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【きもおじ/むりやり】今日から僕のメイドさん♡

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えぇー、 君は昔からメイドさんになりたか...

えぇー、
君は昔からメイドさんになりたかったのか。

うん、
うちのアイドルグループならちょうどいいね。

うーん、
でもなー、
君をアイドルにするのはちょっと惜しいなー。

ん?
なんでって。

だって、
君はアイドルよりもメイドさんになりたいんだろ?

僕もね、
プロデューサーなんてやってるけどさ、
本当はね、
アイドルよりも僕専用のメイドさんが欲しいんだよ。

ね。
つまりさ、
僕らの利害は一致してるっていうわけだよ。

言ってることわかるだろ?
僕だけのメイドさんになって欲しいな。

あれあれあれ?
なんで断るのかなー。

まあいいや、
君をメイドさんにするって、
僕はもう決めちゃったからね。

もう返さないよ。
ほらほら、
入って入って。

手荒れのままにはしたくないんだよ。
君がちゃんと言う通り、
ついてきてくれてよかったよ。

かわいいなー。
本当にかわいいなー。

君みたいにかわいい子が
僕のおうちにいてくれるなんて、
本当に幸せだなー。

ん?
なんでそんな帰りたがるんだよ。

あそこに戻ったって、
君は僕の事務所でアイドルとして働くしかないんだよ。

君はメイドさんになりたいんだろ?
メイドをモチーフにしたアイドルグループって言ったってさ、
所詮はモチーフ。

ここだったら、
君は本物のメイドさんになれるんだよ。

毎日、
僕のために奉仕できるんだよ。

ご主人様の僕に
毎日、
毎日、
毎日、
毎日、
毎日、
奉仕できるんだよ。

そんな生活考えただけで幸せだなー。
君はどうかなー?

メイドさんになって、
ご主人様のお世話、
全部のお世話、
幸せだと思わないか?

ん?
まあでも、
嫌がってるのも今のうちだけだよ。

ほら、
ここの部屋。

見てごらん。
そう、
ドレス。

うちにさ、
メイドさんが来ただけのためのドレス。

ん?
どうかな?
サイズ?

もしかしたら、
君にぴったりかもしれないな。

ほら、
脱いでごらん。

僕が着替えさせてあげるよ。
ご主人様の僕が、
メイドのお前の着替えを手伝ってあげるよ。

もう、
最初だけだぞ。

仕方ない子だな。
明日からは、
ちゃんと自分で選んで着るんだよ。

それか、
僕が選んであげようか?

僕が君に着せたいドレスを選んで、
毎朝届けてあげようか?

でも、
これじゃどっちがメイドでどっちが主人かわかんないな。

やっぱりダメかな。
それか、
前の日の晩に僕が選んで、
君が僕の部屋にお休みの挨拶をしに来てくれたときに、
翌日の分を渡すっていうのもいいかもしれないね。

でも、
お休みの挨拶ってなんだと思う?
なんだと思う?

そんなんじゃないよ。
僕ね、
毎晩寝る前に女にしてるんだ。

うちにメイドが来たら、
あんなことさせよう、
こんなことさせようって思いながら、
毎晩毎晩毎晩女にしてるんだ。

でもさ、
君がうちに来てくれたってことは、
メイドの大事な務め、
ご主人様の性欲処理。

君がしてくれるってことだよね。
ね、
ね、
ね、
ね、

ご主人様の性欲処理、
これが一番重要で一番大変だから。

そうだ、
早速今から実技といこうか。

ね、
もう今日も遅いしな。

そうだ、
今晩は特別にご主人様のベッドで一緒に寝かせてあげるよ。

初めてのところで一人で寝るんじゃ心細いだろう。
ね、

ご主人様が手とり足とり教えてあげるよ。
ほら、
ベッド行こうか。

ほら、
そこに腰かけてごらん。

そうそう、
いい子いい子。

あー、
すんごい可愛いな。

今日はせっかくだけど全裸でやろうか。
ね、

明日からはメイドさんのお洋服、
楽しみだな。

ね、
ほら、
僕のここ触ってごらん。

ほらほらいいから力入れないで。
どうかな、
すっごい固くなってるの分かるでしょう。

君もさ、
メイドさんとしてご奉仕できるのさ、
幸せだよね。

ね、
ね、
ね、
どうかな、
同時に幸せに決まってるよね。

ほら、
最初の奉仕、
フェラチオ、
フェラチオ。

ほら、
フェラ。

もう仕方ないな。
あー、
すんごい柔らかい。

見た目だけじゃなくて。
僕たちの相性も抜群かも。

もう一回、
チュー。

幸せだな。
これから君におちんちん気持ちよくしてもらえるんだなって思ったら、
目が潤むのに、
ね、
ほら、
見て。

ほら、
これ、
ちゃんと見て。

すっごい勃起してるの分かるでしょう。
ほら、
目をそらさないでよく見て。

何言いやがってんの。
君がこれから毎晩ご奉仕しろ。

何言いやがってんの。
君がこれから毎晩ご奉仕しろ。

おちんぽだよ。

AIによる文字起こしです

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9分16秒

よるてぃ◆aEQDW8oMn6 : 全編→https://fantia.jp/posts/3551306

小さい頃から、メイドさんに憧れを抱いていた君。
ある時、メイドをモチーフにしたアイドルグループの公募を見かけ、応募をする。
なんとか面接まで辿り着き、プロデューサーと1対1の面接を行っていると――
「ん~。君をアイドルにするのは惜しいなぁ……。ふふっ♡メイドさんになりたいんだよね?僕だけの、メイドさんになって♡」
断る間も与えられず、プロデューサーの家まで連れ込まれ――

#シチュボ #シチュエーションボイス

エロ声 @25/8/5

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コメント

1. むゆ : これめっっっっちゃ好きです…………!!!
ありがとうございます!!

@25/8/8

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