淫語で雑談:乳首開発
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
お疲れ様です。 あの、すいません。 ...
お疲れ様です。
あの、すいません。
今ちょっと時間、大丈夫ですか?
大丈夫ですか?
ありがとうございます。
あの、木器テストの件なんですけど。
あの、木器テストです。
はい、あ、もう提出されたんですか?
すいません。
あの、僕が確認したときは。
あの、未提出になってて。
あ、そうなんですね。
すいません。
後で確認しておきますね。
はい、すいません。
ありがとうございました。
え、あれ、それ。
なんか仕事中なのに。
なんか、乳首攻めとかの。
なんかっぽい音声作品検索してるじゃないですか?
他のタブも乳首攻めばっかり。
乳首好きだったんですね。
えー、乳首開発済みの人といえば。
あれですよね。
なんか、なんか。
電車で座ってるとき。
なんか、こう。
カバンのベルトが乳首に当たって。
気持ちよくなること、ありますよね。
それでなんかもう。
もう片方の乳首が。
こっちも構ってよ、みたいな。
言ってるのが、聞こえてくるんですよね。
そういうときは、こう。
周りに見られないように隠して。
こっそり、乳首こそり始めたりするんですよね。
いや、もうそれ。
通勤じゃなくて、乳首通勤じゃないですか?
何やってるんですか?
いや、だからか。
なんか、違和感はあったんですけど。
なんか、乳首で考えてるときはありますよね。
打ち合わせ中とか。
なんか、急に、なんか。
表情が真剣になるから。
なんか、意見あるのかなって思ってみてたら。
なんか、何も言わないまま。
打ち合わせ終わることが、結構、あったんですよね。
あれ、別に意見があったわけじゃなくて。
乳首がテーブルに当たったタイミングだったっていうことだったんですよね。
そうかそうか。
そういうことだったんですね。
あと、あれもですよ。
なんか、話してる最中。
急になんか、変な敬語になるとき。
あるじゃないですか。
あれ、僕に対して。
なんか変な敬語になってたわけじゃなくて。
乳首に対して、なんか。
落ち着いてもらえますかって。
話しかけてたってことですよね。
もう、乳首開発しすぎて。
乳首専用の別人格があるってことですよね。
なるほど。
で、その、乳首ですけど。
今朝、僕のあのデスクの角で。
挨拶してきてたの知ってました?
なんか、通りすがりに。
おやございますって擦りつけてましたよね。
多分、左の子だと思うんですけど。
あ、僕から見て左なんで。
右の子ですかね。
なんか、挨拶してきてましたね。
すいません。
なんか、乳首の話したとき。
僕も乳首の摩擦が気になって。
集中できなくなってきました。
ブラウザのタブはちょっと。
整理したほうがいいんじゃないですかね。
仕事中なんで、さすがに。
あ、木器テストの件は。
もう一回確認しておきますね。
またご連絡します。
すいません、お邪魔しました。
失礼します。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 654
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
