【家庭教師】先生と二人きり…… 1/2【シチュボ】
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えぇ、すごいなぁ。 もう授業そこまで進ん...
えぇ、すごいなぁ。
もう授業そこまで進んでんの?
え、だって早い?
中学生でもう素因数分解やって普通か。
えぇ、いやもう忘れたなぁ。
いや、内容はなんとなくわかるで。
その計算の方法とか、ちょっと見たらまた思い出すんやけど。
いやでも、その中学生の時のことなんか完全に忘れてるからさ。
やってたかなぁ。
授業受けた記憶ないわ。
えぇ、そっか。
国語何やってんの?
あぁ、はいはいはい。
あのー、あれな、杜子春やつやろ。
老生の杜子春、昨夜夢見て。
天保の末年、若くして何を古暴につらねしや。
えー、なやそう、めっちゃ好きやねん。
三月騒動、あづいで校内に放ぜられたが、政見解。
あぁ、忘れた。
なんかそんな感じやろ。
あの、我が友杜子春氏ではないか、みたいな。
あ、そうそうそう。
あぁ、あれやってんや。
あれバリ面白いよな。
そう、なんか。
あのー、終盤の方で。
えっとな、時に三月、光冷ややかに、みたいなの。
一個前のところで、その杜子春が闇期に入んのよ。
で、なんか、俺の毛皮の濡れたのは雪のためばかりではない、みたいなこと言うんよ。
その時のその杜子春の心情はどうやったか、みたいな。
そう、俺もともと文系やからさ。
そうそうそうそう。
その「ちょっと泣いちゃったんやー」みたいなのを、すごい指摘に言ってんのよ。
や、あかんの、俺の説明全然面白そうじゃないよ。
いや、違うね。
一応文系やねん、違うねん。
その、中冷めた目で見んといてくれ。
一応これでも文系やから。
ほんまに、ほんまに。
結構成績よかった。
どっちかっていうと数学の方が成績悪かったから。
高校大学でなんか、逆になってもらったけど。
そうそうそうそう。
え、国語の教科書なんか俺見た時に、本読む感覚でバリ読み進めてたよ。
数学の方はもう折り曲げてたけど。
そう、え、そうな。
数学が得意なめっちゃいいと思うで。
マジで、マジで。
中学の数学ついていけてへんかったら、そうなんていうん。
国語って別に段階飛ばしてもあんまり影響ないんや、正直。
中学の国語理解できへんくても、高校のなんか原文とか古文とかは積み重ねやけど。
そう、積み重ねるもんがあんまないねん。
どっちかっていうと、あれ感覚とかセンスやから。
そう、でも数学とかもアート理科やな。
モルとかやってんじゃん。
モル、1モルが。
あ、そうそう、それそれそれそれ。
意味わからんやな。
ないの、モルって。
そうなんや、話。
いいよ、別に。
変わってえ、彼女おらんよように見える、おらんよ。
なんでそんな急に俺のこと傷つけに来た?
え、なんか。
えっ、急におらんよ。
なんでそんななんか俺の毛皮も濡らそうとしてる。
全然エロいんやけど、おらんよ。
何回も言わせんといて、おらんから。
うんうんうん。
びっくりした、びっくりした。
だいぶ、なんで急になんかえ、いじめてる。
ああ、ちゃうか。
あー、ごめんごめんごめん、なごめんごめん。
いや、もう全然。
ぶち切れてはないけど、全然ぶち泣きそうやった。
うん、いそう。
えっ、なっ、いじめ。
いや、いないなぁ。
いや、出会いがないもん。
いや、なんかこれも言い訳臭いか。
え、何やろ。
大学ってさぁ、すごいなんか。
何?
出会いの場が多くて、サークルとかなんかそんなん考えてるやろ。
それは充実した一部の、そんなんて言うもん、もともと出会いがあったやつらな。
もう全然、あの、真面目に講義受けてたらそれどころちゃうから。
あ、そうそうそう、そうななぁ、やろ。
ペンが恋人、ジェットストリームのあのコンビニとかで売ってるさ。
あの0.5ミリの白いやつあるやん。
全然、あれが恋人。
え、可哀想とかやめて、死にたくなるから。
あ、そうそう。
いや、おらんかったことはないで。
さすがになうーん。
まあまあまあ、いいやんか。
その最後におったんいつとか、そういうのはいいやんか。
そういうのはやめようや。
うん、いや、少なくとも俺は幸せにならんから、その話。
あ、そうそうそう。
逆にそっちどん、自分は思う?
これでおらんかったらやばいで。
え、おらんの?
マジで、一緒に行く、ほなほな、一緒に行くよ、まあ。
なんや、急に人のこといじめてきて。
俺はおらんねやろう、あ、出会いな。
中学出会いないん、いや。
どうやろう、全然手先器用あまたやと思うけどな。
えっと、みんな言わん。
いや、違う、みんななんていうん、その可愛いと思ってるんちゃう。
そう、手先器用っていうのはその、人気者ですよ、みたいないや。
まあ、それは俺は可愛いと思うけど。
どうかな、うん。
うん、思うよ、可愛いと思う。
えっ、え、そう、俺かっこいいかな。
そんなことないけど。
これまで今のこの体験を抜きにすると、マジな話俺、声しか褒められたことないから。
あ、そうそうそう。
いやー、そうなんかなんか。
コンドーくんって、あの声すごいいい声してる、みたいなのは言われる。
でも、それだけどっかあのかもいとかない。
あのこの家かもいとかなかったっけ。
えっと、和室のカーテンレールみたいなところ。
そうそう、ちょっとそこにあの、なんか紐かなんか引っ掛けて。
俺、今からてるてる坊主の真似してくるからさ。
そうそう、ちょっと、ちょっとてるてる坊主になってこい、かなーって。
えっ。
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小説サークルの小さな先生の家に招かれる青年。今日は自分の過去を知ってもらうために…
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