猫になったご主人様に
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ああ、何見てんだよ、おい。 こっち見ん...
ああ、何見てんだよ、おい。
こっち見んなって言ってんだろ。
知らねえんや。
起きたら猫の姿に似合ってて、
笑うな。
ぶっ飛ばすぞ。
前面白がってんじゃねーよ、おい。
調子に乗って、
頭にゃーでんやよ、んやん。
やめろって。
そうこ、喉鳴らすんや、にゃー。
勝手に喉が鳴る、
くっ、つじょくだにゃ。
猫の姿だからって、
やめんだよ。
姿が変わったところで、
俺がお前を支配してることに、
変わりはねえんだからな。
まあいい、この姿なら、
お前の服の中に、
こうやって隙間から潜り込んで、
ほら。
お前、いい匂いするんや。
逃げようとしたって無駄だにゃ。
猫特有のザラついた舌で、
お前の弱いところ、
隅々まで舐め回してやる。
ほら、ここ。
ビクビクしてるにゃ。
もっと情けない声出せよ。
おっ、やっと戻ったにゃー。
にゃーって言うのも疲れるんだよ。
何がっかりしてんの。
猫のままでいてほしかった、
なんて顔して。
残念だったなぁ。
こっちの方が、
お前を逃がさないように、
こうやって力で抑えつけるには、
都合がいいんだよ、お前。
猫の俺を見て笑ったよな。
たっぷりお仕置きしてやるから、
覚悟しろ。
服の中に潜り込むのも、
舌で転がすのも、
次は人間の俺が、
もっと激しく、
もっと深く、
わからせてやるよ。
ほら、指だけで、
こんな音がしてる、
くちゅくちゅって。
猫の舌より、
ずっと熱いんじゃねえか、おい。
人間だ、腰浮いてるぞ。
もっと奥まで俺を欲しがってみせろよ。
ふっ、ふっ、ふっ。
堪んねえ、ほら、入れるぞ。
ふっ、ふっ。
あー、気持ちすっげえ声。
そんなにイくのが気持ちいい?
壊してほしいの?
ふふっ、ざー遠慮なく、
全部、俺で埋めてやるよ。
ほら、もっと泣けよ。
ほら、奥まで全部注ぎ込んでやる。
お前の全部、俺のものだからな。
ほら、行くぞ。
はいっ。
えっと、たったこれだけで、
そんなにぐったりして。
よしよし、よく頑張ったなぁ。
俺にしたみたいに、
頭撫でてやろうか。
あはは。
ほら、いい子だ、なんてな。
お前、一瞬安心したろ。
バカだな。
俺がそんなに簡単に許してやるわけ、
ねえだろ。
ふはは。
何震えてんのか、かわいい。
ほら、お前の中はまだ熱くて、
俺を欲しがって、
ドップ、チュルって、
いやらしい音立てて誘ってんだよ。
自覚あるのか?
ふっ、腰引くなよ。
またイキたいんだよ。
どっち、どっち、どっちって、
奥までイキたいんだよ。
今度はさっきより激しく、
壊れるまでやってやるよ。
朝まで寝かせねえからな。
AIによる文字起こしです
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