【罵倒/尻叩き/雌犬扱い】推しにオナホ扱い♡
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あれ? お姉さん? 違う違う、 ナンパど...
あれ?
お姉さん?
違う違う、
ナンパどこじゃなくて、
お姉さんがつけてるそのカンバッチ、
俺のだよね。
えー、
分かってくれるんだ、
嬉しい。
でも平気?
それ見る人が見たらさ、
俺の犬アピールしてるって
バレちゃうんじゃないの?
いいの?
えー、
別にいいんだ。
お前、俺の犬だって
ちゃんと自覚できてるんだ。
偉いね。
英子の犬だなー。
メス犬、ご褒美だよね。
俺に犬って言われて、
メス犬って言われて、
そうなりたくて
カンバッチつけてさ、
アピールしてんだもんね?
ね?
英子だね。
この後、
なんか予定あるの?
んー、
友達か。
友達さ、
どっちが大事?
ん?
どっちが大事?
お前、俺の犬だったよなー。
メス犬、
どっちが大事?
うん、
そうだよな、
俺だよな。
じゃあ、
ホテル行こっか。
ね、ほら、
入って入って。
ほら、
お座り。
いい子だね。
ちゃんとお座りできるね。
偉い、偉い。
ほら、
ご主人様の方見て。
いい子だね。
ほら、
ちゃんと犬アピールしなきゃ。
そのまんま、
お尻ふりふりふりふりふりふりふりって
しよっか。
偉い、偉い。
いい子のワンちゃんだね。
何?
何喋りたいの?
いいよ、
ほら、言ってみな。
はぁ?
電話?
誰に?
友達に?
なんで?
お前の友達に?
お前の友達に?
なんで?
なあ、
わめす犬、
今お前俺に調教してもらってんだろ。
な、
集中しろよ。
お前、約束破ってんのにさ、
何、いい人ぶろうとしてんだよ。
連絡したいじゃねえだろ。
だったら最初から行きゃいいだろ。
おい、
お前、自分の欲求に負けてさ、
友達との約束すっぽかしてんだよな。
そんな欲に支配された犬が、
何今更人間ぶってんだよ。
おい、
ケツこっち向けろ。
いいから、
ケツこっち向けろって。
ほら、
早くしろよ。
な、
だめえね。
お前使えねえな。
おい、
ご主人様の機嫌損ねる、
友達との約束も破る、
お前最低じゃん。
おい、
ほら、
スカート捲くれよ。
な、
何やってんのお前さ。
ケツ抜けろって言われてさ、
そのままケツ突き出して
いいとでも思ってんのか。
おい、
違うだろな。
俺がお前のケツ
立てやすいように
準備すんのか、
おめでとうだろ。
おら、
とっととやれ。
スカート捲くって、
下着も脱げよ。
な、
やることしろえな。
お前、
何必死にやってんだよ。
おい、
だめえね。
お前さえ、
もしかして俺に
特別扱いされてると
でも思った?
なお前みたいな
ただの一リスナーを
俺が?
な、
違うだろ。
おい、
調子乗ってんじゃねえぞ。
お前、
おい謝れよ。
な、
何のためにお仕置きしてると思ってんの?
お前が悪いことしたからだろ。
ご主人様の気を損ねたんだからだろ。
おい、
そうだよな。
最初から謝んなきゃ
だめだよな。
な、
だめえね。
おい、
お前さ、
叩かれるまで謝れないわけ?
な、
ちゃんと謝れよ。
ずっと謝れ。
おら、謝れって。
お前、
必死すぎだろな。
何そんな必死で謝ってんだよ。
おい、
だめえね。
お前、
叩かれて興奮してんのな。
お前どうしようもない変態だな。
そんなにご主人様に
ケツ叩いてもらえるのが
うれしいんだ。
よかったな。
だめえね。
おい、
でもさ、
これ別にお前が興奮するために
やってるわけじゃねえんだわ。
な、
わかってるか。
お前が俺のこと
不快な気持ちにさせたから
怒られてんだろ。
な、
わかってるか。
おい、
わかってるか。
お前、
必死すぎだろな。
もっと優しくしてもらえるか
思ってたお前、
本当に俺のことを
知ってんのな。
俺がお前のこと
そんな優しくはすくわけねえんだろ、
バーカ。
何ゾグゾグしてんだよ。
まあ、
そっか。
俺のことを好きってことはさ、
お前も俺に道具みたいに
使われたいってことだもんな。
な、
メス犬あなたとして、
女の子みたいに使われたいって
思ってたんだもんな。
な、
すぐ返事しろよ。
おい、
ご主人様がさ、
お前に話しかけてやってんだろ。
おい、
ダメね、
何すぐ返事できねえんだ。
おい、
ほんと使えねえな、
お前。
おい、
だからさ、
何ゾグゾグしてんだよ。
お前ほんと変態だな。
強い口調で言われるたびに
興奮して、
お前のまんこ濡らしてな。
おら、
もっと足開いて、
まんこよく見せろよ。
お前の穴、
おら見せろ、
見せつけろ。
ああ、
濡れてんじゃん。
おい、
なんでこんな濡らしてんだよ、
変態。
だめえね。
お前、
ケツ叩かれてるだけで
こんなまんこ濡らしてんのか。
な、
どんだけ変態なんだよ、
お前。
おい、
変態メスね。
いつも想像してさ、
興奮してんだな。
俺のボイス聞きながら、
俺に責められて
まんこぐっちゃぐちゃにして、
いつかご主人様に
チンポ入れてほしいなって
思いながら今日まで
生きてきたんだ。
よかったな。
な、
よかったなって言ってんだろ。
お前に話しかけてやってるってな。
わかってんのか。
お前みたいなダメな変態女のほうにさ、
わざわざご主人様が
言葉かけてやってんだぞ。
もうちょっと喜べよな。
もうちょっと感謝示せや。
だめえね。
そうだよな。
ちゃんと
「ありがとうございます」って
言わなきゃダメだよな。
ん?
お前さ、
黙ってたら
まんこ使ってもらえると
でも思ってんのか。
おい、
女本まんこのむずなり、
調子乗ってんじゃねえよ。
お前ほんとダメな犬だな。
なあ、
なんでも自分の思い通りに
進むと思ってんのか。
おい、
お前から褒めぐらいしろや。
しゃぶれって、
とっとろしゃぶれよ。
ほらほらって、
ひっしすぎだろ。
ほらほらほら、
奥まで咥えろ。
ごめって、
ほら、
ちゃんとちゃんと
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽって
鳴しゃぶんなきゃ
ダメだろ。
お前だけしてもらってばっかじゃ
ダメだろ。
ご主人様にたーくさん
叩いてもらえてよかったな。
だったらてめえも
その恩褒美しろやん?
してもらってばっかじゃ
ダメだろって言ってんだろ。
な、
奥まで咥え込めって。
ほらほらほらほら。
はははは、
嬉しいな。
そうだな、
でも嬉しいよな。
ご主人様に穴使ってもらえてな。
よかったな。
な、
だめえね。
お前どうしようもない変態だな。
な、
だめえね。
ははははは、
発情しすぎだろ。
まんこぐっちゃぐちゃにしてんだろな。
お前今、
口使ってもらってるみたいに、
まんこもおかしてもらえたらって
思って、
頭ん中ぞくぞくぞくぞくって
してんだもんな。
なお前ほんとに
どうしようもない変態だな。
な、
変態。
だめえね、
変態オナホ。
はははは、
お前だめだな。
めっちゃビクビクってんじゃねえか。
やばい変態変態オナホ。
ほら、
もういいから
とっととカフェの手について、
ケツこっちに突き出せろ。
AIによる文字起こしです
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