後編 学校で1人でしてるところを先輩のギャルに見つかって…
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いや、だって君、 鼻かわいいし、 こんな...
いや、だって君、
鼻かわいいし、
こんなに大きいの見たら、
したくなるよ。
えへ、
えろそうな顔。
そこ、触って。
私が入れるから。
トロゴムは、あった。
友達にもらった、
イチゴの匂いするやつ。
いつ使うんだよ、これって、
思ったけど、
受け取ったってよかった。
よし。
準備できた。
ちゃんと入れたか、
見ててよ。
ん? ん?
あっ、はぁ。
奥まで入った。
今、君のおまんこ
いっぱいになってる。
描くよ。
学校でエッチしてるって。
なんか、やばい。
この、パンパンって、
エッチしてますって音で、
バレちゃうかもね。
また大きくなった。
変態。
変態。
待って、
勝手に乳首舐めるの?
ん? ん?
イク。
イク。
あはっ。
今、行きましたって、
言ったけど。
わざわざ聞いてくれたか、
どんなに嬉しいの?
君も行きそうなんでしょ?
行くまでするから、
早く出せ。
すぐにそうだね。
うん、いいよ。
ビュッて、
先輩のまんこに、
たっぷり謝罪しようね。
ん? ん? ん?
ん? ん? ん?
ん? ん? ん?
やっぱり、
君みたいな変態は、
穴にだけじゃ、
満足できないもんね。
あー、やばっ。
誰かだ。
もう、ここで漫画
読もうと思ってたのに。
そんな読まないでいいよ。
気持ちよかったし。
また、してほしくなったら、
ここにおいで。
じゃ、またねー。
AIによる文字起こしです
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