淫語教室:おまんこ
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こんばんは。 淫語教室。 声に出して...
こんばんは。
淫語教室。
声に出して読みたいエロい日本語のお時間です。
担当は予測変換に淫語が出てこないことに
意気投合を感じている男、僕ですが、
熱を出して喉が腫れております。
大変申し訳ございません。
さて、本日ご紹介する淫語はこちら。
おまんこ。
どれだけ文化が進んでも、
これだけは残る気がするんです。
おまんこ。
説明不要と言いたいところですが、
今一度丁寧に考えていきましょう。
これは女性器を意味する最もストレートな淫語であり、
同時にあまりにポピュラーすぎるがゆえに、
逆に深く掘り下げられることの少ない単語でもあります。
まんこに丁寧語の「お」を付けた形であり、
発音としては、お、ま、ん、こという
開いた母音が並ぶ構造が特徴です。
その響きは柔らかく、
幼さすら感じさせるその一方で、
あまりに性的であまりに下品。
このギャップが、おまんこという言葉の破壊力です。
おまんこは単なる女性器の器官ではありません。
時にそれは性の肯定、
あるいは被支配欲の象徴として機能します。
例えば、おまんこでいかせてあげる。
おまんこ使ってください。
このような言い回しは、
性感ではなく、主導権の所在が根底にあります。
また、まんこではなく、
おまんこということで、
より柔らか、より懇願、より従属の色が濃くなるのも
興味深い点です。
そして、中でも特筆すべきは、
やはり、お、の存在です。
まんこだけでは出せない、
恥じらいと下品の調和。
誰に頼まれたわけでもないのに、
わざわざ、お、をつけてしまう。
この行為そのものが、
性的な敬意や勝手なありがたみを感じさせてしまうんです。
おまんこ。
これはただの名詞ではありません。
一度、膝を折ってから口にするワードなんです。
それでは、ここからは、
おまんこを含むフレーズを
3つのトーンで朗読してみましょう。
お聴きの皆さんも一緒に複唱してみてください。
まずはこちら。
ねえ、おまんこ、もう濡れてるじゃん。
我慢してたの?
続いてこちら。
うわ、おまんこで行きたくて、
そんなびしょびしょにしてるんだ。
なんか必死だね。
最後はこちら。
おまんこ、頑張ってたんだよね。
えらいえらい。
よしよし、じゃあ、もっとギュッてしようね。
たくさん濡れちゃって、
かわいいおまんこさんだね。
では、皆さんから届いた
おまんこにまつわるメッセージをご紹介します。
ラジオネーム、おまんこの国のアリスさんより。
おまんこって自分で言うのは
めっちゃ恥ずかしいのに、
男の人に言われるとなぜかゾクってするんです。
舐めたいとかじゃなくて、
おまんこ見せてって言われるのが
なぜか一番やばい。
たぶん、見られることそのものより、
おまんこって言葉によって
支配される感じがするんだと思います。
自分のものなのに、
自分で言うと恥ずかしい。
おまんこは女性の体の中にある他者なんですね。
というわけで、本日の淫語はおまんこでした。
気に入った方はコメント欄に
おまんこを残していってください。
あなたのお耳に淫語の恵みがありますように。
それではまた。
AIによる文字起こしです
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