童貞のくせに女風で働き始めたイケメン男子の筆下ろし♡
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あ、こんばんは。 はじめまして。 ど...
あ、こんばんは。
はじめまして。
どうぞ、中の方に入ってください。
あ、いや、緊張してないです。
全然。
あの、僕はお客様を満足させるためにいるので。
え、いや、えっと、あ、お綺麗だなって思います。
え、いや、同邸なわけないじゃないですか。
そんな、だって僕、女性用風俗で働いてるんですよ。
そんな人間が同邸だったら、お客様は困っちゃいませんか?
あ、いや、まあ確かに。
そうですよね。
そういうのが好きな方もいらっしゃるかもしれないですよね。
じゃあ、とりあえずコースの説明からさせていただいてもよろしいでしょうか?
いや、いや、緊張とかじゃなくて。
え、ちょ、お客様、まだコースとか決められてないじゃないですか。
ちょっと、さ、触るのはまだちょっと。
え、お話ですか?
いや、それはお話はしたいですけど。
え、僕の初めてですか?
いや、ちょっと、僕の個人的なことは。
あ、いや、まあそうですね。
えっちなお店ですけど。
えっと、僕の初めては、中学生の時ですけど。
先輩の彼女と、あ、えっと、彼女だった先輩としました。
けど。
え、ど、どんなって。
いや、そりゃめちゃくちゃ気持ちよかったですよ。
ごふんしましたし。
えっと。
え? え?
いや、えっと、一回ですけど。
あ、いやいや、え?
そんな連続で出せるもんなんですか?
あ、いや、えっと、いや、わ、わからないわけじゃないんですけど。
いや、僕は一回しかできないっていうか。
っていうか、あの、さっきからちょっと近いなって思うんですけど。
少しだけ、少しでいいんで、ちょっとだけ距離を。
あ、いや、これからするんですけど。
その、僕が主導権にいった方が、お客様としてもいいんじゃないかなと思って。
え、僕のこと責めたいんですか?
え、いや、でも、そういう話じゃなかったと思うんですけど。
お客様は責められるのが好きだって。
え、お店の方からも聞かされてて。
え、行き違い?
いや、で、そう、そう言われても僕、だって、責められるなんてしたことないですし。
ちょ、あの、お客様。
そこ、あの、乳首なんですけど。
え、わかってるんですか?
いや、でもあの、まだコースとか説明してなくて本当に、あの。
え、もう決まってるんですか?
え、いや、でも、じゃあ、え、どういうことですか?
だって僕、店長からお客様に会ったら、こうその説明するようにって。
え、店長から、どういうことですか?
いや、え、ちょっと本当に言ってる意味がわかんないんですけど。
ちょ、まずいんじゃないんですか?
こういうのって。
なんか、その順番みたいなの守らないといけないんじゃないんですか?
え、守ってあるんですか?
いや、でも、そう言われても。
いや、あの、僕が緊張してるのは、そうですね、申し訳ないっていうか悪いなと思いますけど。
あ、いや、た、確かに。
こんなうまく喋れない人間を、いきなり積極なんか、早漏されるわけないですよね。
そう言われたら、そうかもしれないですけど。
ちょ、ちょ、ちょ、ど、ど、どこ、どこ行こうとしてるんですか?
いや、う、う、もう、う、ちゃん。
いや、び、敏感じゃないんですけど。
そんな感度がいいわけないじゃないですか。
違って、あの、ちょっと本当に。
聞いてます?
え、一旦、一旦、話し合いませんか?
あの、ちょ、ちょ、うわ。
待ってください、待ってください、本当に。
あの、ちょっと分からなくて何が起こってるか。
全然理解できないっていうか。
え、僕の経験の話はもういいじゃないですか。
むしろ、お姉さんの経験とか聞かせてほしいなって思いますけど。
今までどんなエッチがしてきたんですかとか。
どんなプレイを今日は希望して、ここに来られたんですかとか。
あ、そうだ、ど、どんなプレイがしたいですか。
え、僕みたいな、ど、え、ちょ、てか、僕、あの、造詣じゃないから、ちょ、そんなこと言われても、ほんと困るっていうか。
ぐ、ぐ、う、あ、ちょ、その、立ってるのはほんとに近くて、誰だって、こうやって、乳首とか、太ももとか触られたら、立っちゃうもんじゃないですか。
ぐ、いや、敏感とか言われてもちょっと分かんないんですけど、あの、あ、ほんとに分かんないんですけど、だから僕らの道程じゃないから、お姉さんが期待するようなプレイは、もしかしたらできないかもしれなくて、ごめんなさい、ほんとに、お姉さんすみません。
あの、でき、できないかなって思うんですけど、あの、僕がお姉さんのこと責めますから。
え、いや、え、さ、触ってって言われても、えっと、どこですか。
いや、いや、いきなり、おっぱいはちょっと、まずいんじゃないですか。
いや、そんな、あの、順番とかあるじゃないですか。
ほら、今、やったみたいに、あの、体からとか。
あ、あ、あ、あ、ちょ、ちょ、いきなり、いきなりおちんちん触るのは、ち、違うんじゃないですか。
なんでそんなことするんですか。
え、いや、いや、嫌だったかって言われると別に嫌じゃないですけど、それはほら、だって僕はキャスト側だから、その、あの、お客様の欲望を満たすためで、えっと、その、いや、え、いや、おっぱい、おっぱいですか。
いいんですか。
じゃあ、ごめんなさい、すいません。
失礼します。
あ、う、わ、え、あ、わらっか。
あ、いやいやいや、ち、違くて、いや、その、あの、今までの女性と比べてっていうことです。
その、え、いや、ごめんなさい、比べたりされるの嫌ですよね。
すいません、あの、違くて、その、あの、すっごい柔らかくて、ごめんなさい、ちょっと手が離せないっていうか、すいません、ほんと、すいません、すいません、ごめんなさい、ごめんなさい。
え、いや、かわいいとか言わないでください。
ち、違います、ね、その、え、僕のこと経験ないみたいに思ってませんか。
僕、めちゃくちゃ経験ありますからね。
え、いや、ど、どうやって攻めるって言われても、そりゃ、こうやって優しく揉みしだいたりとか、ですか。
どうですか。
え、わかんないですか。
いや、すいません、あの、あ、う、ちょ、やめてください、だ、抱きしめないでください。
あ、背中、ちょ、ちょ、ちょ、手、手入れないでください。
おねえさん、ちょ、ほんとに、く、ふ、いや、び、敏感とかじゃなくて、だ、誰だってこうなりますって、ほんとに。
あ、おねえさん、ちょ、ちょ、待ってください、待ってください。
え、え、え、お、おねえさん、なんで、そ、脱ぎ始めてるんですか。
いや、いや、ちょ、み、見えちゃいますって、おねえさん。
あ、いや、それは、その、え、これ、うわ、え、お、マンコ、うわ、初めて見た。
あ、いや、いや、ち、ちがくて、その、あの、えっと、あの、いや、その、入れることはあっても、ほら、あの、じっくりは見ないじゃないですか。
そういうことです、そういう意味で言いました。
いや、あの、すみません。
え、え、見てもいいんですか。
うわ、すっごい、いや、めちゃくちゃきれいだなって思います。
いいんですか、こんな、まじまじ見ちゃって。
あ、これが、クリトリスですか。
これを、あ、やさしく、なめる、わかりました。
失礼します。
あ、ごめんなさい。
んあっああああああ行っちゃうおっうアックんちゃんああああああ
もうええええ違う予想
んんんはぁえっ
横になるんですか?
うっ、興奮ですか?
AIによる文字起こしです
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付き合い始めたばかりのメイドさん、仕事中だけど早速甘やかしてくれて…w(ASMR)
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