淫語教室:ちんぽ
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こんばんは。 因語教室。 声に出して読み...
こんばんは。
因語教室。
声に出して読みたい
エロい日本語のお時間です。
担当は因語検定一級。
声だけが取り柄の男、
僕です。
本日ご紹介する因語はこちら。
チンポ。
もう逃げ場はありませんね。
チンポとは言うまでもなく、
男性器を表す俗語の一つ。
語源は定かではありませんが、
チンという音には、
日本語における幼児語的な可愛さ。
ポには抜け感や滑稽さが加わっており、
結果として無防備なエロさが
情緒されています。
また、チンチンがやや明るめで、
コミカルな響きを持つのに対し、
チンポは、
音の重心が下に落ちることで、
より性的、
本能的な響きを持つと
分析されています。
では、ここからは、
チンポという言葉を
3つのトーンで朗読してみましょう。
お聞きの皆さんも一緒に
複唱してみてください。
まずはこちら。
チンポ。
舐めたいの。
続いて、こちら。
ほら、そんな顔して。
欲しいんでしょ?
チンポ。
最後はこちら。
チンポ、偉いね。
頑張って立ってるの。
すごいね。
それでは、皆さんから届いた
チンポ体験メッセージを
ご紹介します。
ラジオネーム、
のれんにぼっきさんから。
仕事中、社内チャットで、
チンアナゴの画像ですって
送られてきたとき、
一瞬、チンポの画像?
って誤読して手が止まりました。
分かります。
脳が淫語モードになっていると、
世界がチンポに見えてきますよね。
それ、もう立派な
チンポ依存症です。
なお、チンポ依存症は、
誰にでも起こり得る
身近な問題です。
ご自身やご家族が
チンポに支配されていると
感じたら、
チンポ相談ダイヤルまで
ご相談ください。
というわけで、
本日の淫語はチンポでした。
気に入った方はぜひ
コメント欄に、
チンポとだけ書いていってください。
あなたのお耳に
淫語の恵みがありますように。
それではまた。
AIによる文字起こしです
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