淫語教室:おちんちん
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こんばんは。 エロ語教室。 声に出して読...
こんばんは。
エロ語教室。
声に出して読みたい
エロい日本語のお時間です。
担当はエロ界のNHK。
声優界に燦然と輝く星、
僕です。
さて、本日ご紹介する
エロ語はこちら。
おちんちん。
誰もが口にしてきた
原初のエロ語、
かもしれませんね。
おちんちんは幼児語として
定着した言葉ですが、
その構造をよく見ると
不思議なんです。
ちんが繰り返されている。
これは、反復的なリズムの
心地良さを持ち、
発声のしやすさが特徴。
さらに、頭におを付けることで、
かわいらしさと敬意の創出が生まれます。
つまり、呼ぶたびに、
かわいいと恥ずかしいが
同時に立ち上がる。
ただの器官を
世界で一番人に言いたくなるものに
変えてしまう。
それがおちんちんという言葉の
構造的な魔力なんです。
大人がちんこというと
下品で直接。
ペニスというと
冷静で理性的。
では、おちんちんには
何があるでしょうか。
そこには甘えたい欲望があります。
おちんちんが立っちゃった。
これを言うとき、
人は支配されたい。
おちんちんこすってください。
これを言うとき、
人は見下されたい。
つまり、おちんちんと
口に出した瞬間、
体は快楽だけでなく、
精神的な幸福を
始めてしまうんです。
もう一つ、面白いのは、
おちんちんが時間感覚を
背負っている点です。
子供が最初に覚える
性器の呼び名は
おちんちんですが、
大人になるとちんこ、
さらにはちんぽに
置き換わっていきます。
つまり、この単語には
成長や時間の記憶が
すべて刻まれているんです。
大人があえて
おちんちんと口にすると、
そこにはただの性的興奮だけでなく、
過去への逆走が生まれます。
自分がまだ無知だった頃、
恥ずかしさを知らなかった頃、
こうした記憶を呼び覚ます。
だからこそ、この言葉を使った時の
ぞくぞく感は、
単なる下品さ を超えて、
タイムスリップ装置に
なってしまうんです。
ではここからは、
おちんちんを含むフレーズを
3つのトーンで朗読してみましょう。
お聞きの皆さんも
心の中で複唱してみてください。
まずはこちら。
続いてこちら。
おら、覚悟を決めた。
正直に言う。
おちんちんが、
冷蔵庫のプリンを食べたんだ。
最後はこちら。
はーい、力抜いて、
おちんちん入れますからね。
では、皆さんから届いた
おちんちんにまつわる
メッセージをご紹介します。
ラジオネーム、
夜野ランドセルさんからです。
おちんちんって自分で言うのは
恥ずかしいけど、
彼女に言わせると、
めちゃくちゃ可愛く聞こえて、
逆に興奮するんです。
おちんちん入れていい?
って聞かれるのが最強。
ありがとうございます。
言葉一つで、
立場と役割がひっくり返る瞬間。
おちんちんのもつ無邪気さは、
そのまま権力の逆転装置でも
あるんですね。
というわけで、
本日のエロ語は、
おちんちんでした。
気に入った方は、
コメント欄で
おちんちんをいいねして
いってください。
あなたのお耳に
エロ語の恵みがありますように。
それではまた。
AIによる文字起こしです
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