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【シチュボ】図書館の隅で官能小説読みながらするえっち

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ああ、よっと。 探してた本、見つけた? ...

ああ、よっと。
探してた本、見つけた?
え?
後ろから抱きしめるの、やめてくれますか?
ずいぶん重たいな。
高いところ届かない?
これでしょ?
はい、これ合ってる?
うん。
いやー俺もね、探してた本うん、見つけた見つけた。
なんだろううーん、これコンドームの、そうそうそうローションのやつで使わせてもらうやつねー。
次どんなんかなーって思ってるうん。
え、まあ何度かあるよ。
いつもやってることだしえーえ。
いつまでくっついてるのって?
はいはい。
あー、でもさ、ちょっとまとまったんだったら、
うん、あっちの方で読むスペースあるから、いかないか?
うん、そうそうそうそう。
あー、でも、今日人少ないね。
あー、いや雨の時ほどって思ってたんだけど、ね。
みんな来ないんだね。
あ、本、狙ってる本、あっちにもあるんじゃない?
ちょっと隅の方だ。
え、撮れないかもしれないからうん、一緒に行く。
狙ってるのだった?
あー、よかったよかったよかったよかった。
えー静かなね。
あー、ページめくる音おそらく。
でも、周りに行き来しそうなんじゃない?
えーん?
どこ触ってんのって?
いや今、ちょっとこういうの見てて。

全身を舐め回すような視線。
汗ばんだ手のひら、手首をつかみ体を抱きしめる。
離れようとすれば男の方の力が強く、
そして唇を押し合わせてくる。
そうすると唇を押し合わせてきたっていう小説だね。
ここでもこう書いてある。
てっきりすぐに下でも入れてくるかと思ったのに、
すぐに唇を離してくる。
目を丸くしている君。
いや、君と一緒だね。
軽いキスじゃ物足りないのか。
そうすると、頰が紅潮してくるのがわかる。
ほら、一緒だね。
そして男はこう言う。
「俺はお前を抱きたいんだ」。
手が伸びてきた。
首筋がゾクゾクする。
ゾクリとすれば奴の腕につい声がこぼれ。
「ここ触らずに好きなのか」。
押し付ける主人公。
好きなんだ。
気持ちいいなんて認めたくない。
主人公の台所に手をかけてくる。
君を押さえつけるため動けなかった。
ボタンが外れ鎖骨が現れ、
その鎖骨に太い指が触れてくる。
目を細める。
肌、ゾクゾクしな。
そう言うと今みたい第二ボタン第三ボタン次々と外していく。
さらに壁に押し付けられ、
冷たい壁の感触を背中に感じる。
シャツを着ながら胸が顔をのぞかせる。
かわいい胸だな。
そう言って口元をほころばせると、
胸のふくらみを持ち上げるように手のひらを当ててきた。
そうしたその柔らかな乳房をもみしだきはじめる。
この乳房っていうのが感動情節っぽいな。
体をよじる。
目をそらす主人公。
今の君と一緒だ。
そして手がだんだんと先端に触れてくる。
シャツの隙間から手を差し込まれ、
胸の先端のまわりをくるくると撫でられ、
体がこくんと震える。
ここのセリフ言えるかい。
「だめです。
嫌なら嫌そうな顔しろよ。
気持ちいいんだろ」。
ほんと同じセリフ言うね。
言葉と反応が相反してしまう。
愛撫がとても優しく感じてしまう。
男の手が胸の先端を。
ほんとに反応一緒じゃないか。
体をうまく操らせる。
そして背中にあたる壁が、
君の体温でだんだんぬるくなっている。
天井から明かりを放つ蛍光灯に照らされた、
男の薄笑いを浮かべた顔。
乳首をいじりながら目を細める。
男の指の動きはどこまでも柔らかい。
立っていられなくなりそう。
が、気持ちよすぎた。
「もっと気持ちよくさせてやるよ」。
そう言うと男は胸に顔をうずめる。
乳房に舌を這わせ、
乳首をしめつけた。
酒が敏感なところを舐め回す。
口にくわえると甘噛みをしてきた。
「こうかな」。
声が甘くないとね。
小説が。
体を支えられなくなり、
その場にへたり込む。
靴は片方ぬげ、
ストッキングの足は灰色の床に無造作になっている。
ショーツが見えるぞ。
胸とおそろいだな。
同じ行動してるよ。
めくれあがってたスカートを直す。
男はこう言う。
「糸引いてるんだな。
わかってるよ。
俺のこと欲しがってるんだ」。
そう言ってニヤつくと乳首を激しく攻めます。
さて愛撫を抑えられない女性。
「こっちはどうなっているんだぞ」。
手が足の間に伸びてくる。
ショーツの上から割れ目をなぞられて、
上半身を支えていた腕からも力を抜いていく。
完全に壁に寄りかかる姿勢になる。
「すごい濡れてるぞなあ」。
言われたくないような。
こんなこと。
「ストッキング邪魔だから脱いじゃうか。
直に触って欲しくないのか」。
そろそろここで思い切って脱いでるけれども、
今ここでも脱いじゃうか。
やらしい顔でしてるね。
続けるよ。
恥ずかしそうだね。
男の手がショーツの中に入り込んできて、
熱くなった秘部に触れる。
くちゅちゃんという卑猥な音が聞こえてくる。
「すごい慣れてるぞ。
指に入れてすらないのにイキそうか。
一回イッておくか」。
かき回されていく。
ゆっくりとそしてめちくちゅと粘つく音。
ゆっくりとゆっくりと粘つく音。
すごいね。
少女の固いつぼみは男の手によって開花しようとしていた。
白い肌が赤く染まり、
感度の扉が今開く。
今まで遠慮がちに漏れていた声が、
糸を引くような艶やかな喘ぎ声へと変化していく。
今の君と一緒だね。
この乳首をいじられるのが好きで好きで仕方ないんだね。
男の指が一番敏感な乳首をいじりまわしていく。
濃厚な愛液がどろりとお尻の穴まで流れてくる感じがする。
「ほらここ呼んで。
くちゅくちゅくちゅくちゅ」。
今の君の状態とまったく一緒だね。
腰が勝手に動くの止まらなくなってる。
やつぶれちゃおもしろいな。
こんなに早くイッてるけど、
君が好きなのはもう少しだけだよね。
ここクリトリスそうでちくちゅと音にまみれ、
流れている愛液を抑えられて、
そして先端を細かく何度も弾かれる。
吐息が漏れるのが止まらない。
「もう一回ここイカせてやれない」。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。
そう複雑にできて偉い。
いいいじゃんめっちゃいいじゃん。
この状態はこんなんしてる。
よくイッて行きたい。
君もいいよ。
目を閉じて、
そして肩を震わせたまぶたの隙間から涙があふれ、
頭の中が白くはじける。
四つん這いの奥深くがびくっと痙攣した。
絶頂しているみたいだね。
全身の力が抜き、
壁に寄りかかる。
すげえな。
床まで愛液垂れてるぞ。
噛んじゃった。
すげえな。
床まで愛液垂れてるぞ。
かわいいな。
ただ社会的学をちゃんとわかってる大人が、
こんな場所でこんなことになってていいのかな。
ここ指が秘部に入ってくるのを感じる。
奥で感じるところに指の腹が当たっている。
またイキそう。
主人公はそう言ってるの?
「いいよイッちゃイイよ」。
ぐちゃぐちゃと秘部をかき回され、
体を大きく震わせる。
クリも一緒にしような。
気持ちいい?
ね、小説も主人公も言ってるよ。
あわただしく快感がはじけ、
わたしはふたたび絶頂に達した。
なんどもイッてせえだよ。
こめかみから汗が流れる。
体を預けながら、
きっと上げてる早くなった呼吸を整えようとする。
イキすぎてくるし。
ここでやめるか。
いじわるそうな笑みを浮かべてみる。
もっとしたいならもっとしようか。
男の手が中をいじってくる。
そして家畜部を、わたしの秘部に手のひらをあててくる。
外からそして中からわたしの快感を増幅しようとしているのだ。
そしてそのままクリトリスをくりくりと、
また丁寧に指先を押し、
わたしの理性を壊そうと中と外から揺さぶってきます。
子宮が揺れている。
わたしの呼吸に合わせるように男の手が揺れている。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。
自分にも言ってないこと。
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ。
理性が壊れてくる。
荒い喘ぎ声を止められない。
漏れ出るイキ声。
深い呼吸ゆっくり息を吸う。
止める。
男の手がそのままクリトリスをぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐりぐり擦ってくる。
頭に血が回らない。
わたしはそのまま白く染まる気がした。
深い絶頂。
ようやく呼吸をするのを思い出す。
深い絶頂の中。
ああこんな場所でこんなに深くという罪悪感と、
もっといじってほしいもっと深くイキたい女子の本能がわたしを苛む。
小説はここで一旦別れた。
そういうパートに続く。
ここでそこまでするわけにはいかないね。
ゆっくり息を整えるね。
「ねえ俺の部屋にこれから来てもらおうか。
いや一番近くのホテルでいい」。
こんなに体熱くなっているのが止まらないよね。
うん。
じゃあこの本持って一緒に行こうか。

AIによる文字起こしです

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リクエスト : 田中裕也さんへ : …

21分40秒

田中裕也◇ID_51810 :

【シチュボ】
【リクスレより】
淫らに乱れて貰ったり、ムラムラ解消のお手伝いする事が好きな中低音おじさんが、基本来た人の希望に合わせてこちらのサイトのライブ配信中にて、即興でやらせて貰ってます。

今回るんさんから「図書館の隅で官能小説通りに耳元で囁きながらイタズラされちゃうシチュ希望です♡声を抑えながらクリ責めたくさんされたいです///」と、リクエスト戴き、やってみました。
この後のボーナストラックはアーカイブにあります

2025年12月20日1時頃配信

リクエスト戴いたるんさん、お付き合い戴いたハルちゃん、かにさん、ゆきっちゃん、せとっちゃん、他にも潜って聞いて下さった方もありがとうございました。

リクエストやコメント、いいね戴けると本当に良く出来ると自分の中でも満足度が高いものが出来ます。
配信時にどうか気軽にお伝え下さい。皆様のおかげで凄く厭らしい投稿音声出来てます。ありがとうございます。また、こちらで頂いたリクエストをもとに他サイトに投稿することもありますこと、ご周知戴ければ幸いです。

@25/12/23

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2. ハーヴィー英美 : 未成年まんこ犯してください

@25/12/24

1. ハーヴィー英美 : お願いします
ボイス待ってます!

@25/12/23

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