【初心者】ボーイッシュ女子に手コキをしてもらう話【ASMR】
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ああ…。 えっと…。 すまないけど、 も...
ああ…。
えっと…。
すまないけど、
もう一度言ってもらっていいかな。
本気で言ってるのかい?
僕に君のおちんちんを
触って抜いてほしいって、
君は本当にそう言ったのかい?
うーん…。
そういったことは
僕よりもっとかわいげがある
女の子に頼んだほうが
いいんじゃないかな。
君は知らないと思うが、
案外女の子たちからの人気だって
あるんだから。
君に直接頼まれたら
嫌がる女の子なんていないと思うよ。
それでも僕がいいか…。
まあ僕だって
君のこと悪く思ってるわけでもないし、
嬉しいけど、
本当に僕がいいのかい?
かわいい顔もしてないし、
背だって君よりも高い、
声だって低いのに、
それでも君は僕がいいって言うんだね。
わかった。
君がそこまで言うなら、
僕が君のおちんちんを
しごいてたくさん出させてあげよう。
僕が出せてあげるよ。
君は出しやすいように
手助けをしてくれればいいよ。
ふふふ、
あとはこの下着一枚だけだね。
急に僕の頭を
下着に押し付けてどうしたんだい?
匂いを嗅いでほしい?
ふふ、
かまわないよ。
そんな乱暴にしなくても、
しっかり言ってくれれば
嗅いであげるさ。
ああ、
下着越しでも
すっごい濃いお酢の匂いで
くらくらしてしまえよ。
ふう、
君のおちんちんの匂いは
どんな女の子でも
落としてしまえそうな
濃厚で優秀な強い
お酢の匂いがするね。
ふう、
君のおちんちんの匂いを
嗅ぐだけで頭がビリビリして、
君のおちんちんのこと以外
考えられなくさせられてしまう。
うう、
すまないけど
直接嗅がせてほしいな。
君のおちんちんの匂いを
直接嗅がせてほしい。
我慢できないんだ。
いいだろ?
おお、
まだ下着から出しただけなのに、
もっとより濃い匂いが。
直接嗅いだら
絶対ダメになってしまうのに、
我慢できない。
ああ、
君のおちんちんの匂いは
どんな女の子でも
落としてしまえそうな。
ああ、
この匂いダメになる。
君のおちんちんの匂いに
中毒になってしまう。
ああ、
さっきは僕より
かわいい女の子がいるなんて言ったけど、
忘れてほしい。
僕以外にこのおちんちんの匂い
知られたくない。
このおちんちんの匂いは
僕が独占する。
いいよね。
じゃあそろそろ
君に頼まれた手コキを
始めようか。
今まで僕が楽しんでばかりだったから、
君のことも
しっかり楽しませてあげるよ。
まずはローションはないよね。
なら僕の唾液を使おうか。
唾液を口に溜めて、
へんべー。
僕の唾液で
君のおちんちんがトロトロになってしまったね。
しこしこ、
しこしこ。
こうやっとおちんちんを
触るのは初めてで、
こんな感じで大丈夫かな。
痛かったり、
もっとこうしてほしいってことがあったら、
遠慮せずに言ってくれて構わないからね。
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ。
カリをたくさん攻めてほしいか?
お、
なるほど。
おちんちんにあるこの段差を
カリって呼ぶんだね。
うん、分かったよ。
じゃあ君のカリを
たくさん攻めてあげるね。
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ。
君のおちんちんが
ビクビクっと跳ねてしまっているね。
気持ちいいのかな。
こんなに強いおちんちんなのに、
ちょっとシュコシュコされただけで
気持ちよくなってしまうんだね。
大丈夫だよ。
君は気持ちよくなることだけ
考えてくれれば。
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ。
女の子のような甘い声が
生まれてしまっているね。
しかし、
このように早めに
シコシコされるのが好きなのかな?
なら早めにシコシコしてあげるよ。
シコシコ、
シコシコ、
どうかな?
気持ちよくできてるかな?
こんな早くして、
よかったりはしないのかい?
気持ちいいならよかった。
もしかしたらさっきから
ずーっと、
あ、
声が漏れてしまっているしね。
本当に女の子みたいだ。
また君のおちんちんが
ビクビクしてるね。
もっと気持ちよくしてあげるからね。
ん?
亀頭を攻めてほしいのかい?
おちんちんの先端のことか。
なるほど。
わかったよ。
じゃあそうだな、
さっきまでとはちょっと
触り方を変えてみようか。
さっきまでシコシコと
おちんちんを擦ってあげていたけど、
今から亀頭を手のひらで
くり込むようにして、
くちゅくちゅ、
ぐりぐり、
どうかな?
こんな感じであってるかな?
気持ち?
それはよかった。
くちゅくちゅ、
ぐりぐり、
ぐりぐり、
くちゅくちゅ、
くちゅくちゅ、
すりすり。
もし出したくなったら
我慢せずに出してしまっていいからね。
僕が全部受け止めてあげるから。
くちゅくちゅ、
くちゅくちゅ、
すりすり、
すり、
しこしこ、
しこしこ、
ぐりぐり、
ぐりぐり、
シコシコ、
シコ、
ウリウリ、
ウリ。
シコシコ、
シコシコ、
ウリウリ、
ウリウリ。
亀頭を触っていく時より、
おちんちんのビクつきが
大きくなってるね。
君は亀頭を攻められるのが
好きなのかな?
亀頭もカリも竿も好きで、
なんて君は欲張りなんだね。
いいこと思いついた。
竿の触られるのが好きなら、
一度両手に触ってあげよう。
左手で亀頭を
包み込んであげて、
右手で君のカリを握って。
こうすれば、
君が好きな部分を
同時に刺激あげられるよ。
シコシコ、
シコ、
ウリウリ、
ウリ、
ウリ、
フリフリ。
シコシコ、
シコシコ、
ウリウリ、
ウリ、
フリフリ。
スニスニ、
シコシコ。
スニスニ、
シコシコ、
フリフリ。
ぐりぐり、
ぐり…。
しこしこ、
しこしこ…。
そんなに可愛い声を出しては
ダメだよ。
もっと聞きたくなってしまうじゃないか。
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ…。
ぐりぐり、
ぐり…。
しこしこ、
しこしこ、
しこしこ…。
我慢汁を出してしまっていいんだよ。
おちんちんから
ドロッドロの濃精子を
たっぷり僕に出してしまっていいんだよ。
まだ出したくないのかい?
僕に我慢できるか、
かっこいいところ見せてくれるんだね。
がんばれ…。
我慢がんばれ…。
我慢してる…。
かっこいいところ
僕に見せようね。
しこしこ、
しこしこ…。
ぐりぐり、
ぐり…。
しこしこ、
しこしこ…。
出せ…。
出せ…。
僕の手に熱い精子出せ…。
我慢せずに出せ…。
かっこいい精子見たいな…。
出せ…。
出せ…。
僕の顔にかけてもいいんだよ。
我慢せずにまだしちゃうなら、
特別に僕の顔汚していいんだよ。
自分で言うのは恥ずかしいけど、
それなりにちょっと男前をしているんだよ。
そのおかげで
女の子たちの間で
ファンクラブがあるらしいし。
そんな僕の…。
みんなが憧れている
僕の顔を君の精液で
汚せる機会なんて、
ここを逃したらあるのかな。
おちんちんがさらに固くなった。
いいんだよ、
我慢せずに精液を出してしまって。
カウントダウンをしてほしい?
構わないよ。
行くよ。
3、2、1、0。
ぴゅぴゅ、
ぴゅぴゅ、
ぴゅぴゅ。
君の精液で顔がベトベトだ。
そうだ、
僕のことを雄者にした責任は
とってもらうからね。
当たり前だろ?
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