甘やかされながら寸止めされて脳イキするシチュボ
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顔赤いけど、 大丈夫? 体調悪い? ほら...
顔赤いけど、
大丈夫?
体調悪い?
ほら、
こっちおいで。
体調が悪くない?
じゃあ、
こうやってお話してるだけなのに、
ドキドキしたの?
また目線泳いでるねぇ。
目合わせて。
君が僕の言葉一つ一つに
心をかき乱されて、
とろっとろに溶けていく姿、
とっても好きなんだ。
無防備で訳がわからなくなってて、
可愛いんだよな。
今日も見せて。
二人だけのお約束しよっか。
これから君の脳がとろけるまで、
たっぷり気持ちいいのあげる。
でも僕がいいよっていうまで、
勝手に行くのは禁止だ。
我慢してね。
簡単だから守れるよね。
もし約束を破ったら、
その時はもうおしまい。
これが今日の約束、
わかった?
ん、
いい子。
じゃあ始めようか。
触ってあげない。
指一本触れずに
このまま君の耳元で
こうやって囁くだけ。
あら、
聞こえる?
肩震えちゃってる。
大好きな声に
耳元で囁かれたら、
体が正直に反応しちゃうのも
仕方ないよね。
平気でいられるわけないよね。
行っちゃダメだけどね。
耐えられる?
まさかこんなすぐ
行きたくなってないよね。
ほら、
一つ、
二つ、
三つ。
落ちちゃダメだよ。
これ好きだよね。
ほら、
視線そらさないで。
ねえ、
こんな距離で我慢できる?
無理だよね。
でもまだ、
ダメ。
あー、
そんな顔しちゃって。
バレバレ。
すっごく可愛い。
ほら、
もう一回我慢してね。
一つ、
二つ、
三つ。
ダメダメ。
ほら、
一つ、
二つ、
三つ。
ダメ。
こんなに期待させられて、
もて遊ばれて、
頭が真っ白。
ふわふわして
気持ちいいよね。
あ、
膝震えてる。
大丈夫、
まだ我慢できるよね。
え、
もう限界?
行きたくて行きたくて
しょうがないんだ。
唇キュッて結んで、
そんな顔で耐えてるの
本当に可愛い。
期待して、
心臓がドキドキうるさいよね。
ねえ、
約束、
忘れてないよね。
勝手に気持ちよくなってない?
悪い子。
でもほら、
こんなにされて
平気でいられる人なんていないよね。
負けちゃってもしょうがないよね。
いいんだよ、
気持ちよくなっても。
だってこんなことされてるんだから、
抵抗できなくなるのは
当たり前だよね。
ほら、
僕が許してあげる。
だからもっと、
僕の声に委ねていいよ。
ほら、
いーけ、
いーけ、
いっちゃえ。
ねえ、
いいよって言ってないよ。
言ってないよね。
我慢できるよね。
ん?
我慢できたね。
いい子いい子。
でももう本当に
きつい快感そうだね。
潤んだ瞳も、
乱れた呼吸も、
か細い声も、
全部がもう無理って言ってる。
体中の力が抜けちゃって、
指先まで痺れて、
僕の声が聞こえるだけで
ビクビクしちゃってる。
もう爆発しちゃうもんね。
気持ちいいのもらえて嬉しいね。
君は悪くないんだよ。
全部、
君をこんな風にしてる
僕のせい。
ほら、
そんな目で僕を見つめて。
君は、
僕のせいだよ。
君は、
僕のせいだよ。
君は、
僕のせいだよ。
君は、
僕のせいだよ。
君は、
僕の脳の中で
僕を見つめて。
体が、
心がもうこれ以上
耐えられないって
悲鳴あげてる。
一つ、
二つ、
三つ。
ダメ。
その必死に耐えてる姿
可愛くて好きだよ。
ふっ、
言葉にしなくても
全部伝わってきてる。
もう我慢できないんだよね。
僕に行かせてもらいたくて
たまらないんだよね。
行きたくて行きたくて
しょうがないもんね。
もう爆発する?
これだけもて遊ばれてるんだから
気持ちよくなりたくて
我慢できないのも
仕方ないよね。
仕方ないから
気持ちよくなっていいんだよ。
でもちゃんと言わなきゃ。
ほら、
もう理性なんて残ってないくせに
まだ自分で我慢してます、
なんて嘘。
バレバレだよ。
君が勝手に気持ちよくなっちゃうの
もう止められないんだよね。
だからさ、
素直に認めて。
僕に全部壊されるの
待ってたんでしょ?
ねえ、
もうギブアップって
言っちゃいなよ。
だって行きたくて行きたくて
しょうがないんだもんね。
もう爆発しちゃうもんね。
ひとつ、
ふたつ、
みっつ、
みっつ、
みっつ。
やっぱりだーめ。
ほらほら、
ちゃんと言わないと
いつまでも行かせてあげないよ。
そんなの嫌でしょ?
もう耐えられないでしょ?
ねえ、
分かってるよね。
僕がいいよって言わなきゃ
君は行くこともできないんだよ。
自分の体なのに
自分のものじゃなくなってるって
もう気づいちゃってるでしょ?
どうして欲しいのか、
どうされたいのか。
君が一番望んでること、
ちゃんと教えて。
ほら、
できるよね。
うん、
落としてくださいって
よく言えました。
やっと素直になれたね、
かわいい。
それじゃあ約束通り、
快楽の底まで
一気に落としてあげる。
ほら見て、
さっきまでの体のこわばりが
嘘みたいに力が抜けていく。
もっと、
もっと身を委ねて。
何にも考えなくていい。
ただこの快楽に溺れていいんだよ。
ちゃんとおねだりできた
かわいい君にはご褒美あげる。
ほら、
言っていいよ。
言っていいよ、
言っていいよ。
君は、
僕のものだよ。
好きなことしてあげる。
いいよ、
言っちゃえ。
全部弾けさせて。
言っちゃえ。
頭の中で我慢してたの
全部爆発させて。
言っちゃえ。
お腹の中に溜めてた、
必死に我慢してた快感が
中から溶けて出てくる。
気持ちいい、
気持ちいい、
気持ちいい。
気持ちよくなっておかしくなって
もう帰ってこれないところまで
落ちて、
落ちて、
落ちちゃえ。
ほら、
どんどん溢れて
止まらなくなっちゃえ。
いいんだよ、
いっぱい壊れて、
気持ちいいもんね。
僕のこと大好きだもんね、
僕に落とされるの
嬉しいもんね。
ちゃんとおねだりできて偉いね、
気持ちいいよね。
いい子、
ほら、
いけ。
気持ちいいね、
かわいい。
はい、
おしまい。
お疲れ様、
よく頑張ったね。
いい子だよ。
あ、
そうだ、
最後に大事なこと。
僕に依存しちゃダメだからね。
あ、
でも今日のこれ
忘れられないよね。
どうせまた欲しくなって、
かわいい顔でおねだりしてくれ。
その時は気分次第かな。
AIによる文字起こしです
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春乃雫 : 甘やかされながら寸止めされて堕としてくださいっておねだりさせられ脳イキさせられるシチュボです。
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