本当にあった『性処理当番』の話
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性処理登板とか、 性処理係とか、 いわゆ...
性処理登板とか、
性処理係とか、
いわゆるフィクションで
そういうのってよくありますよね。
ありがちな設定ですけど、
そのわかりやすい設定こそが
エロいの。
想像を容易にしてくれるということです。
ですが、
ピンク病院や
陰キャ教師、
オフィスラブ、
不倫宅配乱
といったフィクションで
よく見るものが
現実にあるように、
性処理登板っていうのも
現実のものとしてあります。
というか、
私がいたある場所には
それがありました。
まだその登板という制度は
続いているみたいなので、
具体的な場所は伏せます。
ある施設でのお話です。
自分が何歳くらいの時に
それを体験したのかっていうのも
伏せて話を進めますね。
その登板は
週ごとに5人選出されて、
その選ばれ方は
そこの施設にいる
全ての女性から
無作為に選ばれます。
若い人も
そうでない人も、
様々な人がいて、
もちろんすごく綺麗な人もいれば
そうじゃない人もいます。
でもこの選出の仕方から分かるように、
性処理を受ける側も
登板の女の子を選べません。
だからその登板に選ばれた子が
自分の好みの子であったとしても、
自分の担当にならなければ、
次にその機会が
回ってくるのかは
遠い遠い先になることもあるんです。
性処理は時間が決まっていて、
その時間内に
担当とされた人に
順番制で予約して、
性処理をしてもらうことができます。
といっても本番行為は一切なく、
手や口、
その他で言えば
脇や太ももで
処理してもらうだけです。
もちろん女の子たちも
男性の好みがありますから、
ノリノリでやってる子もいれば、
泣きながら
苦痛の顔を浮かべて
やってる子もいました。
まあここで大事なのは、
なんでそんな制度があるのかってこと
なんですよね。
というのもその地域は
まあ周りから隔離されているといいますか、
かなりオブラートに包んだ表現をすると、
まあそこだけ違う村というか。
だからこそ独自の文化や風習があって、
昔の人が思いつきで始めた
それが未だに現代にも
残っているってわけです。
私はその地域から出て、
今都会に出てきているので、
その制度が普通じゃないことは
後になって気づきました。
だから最初は
それらがフィクションの世界に
しかないものと知った時は、
あまりにも困惑しましたね。
ええそれはもうとても、
それが当たり前のようにあったので、
まあその性処理を受けている時は、
少し恥ずかしいくらいにしか
当時は考えていませんでしたが、
今考えれば
大人も子供も混じって
それら性処理があったのですごく
闇を感じてしまいますね。
AIによる文字起こしです
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うー君◆tLC7.cmoyI :
週刊詩も載せなかった裏ネタです
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