マゾ彼氏に、間男とのセックスを報告しながらオナニーお手伝い♡
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ただいま。 待っててくれて偉いね。 君の...
ただいま。
待っててくれて偉いね。
君のその顔、
期待してるのがバレバレだよ。
今日、
君が頼んだことを、
ちゃんとやってきたよ。
お土産もあるんだから、
楽しみにしてて。
ほら、
そばに来て座って。
じゃあ、
今日の特別なお土産の話、
聞かせてあげる。
お願いされたように、
魔男さんと会ってきたの。
その顔、
とっても可愛いね。
そんな顔したって、
君が頼んだことじゃん。
じゃあ、
話聞くのやめる?
そんなことないよね。
だって、
もう君のあそこ、
期待でテント張ってるよ。
じゃあ、
お話し始めるね。
まず、
魔男さんの手が、
私の胸にがっしり触れて。
思い出してもゾクゾクする。
君の手より、
ずっと力強くて、
すぐに感じちゃったよ。
力強くて、
君とは全然違った触り方だった。
私のことを、
物としか見てない、
乱暴な、
自分の性欲を満たすためみたいな。
君の顔、
赤くなってるね。
私の話聞きながら、
またオナニーするの?
じゃあ、
いつもみたいに手伝ってあげるね。
じゃあ、
お洋服脱いで。
私は、
乳首いじってあげる。
君は、
手を後ろにして、
お胸突き出してね。
まさか、
君にはこれが最高のご褒美でしょ。
乳首、
指でいじってあげるよ。
耳元で、
教えてあげるね。
こんな風に、
魔男さんが、
私の乳首を指で弾くの。
ほら、
こんな風に、
ピン、ピンって。
でもね、
魔男さんは、
私の乳首を、
いろんな攻め方で攻めてくるの。
君のワンパターンの攻め方とは、
全然違くて。
もう、
乳首だけで、
とっても濡れちゃったんだ。
次は、
乳輪の縁を、
くるくる撫でて、
じわじわ固くさせる。
よ、くるくる、ピン、
くるくる、ピンって。
あ、
チンポピクしてるね。
全然隠せてないよ。
乳首で勃起するなんて、
本当にマゾだね。
しかも、
チンチンも全然小さいね。
魔男さんのは、
太くて熱くて、
全然君とは比べ物にならなかったよ。
私、
入れられてから、
ずっと声、
我慢できなかったの。
う、う、う、う、
ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、
う、う、うんこ、うんこ、
馬鹿になるって感じてね。
ごめんごめん、
乳首いじりの話の途中だったよね。
そして、
君の乳首も、
私がされたみたいに、
つまんでコロコロ転がすよ。
ちょっと強めに、
ねじ込むように、
ぎゅーって。
それでね、
私さっき言ったように、
乳首だけで、
おまんこぬるぬるに濡れちゃって。
もう魔男さんも、
ピンピンにぽっきりしててね。
早くまんこ出せ、
入れさせろって言われちゃって。
私はすぐ、
正常位できる体制になってね。
魔男さんに、
早く私のまんこに、
その立派なおちんぽさま入れてください。
早くおかしてくださいって言って、
おちんぽさま挿入してもらったの。
そろそろ、
ちんちんもいじりたくなってきたかな。
君、
早漏魔族だからね。
じゃあ、
私とセックスしてる気分だけ、
味わわせてあげようかな。
え?
エッチしたい?
ダメだよ、
エッチなんて。
魔男さんに、
魔族彼氏とは絶対セックスさせたら、
もう二度と抱いてやらねえからって言われてるの。
ほら、
ここ見て、
私の指輪。
ここに、
ほら私のツバのローションだよ。
この、
私のエロエロ指まんこに、
使い物にならない、
そのちっさい魔族ちんちん挿入して、
ごしごししなさい。
そうそう、
君のやり方って下手だよね。
両手で自分で、
私がさっきしてあげたみたいに、
乳首いじって、
乳首をいじりながら、
私の指輪でごしごししてね。
大好きな彼女が、
他の男とセックスしてきた後に、
自分はエッチさせてもらえずに、
指輪にごしごしして、
乳首自分でつまんで、
強くねじって、
ほら、ほら、
へっこへっこ、
へっこへっこ、
乳首もこりこり。
まあ、
そんなに気持ちいいね。
君のごしごし、
情けないけど、
一生懸命でかわいい。
まあ、
魔男さんのごしごしはね、
ピストンの一回が、
もう女をチンポで落とすぞっていう、
雄のピストンだったよ。
魔男さんが、
私のマンコをつかんで、
激しく突いて、
パンパンパンパンパンって。
ほら、
私がパンパンって言ってるリズムに合わせて、
イキそうイキそう。
ほら、
パンパンパンパンパン、
こんな速度のごしごし、
君には絶対耐えられないよね。
私も、
すっごい喘ぎ声出しちゃって、
君の前で出さないような、
獣みたいな声出しちゃって、
何度もイカされちゃったの。
うふふ、
う、うわーって、
えへ。
君はセックス禁止なのに、
魔男さんは私を自由に犯せて、
羨ましいよね。
でも、
イキ女君には、
この指輪がお似合いだよ。
もっとごしごしって、
イキ女になって楽しんで。
はい、
パンパン。
乳首も両手で、
カリカリ、カリカリ、カリカリ。
うふふ、
そろそろ限界?
じゃあ、
最後だけ、
私の手でしぼり取ってあげるよ。
手コキん、
始めるね。
ほら、
私の指、
ツバのローションと、
君の我慢汁でぬるぬる。
あ、
そうだ、
これ、
はい、お土産。
うん、
魔男さんと使ったコンドーム。
コンドーム、
うふふ。
え、
一回だけなわけないじゃん。
魔男さんはスタミナもすごくて、
ほら、
こんなにいっぱい使用済みコンドーム。
コンドーム、
うふふ。
あれ、
コンドーム見て、
寝取られたの、
より実感した?
うふふ、
うんうん、
興奮するね。
ね、
乳首は自分でいじり続けてね。
ほら、
じゃあラストスパートいくよ。
このコンドームに出てるくらい、
たくさん精液出して、
ほら、
私の手に全部吐き出しなさい。
はい、
ぴゅっぴゅーって。
うふふ、
ふーん、ふん、
射精完了。
まあ、
魔男さんにはかなわないけど、
君にしてはたくさん出せたね。
ま、その君には最高のご褒美でしょ。
じゃあ、
私、シャワー行くから。
次もして欲しかったら、
行ってね。
愛してるよ。
AIによる文字起こしです
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なっつ◇ID_53194 : NTRってやつ
台本
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@LaMuseMalade3
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