人外(蜘蛛)が君をいたぶるだけ。
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ああ、やっほー。 来てくれたんだ。 ふっ...
ああ、やっほー。
来てくれたんだ。
ふっふっふっふ。
そっかそっか。
やっぱり君は、
人間でいることよりも、
僕とたくさん気持ちよくなることを
選んじゃったんだね。
僕は手紙で忠告したはずだよ。
僕のもとに来れば、
最高の快楽を約束する。
ただし、君はもう二度と
人間として生きていくことが
できなくなるって。
それでも、
君は快楽をとっちゃったんだね。
ふっふっふっふ。
君には立派な脳みそがついているのに、
どうやらその脳みそは
もはやお飾りかしら。
今の君は、
地球で物を考えて、
快楽に身を委ねるだけの、
ただの肉人形になっちゃったんだね。
だってほら、
こうして僕が真面目な話をしている最中にも、
君は僕に身を寄せて、
腰をヘコヘコって、
だらしなく振っちゃってるんだから。
仕方ない子だね。
でもそういう子は好みだよ。
ふっふっふ。
僕の部屋へおいで。
ここじゃ少し冷えるだろ。
さてと、
君がここに来たなら、
僕ももうこの姿でいる必要はないか。
そーれっと。
ははははは、
驚いた?
いや、そんなことどうでもいいって顔してるね。
僕は雲の化け物、
八方街でさ、
君のことをこうやって
抱き抱えることができちゃったりするんだ。
しかも、
僕の爪の先っちょには、
君の快感を何十倍にも
深く深くしてあげられる毒が入っててね。
これで君のことを
たくさん気持ちよくしてあげることができるんだ。
さらに、
僕の口からは、
ははははは、
こうやってとろーっとした糸を
たくさん出すことができてね。
これで君の両手両足を
優しく縛ってあげることができるんだよ。
ああ、まあ、
君は変態さんだから、
そんなところ縛られるよりも、
こうして、
ぬるぬるって首に巻きつけて、
ぎゅーって締められることの方が
よっぽど気持ちいいみたいだね。
僕の口の中から出たから、
僕の唾液で少し糸が
ぬるぬるしてるからね。
あったかくてぬるぬるした感覚が
首に巻きついて、
それは僕がこの爪で
優しくスリスリクチュクチュって
動かしてあげれば、
それだけで血液がゾクゾクってうずいて、
脳みそに死ぬのと気持ちいいのと、
その間の攻めぎ合いで
ぐちゃぐちゃになっていく感覚が、
そわそわって体全体に
襲ってきちゃうんだね。
ねえ、君大丈夫?
すんごい顔してるよ。
よくそんな顔を俺に見せられるね。
ああ、たまんない。
君って本当に馬鹿だよね。
なんで、
自分が人間でいることよりも、
こんな化け物と、
ただひたすらに気持ちよくなることだけを
選んじゃったんだもの。
一時の快楽で脳を焼かれて、
人間捨てちゃうなんてさ。
君本当に馬鹿だよ。
でもね、
そんなお馬鹿で変態な君を、
俺大好きだからさ。
今夜はたっぷり可愛がってあげるね。
ああ、ごめんごめん、
言うの忘れてた。
僕の消化器、
ちょっと物を溶かす力があってね。
なに、人間の皮膚なんてものは
溶かせないけれど、
君の身にまとってるのなんかは、
簡単にとろけちゃうんじゃないかな。
どろどろって、
君の可愛い穴が丸見えになっちゃった。
しかも、
ここの方は、
どうやら僕が溶かす前から
ずっとどろどろだったみたいだけど。
ん?
どうしてかな?
ねぇ、どうして?
言えるよね。
だってここにはもう、
俺と君しかいないんだもの。
君のこの話を聞いて、
馬鹿にする奴はもうどこにもいない。
君はもう今から人間をやめるんだから、
人間としての尊厳とか恥ずかしさとか、
全部捨てちゃっていいんだよ。
ただただ気持ちよくなるためだけに
ここに来たんだろう。
なら、
その衝動に従わなくちゃ、
ここに来た意味がないじゃないか。
ん?
で、どうしてここが
こんなにぐちゃぐちゃに
なっちゃったのかな?
ん? ん?
なるほど、なるほど。
そっかそっか。
そうだったんだね。
それでそんなに
ぐっちゃぐちゃにしちゃったんだね。
かわいい。
人間だったら絶対にならないような
タイミングで、
こんなにぐちゃぐちゃに濡らしちゃうなんて、
君って本当に変態なんだね。
安心したよ。
君ぐらいの変態じゃないと、
俺も食えかねないしさ。
少し糸で縛る強さ、
きつくしてあげようか。
どうやら君には
そのほうが好みみたいだし。
ほーら、ぎゅー。
ああ、イキそうだね。
でもなんでだろう。
まるでジュース絞るみたいに、
糸をぎゅーってきつくすれば、
下から、
ドロッとした水が、
ジョワーってたっぷり垂れてきちゃうね。
面白いね、君。
おもちゃみたいだよ。
しばらくそれで遊んであげようか。
ほら、こうやってぎゅーってすると、
ジョワーって。
下からいっぱい溢れてきちゃうの。
おもちゃみたいだね。
とってもかわいくて、
無視するわけにはいかない。
ああ、僕の部屋、
こんなにドロドロにしちゃって。
たまんないね、君。
本当にたまんない。
ふっふっふっふっふ。
ん?
さっきから一呼吸が安定しないって?
君は本当にバカだね。
一呼吸なんて、
人間の間で勝手に決まってるものだろ。
そもそも僕は、
本来君とは別の言語を喋るんだから、
無理やり君の言語に合わせてる時点で
感謝してほしいのに。
ふっふっふっふ。
それよりも、
これどうしてくれんの?
どうしてって、
そりゃだって君の体内から出たもんだろ。
とってもじゃないけど、
けがらわしくて触れやしないよ。
ちゃんと自分の体から出したものは、
自分で掃除してもらわないと。
お、僕の部屋だからさ。
ほら、僕ってキレイ好きだろ?
こんな汚いものを
床にまき散らされちゃったら、
気分よくないわけだよ。
気持ちよかったのは結構だけどさ、
後始末くらいしてやんないとね。
ふっふっふっふ。
で、どうするって聞いてんだけど。
好きにしていい?
無責任なこと言うね。
じゃあ、こうしようか。
こうやって君のことをつまみ上げて、
床にぐちゃって。
ふっふっふ。
何するか想像がついた?
こうして君を床にこすりつけて、
汚れを消しちゃおうか。
ふっふっふ。
君の体から出たもんだろ?
なら君の体で拭くのが一番いいじゃないか。
ふっふっふ。
ほら、案外君の体に
キレイにまとわりついて取れるもんだろ?
もう少し強く、
こうやってぐちゃぐちゃぐりぐりって
こすりつけてさ。
あー、汚い。
君の体、
君の体の中から出たベトベトで
たっぷり塗られちゃって。
ふっふっふ。
もう見苦しったらありゃしない。
でもそんなところが、
ハマらないんだけどね。
さて、時間はまだまだたっぷりある。
こんな汚くて、
変態で、
人間であることも簡単に捨てちゃうような、
どうしようもない君よ。
これから俺は、
どう食べていこうかな。
ふっふっふ。
期待していていいよ。
だって、君の体に、
キレイにまとわりついてくれるのか。
君のここは、
すでにもう止まらないみたいですね。
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