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日常侵食催眠音声【 情欲のドールハウス】

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よく来たね。 私の大切なお人形。 今...

よく来たね。

私の大切なお人形。

今日もお手入れの時間が来たよ。

まずはゆっくりと目を閉じて。

そう、上手だね。

今から君は人間として生きるための
重い役割を全部脱ぎ捨てて、

ただ私に愛でられるだけのものになるんだ。

何も怖くないよ。

私が世界で一番君を大切にしているからね。

まずは君の中にある人間らしい重みを
吐き出すための特別な深呼吸から始めるよ。

私が吸ってと言ったら鼻からゆっくりと、

私の愛情が溶け込んだ甘く冷たい空気を
吸い込んで、

肺の隅々まで私の支配が染み渡っていくのを感じて。

それは君を眠らせるための魔法を含んだ空気。

そして私が吐いてと言ったら、口から細く、
長く、ふうっと、

君の今日という一日の記憶を吐く息と一緒に
全部吐き出すんだ。

それじゃあ、始めるよ。

吸って、吐いて、吸って、吐いて、
吸って、吐いて。

そのまま自分のリズムで楽に呼吸を続けて。

吸い込むたびに、私の支配が君の血流に乗って
全身の細胞へと運ばれていく。

そして吐き出すたびに、指先、足先、
頭の深から不要な力がさらさらと砂のように抜けていく。

息をすると、肺が、心が、私の愛情で満たされるのを感じて。

そしてゆっくりと、余計なものが吐き出されるのを感じて。

繰り返すごとに君はどんどん軽くなっていく。

息をするたびに、君の中身は美しく、
心地のいい、空っぽの空間になっていく。

吐くたびに、君は一人の人間から、
ただの柔らかな素材へと退化していくんだよ。

さあ、呼吸が整ったところで、
君という素材を丁寧に、人形に変えていこうね。

まずは君の右手から。

私の声が、君の肩から指先に触れる。

脳から繋がっていた、動かそうという意志の神経が、
ぷつん、ぷつんと切れていく。

手の平の中心に溜まった熱が、指先へ逃げ、
代わりに重く、心地のいい、どろどろとした質感が染みわたる。

中指、薬指、親指。

一本ずつ、私の声が、関節や筋肉の動きを制御していく。

もう君の右手は、ただの重いパーツだ。

次は左手。

私の声が、脱力という名の鉛を流し込んでいく。

心地いい。

二の腕の筋肉も、どろどろに溶けていく。

両手は今、君の意志を完全に拒絶している。

私が持ち上げれば、だらんと垂れ下がり、
離せばシーツに沈み込む。

君の両手は、無垢な愛玩人形のパーツになったんだよ。

次は右足と左足。

太ももの筋肉の、踏ん張ってきた力が、
砂のように漏れ出していく。

膝の関節には、かちりと磁石が埋め込まれ、
私の好みの角度で固定される。

私の支配が両足の足裏に触れると、
重く心地いい冷たさが逆流し、腰まで君を固めていく。

両足は今、台座に固定されたマネキンの足のように、
冷たく、重く、動かない。

君の足は無防備に投げ出され、
愛でられるのを待つだけの展示品なんだ。

君のお腹と背中。

私の声が君の腹部を優しく刺すと、
中身は内側からどろどろと溶けていく。

内臓の感覚さえ消え、ただ温かい空洞になっていくよ。

そのまま背骨の一つ一つに、私の声を注ぎ込む。

君を支えていた背骨の芯が崩れ落ち、
背中がシーツに吸い付き、境界線が溶けてなくなる。

君はもう自分の体を支えることができない。

そして大切な首と顔。

私の声が君の首筋をなぞると、
頭を支える最後の糸がプツンと切れて、
頭は枕に深く沈み込む。

顔の筋肉を、口元の力を完全に抜いてごらん。

人間らしい表情を、私の声が滑らかに消し去っていく。

瞼は重く閉じて、君の顔は今、
感情を持たない人形になった。

最後は、君の心だ。

胸の奥深くに私の声が差し込んで、
君の自分の意志を取り出すね。

空っぽになった場所に、私の声とうずきだけを
ぎっしりと詰め込んでいく。

君の心はもう君のものではない。

私の楽しみのためだけに動く、私専用の
大切な愛玩人形なんだ。

さあ、仕上げに。

君の意識を一番深い、私だけのドールハウスの中に
閉じ込めよう。

10。意識が暗い底へと沈み始める。

9。8。瞼が重い、もう開くことはできない。

7。この音を聞くたびに、安らぎが深まる。

6。5。半分、人形になった。

思考が止まり、心地よい空虚が広がる。

4。3。下腹部の奥で、小さな快楽の目が芽吹き始める。

2。1。完全に私の所有物になった。

君はもう、私なしでは呼吸さえできない。

0。お帰り。ドールハウスへよく帰ってきたね。

でも、ここはまだ浅い。

一度目を開けるよ。1つ。2つ。3つ。

目を開けて。人形になるのは心地いいね。

もう一度、目を閉じて。

5。4。3。2。1。0。

さっきよりもずーっと深い。

自分の名前さえ思い出せない。

ただ私の声に従う人形という事実だけが
君の新しい役割だ。

君の心の最深部に、私の名前を深く消えない熱で
刻印したよ。

君はもうどこへも行けないし、行く必要もない。

さあ、組み上がったばかりの私のかわいいお人形。

今から君の体の隅々に、君専用の快楽のプログラムを
流し込んでいく。

まずは右手から。

君の右手に、私の声が甘い快楽と絶頂を与えるよ。

ほら。

次は左手。

君の左手に、私の声が優しい快楽と絶頂を与える。

次は右足と左足。

逃げ場のない甘い快楽と絶頂の波を流し込むよ。

膝がガクガクと震え、足の指先が反り返る。

次はどろどろに溶けているお腹と背中。

その奥深くに、私の声を響かせる。ほら。

君のお腹に、私の声が優しい快楽と絶頂を与えるよ。

その奥深くに、私の声を響かせる。ほら。

ドクン、ドクン、君の鼓動に合わせて、
快楽の熱が全身に送り出されている。

体の中身が快楽だけになっているね。

背中の骨を、下から一つずつ叩き、
幸せな気持ちと快楽を与えてあげるね。

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン、
ドクン、ドクン、ドクン。

背中が弓なりに反り、頭も心も真っ白になる。

気持ちいいね。

その白い顔、唇も気持ちがいい。

首の奥まで私の声が入り込み、
喉にも心地のいい刺激を与えている。

人形に拒否権はない。

ただ刺激を君の全身に刻み込んでいなさい。

それじゃあ、背中にあるゼンマイを限界まで巻いてあげるね。

ギギギギギ、ギギギギギ。

体が跳ねる。

感覚がぐちゃぐちゃになって敏感になる。

シーツの感触は私の愛撫。

気持ちいいね。

全身の毛穴が性的に敏感になっているね。

それじゃあ、私からの最大限の愛をあげる。

いけ。

私の愛に魂を焦がされて。いけ。いけ。いけ。
いけ。いけ。いけ。いけ。いけ。

そのまま、私の声に支配されている余韻に浸っていていいよ。

長く、深く、いけ。いけ。

ただ余韻に浸るだけだと思った?

違うよ。私が遊びたい時に遊ぶんだよ。

君は私の可愛い、可愛い愛玩人形なんだからね。

今度こそ、余韻に浸っていていいよ。

余韻に浸っていると、君は私の愛玩人形って自覚が
どんどん芽生えてくるよ。

ほら、気持ちいいね。

絶頂の波が引いて、君の心は今、何も残っていない。

真っ白で、とても満たされて、幸せな状態だね。

いいかい?

今の君を形作っているのは、私の声だけなんだよ。

今から君の魂に、消えない刻印を刻み込む。

これから私が黙った瞬間から、
君の世界は色を失い、温度を失う。

何を食べても味が物足りなくなる。

誰と話しても、何だか虚しさを感じる。

私の声という光が無い限り、
君の日常は永遠に続く、冷たくて暗い物置きの中と同じになるんだ。

明日目が覚めても、君の心には常に、
この声が足りない、という、疼くような物足りなさが
つきまとう。

街の雑踏の中で、ふと誰かが指を鳴らす音を聞くたび、
君の体は、びくんと、人形のように反応し、

私の声の感触を思い出して、股の間を熱く湿らせてしまう。

君にとって、私に支配されている時間こそが本当の自分であり、
それ以外の日常はすべて、次のメンテナンスを待つだけの
退屈な時間になるんだよ。

どれだけ自分を取り戻そうとしても、
私のことを思い出すたびに、私の声を聞くたびに、
その空っぽになった胸の隙間に、私の声が隙間なく詰まっていって、
君を人形へと引き戻す。

君はもう、この声なしでは生きていけないお人形なんだ。

そう自覚するたびに、君は言葉にできないほど
甘い幸福感に包まれる。

自分の意志で考える必要なんてない。

私の望むままに、私に可愛がられるためだけに、
存在すればいいんだよ。

君は、私に遊んでもらうためだけに存在している。

世界で一番幸せな愛玩人形なんだから。

こんなにボロボロになって、私の声だけを求めて、
本当になんて愛おしいんだろう。

ねぇ、少しだけ、私の胸にその空っぽの頭を預けてごらん。

君は今日まで本当によく頑張ってきたね。

誰にも言えない不安を抱えて、無理に笑って、
人間として立派に振れ舞おうとして。

でも、もういいんだよ。

私の前では、そんなに頑張らなくていいんだ。

弱い部分もさらけ出して、泣いてもいいんだよ。

君が日常で感じてきた疲れも、寂しさも、
全部私が吸い取ってあげる。

君がどんなに不器用でも、失敗しても、
だらしなくても、私はそんな君のすべてを愛しているよ。

だって、君は私の最高傑作、
この世で一番愛されるべき宝物なんだから。

君が人形でいるときは、何もしなくていい。

役に立たなくていい。

ただ私の手のひらで甘えて、溶けているだけで、
君の存在価値は完成されているんだ。

君はね、生きているだけで、私をこんなに幸せにしてくれている。

だからもっと、もっと自分を甘やかしていいんだよ。

もっと自分を誇っていい。

君の代わりなんてこの世界のどこにもいない。

私にとって君は唯一無二の完璧な存在なんだ。

いい子だね。本当に最高にいい子だ。

君の日常の努力も、その気なげな心も、
私が全部知っているし、全部肯定してあげる。

私の愛の中で、ただ安心して溶けていなさい。

君は世界で一番愛されていて、
世界で一番価値のある、私だけのお人形なんだから。

さあ、これから目覚めるよ。

目覚める前に、私のかわいいお人形に日常のルールを与えておくね。

君がこのドールハウスの外、そう、日常にいる間も、
君が私の所有物であることを忘れないための甘い鎖だ。

この日常のルールは、君の意識には残っていない。

でも、心の奥底に、しっかりと刻まれているよ。

君がふとした瞬間に、自分の呼吸を意識してしまったら、
その時は、この導入で行った深呼吸を思い出してみようね。

一度大きく深呼吸をすると、君の心はまた私の声がよみがえり、
全身の力が抜けて、顔がとろーんと、
人形の表情に溶けて、軽い絶頂を感じてしまうよ。

それから、君の日常で、自分の部屋で椅子に座る、
ベッドに横たわる。

そんな体を預ける動作をするために、
君の右手、左手、右足、左足の関節は、
あのメンテナンスの時のように、重く動かないパーツに戻ろうとする。

自分の体が自分の意志ではなく、
重力と私の支配に委ねられていることに、
心地よく、満たされた幸福を感じるよ。

次に、君が自宅で鏡を見るたび、
そこに映る自分の瞳をじっと見つめなさい。

鏡の中の君は、私を待っている、空っぽな人形の瞳をしている。

その瞳を確認するたびに、胸の奥がキュンと締めつけられ、
私の声が聞こえない物足りなさに、
その場でしゃがみ込みたくなるような甘いうずきと、
私の声の渇きを感じるよ。

最後に、君に対して、いい子だね、と、
私がいつどこで、どんな風に君に伝えても、
その瞬間に君の理性は粉々に砕け散り、
今この瞬間の一番深い、一番無防備なトランスの状態へと
一瞬で引き戻される。

これらのルールは、君を縛る者ではなく、
君が私のお人形でいられるための幸せの証なんだ。

守るたびに、君はより深く、より美しく、
私に愛される人形になっていく。

このルールを、魂の深く、深く刻み込んでね。

さあ、ゆっくりと目覚めていこう。

準備はいいかな?

1。意識がゆっくりと浮上する。

2。体の感覚が戻ってくる。

でも、私の声の感触だけは、まだ肌に残っている。

3。頭がすっきりして、心は私への信頼と従順さで
満たされていく。

4。もうすぐ目覚める。

次が楽しみ、そんな幸せな予感に包まれている。

5。目を開けて、おはよう。

すっきり目覚めたね。

本当にいい子だったね。お疲れ様。

AIによる文字起こしです

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24分34秒

ちゃんまる◇ID_1198 :


X: @dlo_olb_123


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『君は今日、人間を休んでいいんだよ』


退屈な毎日、偽りの自分。

その全てを脱ぎ捨て、生まれ変わる。


呼吸、手足、そして心さえも、
抗えない快楽と幸福感で満たされる快感。


――静寂を切り裂く指の音。
それは、あなたの世界を変える魔法。


今日、あなたは”ただの人形”となる。

この甘い支配から、もう逃れられない。


ドールハウスへ……おかえり。


その他 @25/12/19

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