痴漢されに行った話
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ドキドキ。 誰か知らない男の人に マンコ...
ドキドキ。
誰か知らない男の人に
マンコを勝手に掻き回されちゃったり。
この女は変態マンコなんだって
バレちゃいたいって思う時があって。
その日はもう我慢ができなかったんで
結構脇の部分が開いた
ニットのノースリーブを
ノーブラの状態で着て。
一応ショーツは履いてたけど
でも、とにかく変態になりたいって
思ってたんでショーツに穴を開けて
そこからポンプを使って
クリトリスを引きずり出して。
その上、しばらく吸引したから
もう、膨れ上がったクリトリスが
ショーツの穴から飛び出してる
みたいな状態にして。
そこから、ポンプを使って
そのまま、状態にして
スカートを履いて。
肌寒かったんで軽いコートは着て
それで電車に乗ってみたんです。
みんなが知らないだけで
クリトリスがチンポみたいに
飛び出しちゃってる状態で
電車に乗ってるんだって思うと
どんどんおまんこが濡れてきて。
もう、ショーツの中冷たいなって
思っちゃうぐらいに
おまんこの汁が溜まってきちゃってる
みたいになって。
恥ずかしいって思いながら
電車の一番後ろの角っこに立ってたんです。
そういうところだと
痴漢に会いやすいって聞いてたんで
あえてその位置に乗って。
そしたら、どんどん人が乗ってきて
もう本当、身動き取れない
みたいになった時。
お尻の方に何かが当たってるなって
いうのが何回か続いたんですけど。
そのまま置いてたら
だんだん指先でお尻を撫でられるようになって。
本当に時間が来たって思ったんです。
でも、後ろの位置だから
どんな人か見えないし。
まだ私のお尻を撫でてるだけだから
まだそこまで激しくないなって思ったんですけど。
何もしないでいたら
コートをちょっとめくり上げられて。
スカートの中にお尻を撫でて
スカートの中に手を入れられちゃって。
そしたらもう私の
ぐちょぐちょおまんこと
ぽっきぽきしたクリトリスを
触られちゃって。
私、恥ずかしいって
恥ずかしいって思ったけど。
もう触られちゃったら
自分が変態マンコで
本当は触られたい痴女だって
もうバレちゃって。
一瞬痴漢の人もびっくりしたみたいで
手を離したんですけど。
その後私の骨盤の方に手をやってきて。
私がブラジャーもしてないって気づいたら
もうほとんどためらいなく
大きく覆いかぶさるようになってきて。
すごくぽっきしたおちんぽを
お尻にこすりつけられながら。
乳首も思いっきりもみしだかれて
こりこりされちゃって。
声出さないように
必死に我慢してるのに。
反対の手ではぽっきり勃起させちゃって
私のクリトリスを
ぐりぐり指でつぶされちゃってるから。
足がカクカクしちゃって。
ずっと耳元で
痴女なんだねとか。
電車の中でおまんこぐちゃぐちゃにされて
みんなに変態って思われたかったんだねって。
知らないおじさんに指で
ぐちょぐちょにされて。
恥ずかしくて恥ずかしくて。
自分でやりたくてやったはずなのに
もうどうしようって思ったけど。
電車はあと5分ぐらい
次の駅までつかないから。
ずっとぐちょぐちょにされちゃって。
角っこに向かって
脇の隙間の部分から
おっぱいも出てる状態にされちゃって。
他の人に見られたらどうしようって。
自分でやったくせに
おまんこぐちゃぐちゃになって。
またおまんこぐちゃぐちゃになって
濡れちゃって。
最終的にはおじさんの指が
おまんこぐちゃぐちゃに入って
ぬちゃぬちゃ音が聞かれちゃってるかもって
思ってすごく恥ずかしくて。
もうダメって思ったら駅に着いたから。
急いで駅を降りて
その場から逃げちゃったんです。
あと我慢ができなくて
おトイレに入って。
自分で おまんこぐちゃぐちゃにして。
帰りの電車もこの
ぐちゃぐちゃおまんこで
置かされたらどうしようって
思いながら。
帰りは何もなかったんだけど
ドキドキして帰りました。
AIによる文字起こしです
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