痴漢電車妄想
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ふぅ、この時間 テンションいいなぁ。 ...
ふぅ、この時間
テンションいいなぁ。
ちょっとすいません、
後ろ通りまーす。
すいません、すいません。
はぁー、よいしょ、
よいしょとはぁー。
いや、もう最悪。
はぁー、寝坊しちゃったしなぁ。
人間サンドイッチだよ、
これじゃ。
熱っ、この時期って
なんかあったかいっていうか、
電車の温度が高いっていうか。
ふぅ、熱い。
はぁーん?
息のせいかな。
なんかお尻に
何かあるんだけど。
なんか固いのかな。
ま、いっか?
目の前に今人いるんだけど、
めっちゃ胸が圧死してるし。
私そんな大きくないけど、
そんな圧死します。
いやー。あ、ちょっとぇー。
すっごいこの時間にしては
ダイレクトだね。
そう触ってきてるんだけど。
え、思いっきり顔見えてますよ。
いや、あ、ちょっと後ろも
すっごい触ってる?
えぇー、もしかしてこれマジ?
いやいやいやん?
いや、服の中に手入れないでください。
いや、ちょっとあ、
乳首だ、気持ちよくなっちゃう。
いや、痴漢に触られて
何感じてんだよ。
いやいや、ちょっとでも
動けないし。
こんなに触られてるのに、
今更痴漢ですとか言えないんだけど。
あ、ちょっと、後ろパンツの中は
やばい。嘘でしょ。
え、ダイレクトに触る。
嘘、めっちゃ濡れてるし。
私なんで?
あ、おまんこ。あ、
もう一回触られて気持ちいい。
そこ。
あ、ちょっと声出そう。
あ、待って。あ、あんな
コリコリされたら
もっとぷっくりして
プチュになっちゃう。
ああうう、ああ、
指出てった。
AIによる文字起こしです
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