朝起こしに来たから布団に閉じ込めて搾り取るやつ
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おはよう。 もうちょっと待って。 じゃあ...
おはよう。
もうちょっと待って。
じゃあこっちに来て起こして。
捕まえた。
このままちょっとだけぎゅーってしたら起きるからね。
ぎゅー。
んー。
ねー、なんか臭いの当たってんだけど。
お布団の中で僕の匂いに包まれて興奮しちゃったんだ。
嘘なことないよ。
ほら、こうやって服の上から指先でサワーサワーってするだけで。
形わかるくらい固いじゃん。
ほら、サワーサワー。
サワーサワー。
気持ちいいんだ。
ちょっと息荒いよ。
ほら、深呼吸。
深呼吸。
口ふさぐから鼻でしよっか。
ほら、吸って吐いて。
吸って吸って吐いて。
落ち着くための深呼吸なのに。
すればするほど頭の中の匂いが頭の中に満ち満ちて。
気持ちよくなっちゃうね。
ポキポキゾワゾワ。
んひひ。
ほら、もう指先だけじゃなくて。
僕の太い指全部で先っぽを優しく撫でるみたいに。
つかむみたいにゾワゾワって。
出てきそうよ。
こんなに固くなっちゃった。
ほら、先っぽゾワゾワ。
ゾワゾワゾワゾワ。
ちょっと姿勢変えよっか。
よいしょ。
ほら、僕の胸に顔を埋めて。
そのまま君の股間に腕伸ばしてぎゅーってしながら。
はい、深呼吸。
吸って吐いて。
お手をパンツの中に入れて。
玉んしこしこしこね。
しこしこしながら僕の胸元に熱い息がはぁはぁはぁってかかってるんだけど。
どんだけ興奮してんの。
えっ、ほらしこしこ。
もう肩を撫でて肩をぎゅー。
体密着して僕の柔らかい体に包まれながら。
頭の中は僕の匂いにいっぱいいっぱい。
寝起きの女の子の体と汗の匂い。
いっぱい感じていっぱいそわそわしちゃおうね。
ほら、おちんちんしこしこすると。
ビクンビクンってなっていきたいんだ。
いいよ、行っちゃう。
ほらしこしこ。
はいはい、ストップ。
いいこと思いついたんだ。
ほら、またちょっと姿勢変えるね。
こうやって君の顔の上に僕の顔が乗っかるようにして。
君の顔の上には僕のエッチなまんこが乗るようにして。
君の鼻にグリグリ擦って。
ほら、グリグリね。
下着越しでも分かるでしょ?
君の匂い嗅いでたら、こうしてちょっと濡れてきちゃった。
クンクン、クンクンね。
いいよ、いっぱい嗅いで。
ほら、君のチンポにいっぱいしごいてあげる。
ほら、しごー、しごー。
しごー、しごー、しごーね。
僕のエッチなの、好き?
ほら、好きだったら、好き、好きって言いながらイっちゃおう。
ほら、しごー、しごー。
しごー、しごー、しごー。
あし上げてあげるね。
ほら、しごー、しごー。
しごー、しごー。
そんなに好きなんだ?
好き、好き、好き、好きって言って。
鼻息も荒くなって僕のエッチなとこに。
口からも鼻からも熱い息がかかって。
いっぱい興奮してるのわかるよ。
じゃ、ほら、出しちゃおう。
射精、顔にかけてあげるからさ。
はい、よし、よし。
はい、イッちゃった。
すっごい、すっごい。
すっごい、すっごい。
すっごい、すっごい、すっごいん?
誰? 誰?
お前? お前?
お前? お前?
お前? お前?
どうしよう?
ん? ん? ん? ん? ん?
いっぱい出たねん?
そんなに僕の匂いで興奮したんだ。
エッチ。
このままぎゅーっとしてさ。
ほら、疲れちゃったでしょ。
このまま二度寝しよう。
おやすみ。
AIによる文字起こしです
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