先輩マネージャーに悪戯される
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
あ、来てくれてありがとう。 ごめんね。 ...
あ、来てくれてありがとう。
ごめんね。
今日、部活なのに話があるなんて言って、
部室に呼び出しちゃって。
とりあえず、座ってくれる?
あ、もうちょっとこっち。
もっと私の近くに座って。
もっと、もっと近く。
だーめ、もっと近く。
そうそう、はい。
もうちょっと、もっと近く。
そうそう、はい、捕まえた。
どう?
先輩マネージャーに押し倒された気分は?
それも、だいたい。
一体好きな先輩マネージャーに、
なんでバレたの?って顔してるね。
理由は2つあるよ。
1つ目は、いつも私のことじろじろ見てるから。
練習に集中しないで、
コートの横に座ってる私の胸やスカートのあたりを、
じろじろ見てたの知ってるからね。
気づいてないとでも思った?
ああいう視線、女の子はみんなわかるんだよ。
2つ目の理由は、
君が私の写真見ながら気持ちいいことしてるって、
君の友達から聞いたから。
焦ってる、かわいいな。
君の友達がね、教えてくれたの。
この前の大会の集合写真で、
私がパンチラしてて、
それがすっごいおかずになるみたいなことを、
君が言ってたってね。
ええ、本当なの?
本当に私のパンツ見て気持ちいいことしてたの?
大会の思い出に撮った写真だよ。
それに偶然写っちゃった、
あんまり見られたくない女の子の恥ずかしい姿を、
見つけて自分が気持ちよくなるためのおかずにしてたの?
しかもそれを友達に言いふらして。
悪い子だね。
さっきからずっと止まりっぱなしだけど、
何か言ってよ。
私をおかずにして気持ちいいことしてた、
それは本当なの?
まあ、いつも私のことシコシコな目で見てたんだから、
本当に決まってるんだけど。
ちゃんと口で自白して。
そしたら許してあげる。
「私は先輩のパンツをおかずにしてたの。
私は先輩のパンツを見て一人シコシコしてた。
超変態です」って言って?
言えないなら、
君のクラスメートの女子全員にこのことをバラすよ。
嫌でしょ?
じゃあ言って。
「私は先輩のパンツを見て一人シコシコしてた。
超変態です」って。
はー、早く。
声が小さい、もう一回。
私の目見て、もう一回。
はい、よくできましたの変態さん。
でも自白くらいじゃ満足してないよね。
何かお仕置きが必要かもな。
あ、今ちょっとにやけたでしょ。
なに? Mなの?
大好きな先輩にいじめられたいの?
こうやって押し倒されたまま、
私にされるがままにいじめられたいんだよね?
正直に言ってごらん?
いじめられたいんでしょ?
そうなんだ、いじめられたいんだ。
じゃあお仕置きしてあげる。
本当は君のことまともにしてあげようと思ったんだけど、
やーめた。
君想像以上に変態だし、
結構可愛いから遊んであげる。
私だってたまってるんだもん。
たまにはこういうのも好きなの。
何してあげよっかな。
あ、そうだ、見てこれ。
そこの冷凍庫に入ってた氷。
結構大きくて長めの氷。
これで君にお仕置きしてあげる。
ちょっと服邪魔だね。
脱がしてあげる。
よし、これで上半身は裸だね。
じゃあ今からお仕置きするけど、
終わるまで絶対動いちゃダメだよ。
声も出しちゃダメ。
これが守れるなら最後までお仕置きしてあげる。
できる?
よし、いいか。
それじゃあ始めるよ。
まずはこの氷を君の胸にぴったりくっつけちゃお。
ぴったり。
どう? 冷たい?
辛そう、冷たくて辛い?
耐えられない?
やめてあげないけどね。
首筋にも当てちゃおう。
どう? ぬりぬり。
冷たい?
声出しちゃダメだよ。
次は脇。
びくってなった。
脇弱いんだ。
でも手加減もしないよ。
奥の方までいじめてあげる。
お腹もぬりぬりするね。
君の体がこんなに熱いから、
氷溶けてきちゃった。
ぬりぬり、ぬりぬり。
じゃあさ、ちょっと目つむってて。
ほい、どう?
パンツの中に氷入れちゃった。
わざとじゃないよ。
じゃあ、お腹を押して、
氷入れちゃった。
わざとじゃないよ。
ズボンきつそうだから緩めてあげようと思ったら、
氷が全部入っちゃった。
ごめんね、大丈夫?
大事なところに氷当たっちゃったりしてない?
心配しないで、
私がズボンの上から手で氷温めて溶かしてあげる。
あれ? でも氷どこにあるんだろう?
わかんない、これだこれ。
これ、多分氷だよね。
すっごく硬いし、
このくらい大きかったもん。
よし、今から私が手で握って溶かすからね。
ぎゅーん?
なんか弾力があるような。
溶けてきてる証拠かな。
こすった方がよく溶けるかもしれないね。
こすって溶かすね。
あれ? なんか少しずつ液が出てきた。
よかった、ちゃんと溶けてるみたい。
大丈夫? しゃっこいい?
氷のせいでズボンまでぐっしょり濡れちゃったね。
なんかおもらししてるみたい。
高校生にもなっておもらし?
ねえ、僕おしっこ我慢できなかったの?
おしっこはおトイレでするんだよ。
おまる卒業したんじゃなかったの?
先生、おしっこをおもらししてる子がいます。
パンツ気持ち悪い、
おしっこ漏らしてるなんてね。
おこしいな。
なんかさっきより固くなってる。
固くなってる気がする。
なんで?
ちゃんと溶けてるはずなのに。
そうだよね、ほら、
ちゃんと液も出てきてるもん。
ズボンから染みてて、
こすってる私の手にちゃんと染み込んでるよ。
でもなんでどんどん大きくなっちゃうの?
変なの。
あ、もっと早くこすったほうがいいのかな。
このくらいはどうかな。
もう手疲れてきたんだけど。
だいぶつらそうだね。
やっぱり氷が全然溶けてなくてつらいんだね。
待っててね、今私が全部溶かしてあげる。
もっと早くするね。
これでどうだ。
なんでこんなに固いの。
しかもなんか熱くなってる。
パンパン、ビクンビクンしてる。
おかしいな、これ本当に氷なのかな。
もっとーっと早くこすってみよっと。
もっともっと、もっと強く激しくこすってあげる。
なんか嫌らしい音がするな。
これなんの音なんだろ。
あ、もうちょっと、もうちょっと、もうちょっと。
これなんの音なんだろ。
氷を溶かしてるだけなのにね。
変だよね。
ほら、そろそろいいんじゃない。
もうラストスパートだよ。
お汁いっぱい出ちゃってるよ。
出しちゃっていいよ、もう限界でしょ。
君の氷、エッチなお水出しちゃおうよ。
じゃああと10秒ね。
カウントダウン始めるよ。
10、9、8、7…
ねぇ、分かってる?
君の大好きな先輩に、
君がエッチな目で見てた先輩に手でしてもらってるんだよ。
いつもこういうこと妄想して一人でシコシコしてたんでしょ、
この超変態。
6、5、4…
いいよ、もう我慢できないって顔、
すっごい可愛い。
あと、もうちょっとだよ、ファイト。
3、2、1、0。
ほら、いいよ。
全部出しちゃっていいんだよ。
0だよ、0。
すごいいっぱい出てきた。
止まらない、すごい量だね。
我慢してたんだね。
意外と我慢できるタイプなんだ、偉いね。
氷ちゃんと溶けて良かったね。
君と私は何にも変なことはしてない。
君のパンツに入っちゃった氷を、
私が手で溶かしてあげただけっていうのは、
ちょっと無理やりすぎるかな。
気持ちよかった?
本当に? よかった。
実は私も君のことをシコシコしてたんだよね。
結構可愛いから、
そんな君の弱み握っちゃった方がいいことに、
こうやって君のことを襲っちゃった。
ごめんね。
でも君も私でエッチなことしてたんだから、
このくらい許されるよね。
よかったらまたここでいいことしようよ。
今度は氷遊びじゃなくてさ、
君にも何かしてほしいかな、なんて。
ありがとう、本当に私のこと好きなんだね。
私たちのこと、他の部員には内緒だよ。
じゃあまた連絡するね。
バイバイ。
AIによる文字起こしです
閉じる
立科◇ID_74190 : 立科です
メッセージ待ってます💕︎︎
@tateshina__1216
【フリー台本使用】
再生数 : 918
週刊ナンネットマンガ
タグ:
※タグの追加は承認制です。反映に時間がかかることがございます。
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
注目の音声(総合)
ナンネット新着動画
本日無料マッチング
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
本日無料マッチング
@SM調教動画
激しいバックで、むち尻人妻が悶える
@寝取られ動画
NTR 04
@寝取られ動画
アナルが性感帯。
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
