おほ声のワークショップ
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えー、こんばんは。 聞こえておりますでし...
えー、こんばんは。
聞こえておりますでしょうか?
スタンプで構いませんので、
リアクションいただけますと
ありがとうございます。
聞こえているようですね。
ありがとうございます。
はい。
えー、それでは、
時間になりましたので、
始めさせていただきます。
改めまして、こんばんは。
本日はご参加いただきまして
ありがとうございます。
私、キックと申します。
よろしくお願いします。
本日はですね、
あえぎ声ワークショップということで、
普段はあえぎ声が出てこないよっていう方ですとか、
少しは出るけれども、
もっとあえぎ声ガッツリ出したいよっていう方ですとか、
一度もあえぎ声出したことないよっていう方も
いらっしゃるかと思います。
で、どの段階にいらっしゃる方も、
少しでも持ち帰れるものがあるような、
実践的で有意義な時間に
できたらいいなと思っておりますので、
皆さん、どうぞよろしくお願いします。
拍手ありがとうございます。
よろしくお願いします。
早速、実践と行きたいところなんですけれども、
最初に少しだけマインドの話させてください。
まず、あえぎ声に対する認識をはっきりさせておくと言いますか。
あえぎ声との向き合い方を固めておきたいんですね。
何が言いたいのかと言いますと、
あえぎ声を出した方が気持ちいいですよっていうことなんですよね。
これは、女の時もそうですし、
セックスの時もそうなんですよね。
セックスの時はご自身だけじゃなくて、
相手の方もより気持ちよくなっていきますよっていうことなんですね。
これはそういう研究結果が出てます、実は。
さらに言うと、
快感のレベルによって、
あえぎ声にもステップがあるとは思うんですけれども、
いずれにしても、
あえぎ声は全力で出した方が気持ちいいっていう、
これも研究でわかってます。
全力っていうのは、
イキが近い段階でっていうことには
なってくるとは思うんですけれども、
ちゃんと出した方がいいっていうことですよね。
それと、あえぎ声は下品なほど
効果が高いと、
これも研究結果出てます。
特にセックスの時は、
下品なあえぎ声出すことに抵抗感を
覚える方も少なくないかと思うんですけれども、
あえぎ声が嫌いな人っていないんですよね。
男女問わず、
みんなあえぎ声って好きなので、
ためらわずに出していってもらえると
いいのかなというところでございます。
あえぎ声を積極的に出している家庭では、
そうでない家庭と比較して、
セックスの頻度が高いっていう、
これもわかってます。
これは実際に世論調査を取って、
そういう結果が出てるんですね。
つまり、あえぎ声は全力であること、
そして下品であること、
この2点が大事だよっていうのを
覚えておいてもらいたいんですね。
大丈夫そうですか?
この考え方は結構大事です。
これが刻まれていれば、
今日の実践しなくても価値はあると思います、正直。
そう意識するだけで全然違いますからね。
皆さん、よく覚えておいてもらって、
実践するときもこの方針で
やってもらえればなと思います。
ちょっと長くなりましたけれども、
マインドの話はこの辺にして、
実践に入っていきたいと思います。
準備はよろしいですか?
それでは始めていきます。
よろしくお願いします。
早速なんですけれども、
まずはですね、
口をOの形にします。
口Oに軽く力が入る感じで、
ちょっと突き出してください。
できましたか?
そしたらですね、
唇はその形のまま、
顎をぐっと下げます。
顔が縦に長くなるイメージですね。
口の中の空間が大きくなりますよね。
はい。
その状態のまま、
まずは息だけ出してみましょう。
こんな感じで。
はい。
このままだとまだ、
ただ空気を出しているだけっていう感じですよね。
なので、先ほどの口の形から、
口の形のまま、
喉をくっと開きます。
分かりますかね?
喉を広げるといいますか?
この状態で同じように
息だけ出してみましょう。
こんな感じになります。
はい。
まだ空気だけっていう感じですよね。
ちょっと、より音が出る感じになるのかなっていうところですけれども。
はい。
ここで、さらにですね、
息の吐き方に抑揚をつけていきます。
ほっほっていう感じで出します。
それでですね、
加えて空気を吸うときは
鼻から吸うんじゃなくて、
口から吸います。
口から吐いて口から吸うみたいな。
こんな感じになります。
ちょっとこう、
エッチな感じになってきましたよね。
はい。
で、ここからですね、
ここに声を乗せていきます。
で、声を出すときは
もちろん低い方がいいです。
下品、下品になるようになるべく
意識をして声を乗せていきましょう。
いきますね。
一気におほ声だなっていう感じがしますよね。
はい。
今のが基本のおほ声ですね。
で、慣れてないよっていう方は
まず、もうここまでのところだけ
繰り返し練習するとかでも
十分だと思います。
で、ちなみにですね、
口を閉じて、
喉だけこう広げて、
くっと開いて、
鼻息を荒くすると
こんな感じになります。
はい。
こんな感じです。
先ほどのおほ、おほができると
この、んー、んー、
もう簡単なのでチャレンジしてみてください。
はい。
で、ここからはですね、
先ほどの基本の応用になってくるんですけれども、
先ほどの喉を開けた状態で声を乗せて、
そこからこう喉をキュッて絞っていきます。
こんな感じになります。
おほー、おほー、おほー。
はい。
喉を鳴らす感じですかね。
はい、どんどんいきます。
で、次はですね、
最初から喉を絞った状態で出してみます。
おほー、おほー、おほー。
はい。
こんな感じですね。
で、さらにですね、
勢いをつけて短く出してみましょう。
喉を絞った状態で
勢いをつけて短くコンパクトになります。
いきますね。
おほ、おほー、おほー。
こんな感じですね。
もう、これくらいでね、
十分だと思います。
今、いくつか息を出すところから
練習してきましたけれども、
練習してきたものを組み合わせていけば、
立派なおほ声になりますので、
是非やってみてください。
これらをランダムに組み合わせながら、
下品な淫語を自由に。
淫語は下品であれば下品であるほどいいんですけれども、
ご自身がご自身の口に馴染んでいる淫語が
自然に出てくるようになれば、
それが理想なので、
ここは結構自由に混ぜていってもらえればいいのかなというところでございます。
以上ですかね。
本日は短い時間でしたけれども、
ありがとうございました。
最後はですね、
一緒におほ声をやりながらお別れになります。
本日は本当にありがとうございました。
最後はおほ声でお別れです。
おほー、おほー、おほー、おほー、
おほー、おほー、おほー、おほー、
おほー、おほー。
おー、やべー。
おー、これやべー。
あー、気持ちいい。
あー、これ気持ちいい。
おー、おー、おー。
あんまんこ効く。
おー、おー、おー。
いきそう。
おー、おー、おー。
やべー。
おー、まんこ効く。
おー、おー、おー、おー、おー。
いい。
おー、おー、おー、おー。
やべー、気持ちいい。
気持ちいい。
おー。
AIによる文字起こしです
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