ゲイボ❤️転生したら肉奴隷にされた件 前編
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
さあさあ、 旦那さん方、 見てきなよ。 ...
さあさあ、
旦那さん方、
見てきなよ。
いい奴隷が入ったぜ。
あそこの見なりのいい旦那さん、
見てってくれよん。
奴隷はどんないい子はいるのかな。
それはもう、
旦那さん。
太くてでかい女から
陰痩な奴まで、
よりどりみどりですぜ。
今さら女になど
興味はないよ。
いるのか、
可愛いオス奴隷は。
旦那さん、
そっちの趣味でしたか。
当然掘りますね。
ちょっと裏の方来てください。
掘り出し物がいるんでさ。
見てください、
こいつです。
黒髪に白い肌、
珍しいでしょ。
ここらでは見ない人種だ。
砂漠で拾ったんすよ。
男のくせに
華奢な体をしているなぁ。
しかも可愛い顔している。
私のものになるか、
白い肌をして。
気に入ったぞ。
僕は奴隷になんかなりません。
身の程を知らないようだな、
おい、天使。
この奴隷を買う。
ああ、見ていたら
欲情してきた。
ここで早速使わせてもらうぞ、
旦那さん。
楽しんでいってくださいよ。
よかったな、
お前。
旦那様に見染めていただけて
感謝することだ。
さあ、旦那様が
抱いてくださるというのだ。
裸になって膝まずくのだ。
はい、早くするがいい。
ためらっておるようだなぁ。
この奴隷が旦那様に対して
裸になるのをためらうとは。
身のほどを知らせる。
脱がしてやる。
押さえつけろ、
このくそ奴隷に。
立場というものを
分からせてやる。
旦那様、お待ちください。
この者に分からせますゆえ。
さあ、脱ぐんだ。
まったく、
肉奴隷になる分際で
恥じらいなど不要だ。
さっさとそのいやらしい体を
旦那様に晒すがいい。
なんだ、この白い肌は。
男でありながら
このような恥ずかしい体をして。
どうせ、この国で
色男でもしておったのであろう。
お見せしろ。
旦那様にお前の裸を。
さあ、ご覧ください、旦那様。
裸に向きましてございます。
そしてこのやらしいケツの穴にも
こういうのを塗り込むと
いたしましょう。
旦那様に喜んでいただく穴になるんだ。
音無くケツを開くがいい、
こやつ。
奥まで指をねじ込んできますぞ。
いい蜜壺を持っているようです。
はきむよ、容赦がないな、
お前は。
泣いておるではないか。
奴隷とは言え、
優しく抱いてやらねばなぁ。
さあ、私のものになるがいい。
近いのキスだ、おー。
抵抗するか。
それもまたいい。
力ずくでねじ伏せて
支配してやろう。
お前が男だというなら
抵抗してみせよ。
力ずくで押さえつけられて
無理やり唇を奪われて。
抵抗一つできぬではないか。
このやらしい乳首も
存分に遊んでやろう。
ピンク色の可愛い乳首だん。
女のようにくみ吮かれて、
乳を吸われる気分はいいなぁ。
その恥じらいの表情が
私を興奮させる。
ほら、もっと泣くんだ。
もっとやらしい声で喘ぐがいい。
押さえつけられて首を吸われて。
そしてこの白い肌、
そしてこの下着の下に、
おー。
可愛いものを持っているではないか。
手のひらサイズだな。
勃起してこのざまか。
こんなものはオスの一物とは
呼べぬなぁ。
私の手のひらの中で
可愛がられるクリトリスだ。
さあ、乳を吸われながら
小さい一物をいじられて。
ほら、喘ぐがいい。
甘い声を出すのだ。
私を悶えさせるんだ。
それが奴隷としてのお前の役割だ。
私の手の中で
勃起が硬くなってきたぞ。
小さいながらも
自己主張している。
気持ちいいのか、
女のように喘がれて。
気持ちいいのか。
ほら、お答えするんだ。
ご主人様が「気持ちいいのか」と
聞いているん。
「お貸ししていただいて
ありがとうございます」と答えろ、
この奴隷め。
おはっはっは。
突きむよ、お前は厳しいなぁ。
でも奴の言う通りだぞ。
さあ、答えろ。
「お貸ししていただいて
ありがとうございます、
気持ちいいです」と。
乳を吸われながら勃起をいじられて。
ほら、腰を振りながら答えるのだ。
「お貸しされて嬉しいですと、
気持ちいいです」と。
そうだ、わかっているではないか。
さあ、次は四つん這いになって
尻を突き出せ。
その白い尻を私の前に差し出すのだ。
なんだ、拒むのか、
この奴隷め。
まったく、ご主人様。
我々が押さえつけておきましょう。
さあ、ケツを上げろ。
獣のように突き出せ。
旦那様に使っていただくのだん。
堪らんな、この白い尻肉。
そしてピンク色のつぼみが
ひくひくとして私を誘っている。
マンザラでもなかったのだろう。
貧相なものをこのように勃起させて、
涎を垂らしているではないか。
さあ、天国に連れて行ってやるぞ。
こういうのを塗り込んだ。
私のものでお前を女にしてやろう。
さあ、よく見るがいい。
これがお前を女にする
ご主人様の一物だ。
何を怯えている。
そうだ、これこそが
男のチンポというものだ。
お前はもうこれなしでは
生きていけない体に改造されるんだぞ。
尻を振るわせて、
たまらんな。
この尻肉を鷲掴んで
はめてやろう。
どうだ、先っぽを
ぐりぐりぐりぐりと。
まだ男を知らない穴に
押し付けてやろう。
そしてじっくりと
挿入してやるぞ。
ほら、先が入ったのがわかるか。
お前の男としての尊厳を
侵食しているのだ。
他人の体の一部を受け入れるなど、
男としては許されざる屈辱。
こんなことができるのは
女以外の何者でもないなぁ。
そしてお前のここは
もはやおまんこだ。
男に媚びへつらいケツを振り、
ザーメンを搾り取るための
やらしい蜜壺だ。
わかるな。
ほら、必死に拒んでも
ずぶずぶと入っていくぞ。
ほら、中まで私のものを
ねじ込んだ。
乳首もいじってやろう。
女を抱くように抱いてやるからな。
気持ちいいだろう。
奥まで貫かれたら
お前はもう心も体も女になるんだ。
ほら、その声。
たまらない。
私の下半身をビンビン
刺激してくるな。
もっといい声で泣くがいい。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 268
深夜のエレベーター内にいた男から犯された私…淫乱女に目覚める
週刊ナンネットマンガ
タグ:
※タグの追加は承認制です。反映に時間がかかることがございます。
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
注目の音声(総合)
ナンネット新着動画
フェラ
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
他人棒でも
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
嫁
@寝取られ動画
盗撮された同僚ちゃんのチンポ舐め
@寝取られ動画
ひとり
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
