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嫉妬深い彼氏に電マでおしおきされるシチュエーション

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ねぇ、これどういうこと? 君がお風呂に...

ねぇ、これどういうこと?

君がお風呂に入ってる間にさ、
知らない男からメッセージ来てたんだけど、
なんかこいつ、やけにエロいらしい感じじゃない?

もしかしてさ、
君が時々受けてるのってこいつに合ってるから?

一方的に言われただけ?
本当に?

だったら今すぐこいつブロックすればいいじゃん。
君には俺がいるんだからさ。

あのさ、どうして俺に浮気しようとするの?
別にやましいことじゃないんだからさ、
俺に隠す必要ないよね。

はぁ、しょうがない。
どれだけ言っても君は説得できないんだったら、
体に教えてあげるしかないよね。

だめだよ、暴れないで。
暴れたら怪我しちゃうかもしれないから。

恥ずかしい?
当たり前じゃん。
わざと君を恥ずかしい格好にしてるんだから。

はい、これでもう君動けないよ。
風呂上がりの下着もつけてない状態で
拘束される気分はどう?

両足を開いた状態にしてあげたから、
君の一番恥ずかしいところまで
一切隠せないようにしてあげたけど。

だから暴れても無駄だって。
この拘束はそんな簡単にほどけないから、
どんなに頑張っても君は大事なところを
隠せないまま。

ああ、言い訳とかもういいから。
君に聞いたってどうせ嘘しかつかないでしょ。

だから今日は君の体に聞くことにする。
君、あんまり得意じゃなかったよね。
電マ、いつもくすぐったいって言って
使わせてくれないけどさ。

本当にくすぐったいだけなのかな?
試してみよっか。

はい、どう?
最初は弱で当ててあげるよ。

だから暴れても無駄だって。
君の力じゃどんなに頑張っても逃げられないから。

君が正直になるまで、
君の恥ずかしいところを
電マで撫で続けてあげる。

下から上、上から下、
当たるか当たらないか、
ギリギリのところを撫でるみたいに。

そんなビクビクして。
くすぐったいの?
やめてほしい?

ダメ。
まだやめてあげない。

ほら、これとかどう?
クリトリスのところ、先端に当てて、
離して、当てて、離して。

ああ、やっぱりここ一番弱いみたいだね。
余裕のないそうな声が出てきてるよ。

そんなにクリがいいんだったら、
はい、ぎゅーって電マで押し潰してあげる。

ダメだって、やめてって言われて
やめるわけないでしょ。
嘘をついた君がいけないんだから。

じゃあ正直言いなよ。
さっきの男は誰なのか?

まだ言い訳すんの?
暴れるくらいクリで気持ちよくなっちゃってるのに
まだ嘘をつく余裕があるってことだよね。

じゃあ強さ、弱から中にあげちゃおうかな。

ああ、今度叫んじゃったね。
そんな気持ちいいの?

電マでクリを責められるのって
いつもくすぐったいって言って電マ嫌がるけどさ、
本当はそうじゃないんじゃね?

むしろ気持ちよくなりすぎて、
怖いから使ってほしくないだけなんでしょ。

本当に全然感じてないの?
こんな濡れてるのに、
君は本当にひどいね。

浮気の言い訳するし、
電マで気持ちよくなってるくせに、
感じてないとか嘘をつくし。

これ、一度ちゃんと反省してもらわないと
いけないね。

君が正直になるまで
電マ責めやめてあげないよ。

今度は電マでクリの裏筋
くすぐってあげるね。

いい反応。
電マでクリ全体刺激してあげるのもいいけど、
こうやって一部分だけ狙い打ちしてあげるのも
効くんだよね。

しかもクリの裏筋は
君が一番弱いとこだしね。

どうしたの?
電マくすぐったいから嫌なんじゃなかったの?

どっからどう見ても、
イキそうなの。
必死で我慢してるようにしか見えないよ。

かわいそうに、もうイキそうだから
クリは電マから外したいのに、
拘束されてるせいで足閉じれないね。

さて、クリの裏筋、
ピンポイントで攻められ続けて、
あとどんくらい耐えられるかな。

まあ、どれだけ我慢したとしても、
イくまでやめたらいけないけど。

だからさ、もう諦めなよ。
本当は電マ気持ちいいんでしょ?

認めちゃいなよ。
くすぐったいから嫌とか言って、
本当は電マの刺激にハマっちゃうのが
怖いだけなんじゃないの?

ああ、もう限界近いみたいだね。
この腰の動き方は、
もうすぐイくときの動きだから。

どうする?
浮気認めて楽になる?

それともこのまま
電マで恥ずかしくイカされる?

君はどっちにしたい?

浮気認めないんだ。
じゃあこのまま電マで無理やりイカされても
いいってことだね。

じゃあ最後は電マのパワーを強にして
一気にとどめよう、と思ったけど、
やっぱここでストップね。

結末を君に選ばせてあげようと思ったけど、
君の思い通りになるのも厄介だし。

よかったね、君の嫌な電マ攻め、
やめてあげたよ。

ああ、なんか飽きてきちゃったし、
今日はイくくらいにしてあげる。

はい、これで拘束も取れたし、
あとは好きにすれば。

あ、でもこの電マのスイッチを
切ってしまっておかないとね。

だって君はこれ使われるの嫌いなんだもんね。

風呂上がりに突然拘束されて
寒かったでしょ。

今日は暖かくして寝なよ。
それじゃあおやすみ。

ああ、明日の朝までに
その男のメッセージ消しといてね。

AIによる文字起こしです

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5分38秒

ryu_4096 : お借りした台本
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18491903
作者様 みなもとあるた

X: @ryu_4096
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エロ声 @25/6/18

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