【前編】ダウナー系サキュバスによるマゾ堕ちオナサポ
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ねえ、君さあ。 さっきから落ち着きなさ...
ねえ、君さあ。
さっきから落ち着きなさすぎ。
見ててこっちがだるいんだけど。
そんなに騒々して、
濡れてない。
濡れてない。
私の前だけは、
もう少し上手に我慢できる
ようになってよ。
無理そうだけど。
ほら、こっち見て。
聞こえなかった?
反応遅い。
そういうとこ。
そういうとこ。
別に怒ってないよ。
ただ君が鈍くて、
手がかかるなって思ってるだけ。
何?
その顔。
傷ついたみたいな顔しないで。
まだ何もしてないでしょ?
それとも、
こういう雑な扱いでも、
興奮してるだけで嬉しい?
うーん、否定しないんだ。
君って、ほんとわかりやすいね。
優しくされたいのに、
少し冷たくされると
もっと目が離せなくなるタイプ。
面倒。
でも、嫌いじゃない。
ちゃんと聞いて。
今から君は、
勝手に期待しない。
勝手に期待して、
勝手にしんどくなって、
勝手に嬉しそうにするのを、
ちょっとうっとうしいから。
ああ、でも、
そういうあさましいところ、
私には全部見えてるよ。
ねえ、今ゾクッとした?
したよね。
顔に出てる。
ほんと隠すの下手。
君ってさ、
雑に扱われるとすねるくせに、
見放されそうになると、
急に必死になるよね。
そういうところ、
かわいそうで、かわいい。
あ、今のかわいいだけひどい?
すごいな。
そのくせ、
次の一言で、
また沈んだ顔するんでしょ。
ほんと忙しいね、君。
いいよ。
じゃあ今日は、
もう少しちゃんと躾けてあげる。
返事は短く。
黙るな。黙る。
変に期待した顔しない。
私が気まぐれで甘くしたときだけ、
ありがたく思って。
触以外は、
ただ振り回されればいいから。
ほら、返事。
うん、そこは素直で偉い。
そうやって、
たまに褒められるだけで
嬉しそうにするの、
ほんとちょろい。
君、自分で思ってるより
ずーっと、
雑に転がされるの向いてるよ。
丁寧に大事にされるより、
少し意地悪に呼ばれて、
気まぐれに褒められて、
そのたび一喜一憂してる方が似合う。
ねえ、自覚ある?
ないか。
じゃあ私が教えてあげる。
ふー。
ほら、その反応。
そんなの見せられたら、
機嫌悪くなるんだけど。
だって君、
あまりにも思い通りすぎるから。
つまんないって言ったら、
傷つく?
でも実際つまんないぐらい素直なんだよね。
私が近づけば黙るし、
声落とせば息止めるし、
少し突き離せば不安そうな顔する。
そんなので、
私から逃げられると思ってるの?
もういいでしょ。
君はもう、
私の機嫌を伺うのが、
癖になりかけてる。
今の一言で怒ってるかなーとか、
次は甘いかな、
冷たいかなーとか。
そうやって頭の中を、
私でいっぱいにされる時点で、
だーいぶ終わってるよ。
ねえ、嬉しい?
そんな風に言われて、
少し安心した?
最悪。
本当ダメだね。
呆れるくらい私向き。
仕方ないから、
少しだけ面倒を見てあげる。
ただし、調子には乗らないこと。
私が優しくするのは、
ご褒美じゃなくて気分だから。
君が可愛いからじゃない。
んー、まあ、可愛いけど。
ほら、またそうやって期待する。
ダメ。
浮かれない。
一回落ち着いて。
できない?
できないんだ。
本当使えないね。
はぁ。
でも、そうやってうまくできなくて、
困った顔して、
それでも私の声を待ってるの、
嫌いじゃない。
ほら、数えてあげる。
5、まだ余裕あるふりしてる。
4、どうしないし、
早く次よって思っているんでしょ?
3、そんなに期待した顔しないで、
ズルいよ。
2、ふーふー。
あ、今のよかった。
すごく情けなくて。
1、よくできましたって言ってほしい?
言わない。
だって君、
そうやって意地悪される方が
嬉しい顔するし、
本当は合ってる。
私に呆られて、
冷たくされて、
それでもたまに落ちてくる
甘い言葉を必死に拾ってる。
そういうの、
もう癖になってるんじゃない?
ねえ、君。
もっと苛められたい?
もっと雑に、
でもちゃんと見ててほしい?
うふふ。
正直でよろしい。
じゃあ次からはちゃんと覚えて。
私の前では、
勝手に崩れて、
勝手に期待して、
勝手に振り回されて、
それで最後に、
私の一言で安心して。
そういう役、
君、すごく似合ってるから。
ほら、今日もいい子にして。
うふふ。
うふふ。
ねえ、君。
私の声、
今すぐにでも聞きたい?
そんなに焦らなくても、
すぐ届くから。
あと少しだけ頑張って?
じゃない。
私の前では、
何も頑張らなくていいの。
ん?
何その顔?
頑張れないって顔しないで。
頑張るって、
それだけでも私への反抗だと思ってるから。
ほら、今日も服、
脱ぎ始めてるじゃない?
君みたいな子、
見てると楽しい。
今日は、何着てるの?
ああ、わかってるよ。
そんなもん私には見えない。
でも、君の想像の中で、
寝かせてあげる。
まずは、シャツのボタン
一個ずつ。
ゆっくりね。
暖房にはしないで。
私のペースで。
ねえ、今胸のあたり。
私の指先が触れた気しない?
そう。
ほんのり熱くなってくる。
いい匂いがするわ。
エッチな匂い。
その匂いもっと強くさせる?
じゃあ、次はパンツのゴムのヘリ。
そこを爪で、
ほんのちょっとだけ引っ掛けて、
すって、脱がせてあげる。
さあ、もう裸じゃない?
君は今、
私に全部見られてる。
でもね、見たいだけじゃない。
これからは触る。
私のために。
ねえ、ぽっきりしてきた?
えへへ、言わなくてもわかる。
その息遣い、
ちょっと荒くなってきた?
君の欲望が、
こっちまで響いてくる?
もっと見たい?
もっと触りたい?
そーんな顔してる。
いい子にしてたら、後で。
後でね、触らせてあげる。
でも今は、
もっと大事なことがある。
私のために、
もーっと固くなって?
私のために熱くなって?
私のために、欲しくなって?
そう、いい感じに膨らんでるじゃない?
さあ、そこをゆっくり撫でて。
上から、下へ。
そして下から、上へ。
上へ。
指先だけでいい。
優しく、優しくね。
ぐりぐりって言わせないで。
ほんのり熱を浴びた肌を
なぞるように。
動かしてる。
想像してるだけで、
私の耳まで届いてるの。
君の手がね、
どれくらい大きいかな?
私の手はこれくらいだから、
君のもうちょっと大きい手で、
包まれて、ゆっくり上下に。
ごめんごめん。
そんなにキラキラした目で見ないで。
私に触れられたいっていうお願い?
しょうがないな。
じゃあ、想像して。
私の小さな手で握られてる感じ。
柔らかくても、
ちゃんと力を込めてるから。
でもね、力加減は私が決める。
強くしたり、
弱くしたり、
優しく、またちょっぴり意地悪く。
君、どっちが好き?
まあ、どっちもだよね。
だから今日は両方、味わってあげる。
さあ、また私の声を聞いて。
ねえ、今、乳首はどうなってる?
ふっくらしてきた?
私の吐息が当たったような、
熱を感じる?
じゃあね、それを優しくつまんで、
ほんのちょっとねじってあげる。
気持ちいい?
そんなに息を乱さないで。
まだなんだから。
もっともっと苛められるのに。
ねえ、君。
私の声をもっともっと聞きたい?
それとももっと我慢したい?
私にもっと長く見ていてほしい?
どっちにしても、
君の都合なんて関係ない。
私がやめたいっていうまで、
我慢しなさい。
そう、それでいい。
いい子、いい子。
ねえ、そんなに寂しい顔しないで。
いい子っていうのは、
ただの言葉じゃないの。
君が私の言うことを聞いてる証拠。
君が私のものになってる証拠。
だから、誇らしく思って。
私のいい子って
そう簡単にいないんだから。
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