おおきなディルド
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昔々、あるところに、 ちょっとやらしいお...
昔々、あるところに、
ちょっとやらしいおばあさんがいました。
おばあさんの家には、
でっかくてごつごつした、
おちんちんのディルドがありました。
ある日、おばあさんは、
そのディルドを、
まんこの中にズブズブズブ、
気持ちいいねー、
とうれしそうに入れました。
でも、あれれ、
抜こうとすると、
抜けないねー。
大変大変、
おばあさんは、
おじいさんを呼びました。
おじいさんよ、
このディルドを抜いておくれ。
おじいさんが、
おばあさんを引っ張り、
おばあさんがディルドを引っ張って、
うんとこしょ、
どっこいしょ、
でも、抜けません。
そこへ、娘がやってきて、
言いました。
どうしたの?
ディルド抜けないの?
娘がおじいさんを引っ張り、
おじいさんがおばあさんを引っ張り、
おばあさんがディルドを引っ張って、
うんとこしょ、
どっこいしょ、
それでも、ディルドは抜けません。
そこへ、
通りすがりのギャルがやってきて、
え、待って、
何それ、
笑うんだけど、
私も入れて。
ギャルが娘を引っ張り、
娘がおじいさんを引っ張り、
おじいさんがおばあさんを引っ張り、
おばあさんがディルドを引っ張って、
うんとこしょ、
どっこいしょ、
ずっぽーん。
ようやく抜けたディルドは、
ぶるんとギャルのほうに飛んできて、
そのまままんこに入っていきました。
みんなはそのあと、
ディルドを丁寧に洗って、
譲り合って、
使いましたとさ。
おしまい。
AIによる文字起こしです
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