって感じるほど余裕が残ってないんだね。
すっかり、
私の言いなりのかわいそうな姿に。
ふふ。
私、
嘘つき。
さっきよくできましたって言ったじゃない?
あれ、
嘘。
君はまだできてない。
もっともっと私に奉仕しないと。
もっともっと私のものにならないと。
なんでそんな目をするの?
悲しい顔しないで。
これから、
ずーっと一緒なんだから。
私が、
君の全部を教えてあげる。
何が気持ちよくて、
何が苦しくて、
どこを触られたら、
どう感じるか。
ぜーんぶ。
ねぇ、
君。
その、
まだ残ってる熱。
もう少し触ってみる?
いや、
違う。
私が触ってあげる。
でもね、
もし私が触ったら、
それを我慢できる?
また、
私の言うことを聞いて我慢できる?
大丈夫なの?
ふふ。
真ん中を。
いいのよ、
安心して。
私が触るのは、
少しだけだから。
ほら、
こうやって。
どう?
また熱くなってきた?
そう、
それでいいの。
また、
私ために熱くなって。
また、
私のために膨らんで。
いい子。
そう、
いい子だから。
もっとイジメさせてあげる。
ねぇ、
君。
疲れてる?
だって、
さっきすごいことしたじゃない?
心臓が、
今にも飛び出てきそうな音立てて。
ダメよ、
そんな顔しないで。
疲れなんか見せないで。
君の疲れた顔なんて見たくないから。
私が欲しいのは、
いつでも、
どこでも、
どんな時でも、
私の言葉に反応できる君。
私の欲望に応えられる君。
だから、
また準備して。
私のために、
また準備して。
はい、
そう、
いい子。
その表情を待ってました。
もうどうでもいいって顔。
もう私の言いなりって顔。
それが君の一番素敵なところだから。
さあ、
今度は、
ひざまずいて。
私の前にひざまずいて。
早く。
ふふ。
素直。
本当に素直だね。
いい子。
この言葉大好き。
ねえ、
君。
私の足、
見てる?
ふくらはぎのあたり、
筋肉が少し動いたでしょ?
君のその熱のせいよ。
君のその熱、
私は嬉しいの。
でもね、
もっと欲しい。
もっと君の熱が欲しい。
もっと君の欲望が欲しい。
だから、
またカウントダウンしてあげる。
でも、
今度はちょっとだけルールが違う。
これは、
私ためのカウントダウン。
私がゼロを言ったら、
君は私の足に。
ねえ、
わかる?
ああ、
やっぱりわかるんだ。
君のその目、
もう何も考えてないけど、
体はちゃんと理解してる。
いいのよ。
これが、
私の君へのご褒美だから。
準備はいい?
じゃ、
始めるよ。
10、
さっきよりももっと早く。
もっと本能のままに。
9、
もう息を荒げないで。
その熱、
その吐息、
全部ぶつけてきて。
8、
私の足のにおいする?
さっき汗が少し出たから、
エッチなにおいすると思うけど。
7、
それ吸い込んで。
私のにおいを、
肺の奥まで吸い込んで。
それが君を乱すの。
6、
もうすぐよ。
もうすぐ君は私のものになる。
心も、
体も、
全部。
5、
手が震えてる?
いいのよ、
いいのよ。
私の前で震えていいのよ。
それもかわいいから。
4、
あ、
その顔。
もうだめ、
そういう顔。
でも我慢して。
私がゼロ言うまで我慢して。
3、
ねえ君、
私の足、
きれい?
まあどうでもいいわ。
きれいでも、
汚くても、
君は私の全部を欲しいから。
2、
あと一つね。
これを最後に君はもう、
1、
ゼロ、
出して。
いいのよ、
もういいのよ。
私の足にぜーんぶ出して。
私のものになるって誓って。
よくできました。
私の一番のペット。
もう二度と逃がさないから。
ほら見て。
ちゃんと私のものにしてあげたでしょ?
これで君の体も、
欲望も、
全部私の味がするわ。
もう他の人には返せないよ。
ねえ君、
君私のことどう思ってる?
愛してる?
まあどうでもいいわ。
そんな言葉必要ないから。
体が答えてくれてるもの。
ほら、
またそこが熱くなってきた。
もう疲れてない?
ああ、
そっか。
疲れを感じるほど、
意識がもう残ってないんだね。
すっかり私の言いなりの、
かわいい人形に。
ふふ。
ねえ君、
この後どうしたい?
私の隣に静かに寝る?
それとも私の足を舐めてみたい?
答えなくていいよ。
君がどっちを望んでるか。
私はもうわかってるから。
いいのよ。
望むままに。
私のペットには、
私の許可した範囲内で、
自由を与えてあげる。
さあ決めて。
はい、
わかってる。
あなたはもう何も決められない。
じゃあ私が決めてあげる。
まずは、
君の顔を拭いてあげる。
次に、
私の指を舐めさせる。
さあ、
早く。
私の指、
一本ずつ丁寧に。
そう、
よーく味わって。
これが、
君の味。
これが、
君が私に捧げたものの味。
うふふ。
おいしいわ、
君。
すごくおいしい。
ねえ、
君。
私のことをもっと好きになった?
まあ、
どうでもいいわ。
もう逃げられないから。
もう私のものだから。
ほら、
またそこが熱を帯びてきた。
本当に学ばない子ね。
でも、
それも可愛い。
だから、
もう寝る。
でもね、
私の足のこのあたり、
ここだけは枕にしていい。
うふふ。
嬉しい顔。
いい子、
いい子。
私の足の枕で寝るのは、
私のペットだけの特権だから。
さあ、
おやすみ。
明日も、
私のいい子にしてね。
はい、
きっとそうでしょ。
もう私の言うことしか聞けないんだから。
ふふ。
おやすみ、
私の一番のペット。

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