媚薬で堕とされる発情えっち~ヤンデレご主人様との最後の契約~
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へぇー、 今日でこの関係を終わりにね。 ...
へぇー、
今日でこの関係を終わりにね。
じゃあもう何もせずに帰るつもりなの?
最初にさ、
僕と主従契約を結ぶ時に約束したよね。
もし僕らの関係を切るんだったら、
その日言い出した方が相手の命令を全部聞く。
そういう約束だったよね。
今回の関係は君、
つまり今日は僕の言うこと全部聞いて、
そうしたらこの関係を終わらせられる。
そういうことだよね。
最後にさあ、
ちゃんと御主人様に奉仕して、
それで関係を終わらせようね。
約束だもんねー。
いい子の君がさ、
御主人様という約束やめるわけないよね。
ね、いい子だね。
やっぱり君は僕の犬だね。
そっか、
本当に今日で終わらせるつもりなんだね。
でもどうして、
どうして僕との関係を終わらせたいなんて思ってるの。
そうして僕を見るわけないんだね。
好きな人がね。
まあいいや、
どうして君とは今日で終わりだもんね。
じゃあいつもみたいに
飲み物と食事買ってホテル行こっ。
分かってると思うけどさ、
君に拒否権なんてないからね。
ほらほら、入って。
ええかいいか。
じゃあもう服脱いじゃおうかね?
ごはん?
何言ってんの?
犬の君にはさ、
ご主人様が食べさせてあげるに決まってんじゃん。
ほら脱いで、
ほら脱いで。
えらいえらい、
ちゃんとということ聞けるんだね。
そりゃそうだよね、
だって君はまだ僕の犬だもんね。
今日が終わるまでは
君は僕の飼い犬ねっ。
えらいえらい、
いい子だねー。
ほら手で隠さないで。
分かってるよね。
ベッドに横になって、
いつもみたいに縛ろうね。
ほら膝投げて、
右側の手と右側の足首縛って。
反対側もね、
左側の手首と左側の足首を縛り付けて。
こうしたらさ、
あれなんだか濡れてない。
好きな人できたんじゃなかったの?
ご主人様に恥ずかしいことさせられたらさ、
お前それだけで濡らしちゃうんだ。
今だったらまだ考え直してもいいよん?
君のことさ、
ずーっと僕が面倒見てあげるもいいんだよ。
どうする?
あははは、
本当に好きな人できたんだね。
まあでも今は関係ないよね。
ほら目隠しして。
これで何も見えなくなっちゃったねー。
じゃあ食事の準備でもしようかなぁ。
君の好きなご飯もさ、
ちゃんと買ってあるからね。
食べさせてあげなきゃね。
ほらあーん。
偉い偉い、
上手だねー。
いい子いい子。
でもそっか、
君に好きな人がねー。
あれだけ僕の犬だって言ってさ、
毎回会うたびに関係振ってた君がねー。
ほらあーん。
偉い偉い、
いい子だねー。
どこで出会ったの?
へー職場でねー。
そうなんだ。
はいお水、
しっかり飲んで。
コックコックコック。
上手だねー。
その人とはさ、
付き合そうなんのー?
まだわかんないんだ。
え、まだそう。
いつとどう妻になれるかわかんないのでさ、
僕のこと聞いちゃうの。
ほらあーんー。
そうなんだ。
そんなに僕って魅力なかったのかなねー。
そういうことわかんないか、
わかんないか。
そうやって濁しちゃうんだねー。
あれどうしたの?
なんだか一気荒くなっていないんー。
なんて。
僕はたださ、
君に僕が用意した食事と
僕が用意した飲み物をあげただけだよ。
え、
まさか犬の君がさ、
ご主人様が食事に何か入れたなんて疑うわけ。
お前にそんな権利あるっけ。
今さら拘束解いてなんて言って
解いてもらえると思ってるの。
分かってないなぁ。
僕と君を約束してるんだよ。
今日1日僕が君を好きにできるって、
そういう契約をしてるだろう。
君はさ僕との契約を破るわけ、
約束破るわけ。
食べろ。
そうそうそう、
ちゃんと食べなきゃダメだよなぁ。
ほらお水ん。
君は差しがいいなぁ、
だけどねダメだよちゃんと飲みな。
そうそうそう、
いい子いい子。
ああ飲んじゃったねー。
この水に何が入ってるか
君も感じたみたいだねー。
でももう手遅れだよねー。
その証拠にほら、
こんなにおマンコぐっちゃぐちゃになってる。
どうしてかなぁ、
なんでこんなにおマンコ濡れちゃってるのかなぁ。
あれえ?
もしかしてやっぱり
僕と離れたくないなって思っちゃった。
やっぱり君が一番好きなのは僕だった。
へーそうなんだ。
そのよくわかんないポンコツの男の方が好きなんだ。
じゃあさあ、
僕に今日何されようと
僕のこと好きなんて言うわけないよねー。
ねー脅くわけないじゃん。
脅いたら君帰っちゃうでしょう。
僕がそんな勝手なこと許すわけないじゃん。
ほら君さあ今行きそうでしょう。
もうマンコの中トロッとしてさあ
グッチャグッチャで、
行きたくて行きたくて仕方なくなってるでしょねー。
行く?
行く?
行く?
行く?
行く?
お仕置き。
あれ?
どうしたの?
もしかして行かせてほしかった。
ご主人様に行かせてもらえるって思っちゃった。
残念だったねー。
いつもだったらさ、
君のこと行かせて気持ち良くしてあげた。
状況してそうやってやったけどさ、
今日目的が違うから。
君に僕のこと好きだって、
僕じゃなきゃダメだって、
僕のチンポじゃなきゃダメだって、
ご主人様じゃなきゃダメだって言わせるのが
目的になっちゃったからね。
ほらほら、
どんどんどんどん呼吸が楽になってきてる。
全然抵抗できないし、
目も見えないし、
なのにおマンコだけが
どんどんどんどんむずむずむずむず
むずむずむずってしてきて
発情しちゃってるね。
お耳も弱いもんねー。
これ教え込んだの誰だっけ。
僕だよねー。
僕に教えてもらったことだけ盗んでさ、
そのまま違う男のところ行っちゃうんだ。
そんなの僕が許すわけないと思わないねん。
耳舐めだけで脳イキもできるようにしたよねー。
今だってさあこうやって
舐められて続々続々ってして
行きそうになってるよねー。
次舐められたらもしかして
行っちゃうんじゃないの。
あっはっはっは、
ビクビクビクビクってして。
ほんと変態のメス犬だなお前は。
どう?
僕のこと好きだって言う気になった?
あっはっは、
まだなってないんだ。
そっか、
じゃあもっと君の体に効かなきゃいけないね。
もうさあチンポ入れちゃおうかねっ。
これあれ?
すんごいビクビクってしてる。
じゃあどうしたの?
あれ?
入れてもらえるかなーって期待しちゃってる?
期待しておまんこぐっちょぐっちょにしてる?
あっはっは、
ほんと分かりやすい反応するよなー
メス犬ね。
お前さあこうやって
誰に調教してもらった?
俺に調教してもらったんだよなな?
俺がお前に教え込んだからさ、
お前の体の反応見るだけで
お前が何考えてるか、
いつイカしてほしいか、
いつこのチンポがほしいか
僕には全部分かるんだよ。
今さあお前中に
欲しくて欲しくて欲しくて
欲しくて欲しくて欲しくて
欲しくて欲しくて仕方ないだろう。
自分から腰ヘコヘコって動かしてるじゃん。
どうする?
これ入れてほしいかん?
へー欲しいとは簡単に言っちゃんだけど。
お前本当に
何の取り柄もない女奴隷だなぁ。
好きな男いるんじゃなかったの。
あーそっか契約だもんな。
俺のいいこと全部聞くって契約だもんなぁ。
俺がチンポ入れてほしいって
願うようにお前に言ってるように聞こえたんだ。
別にさ、
本気で入れてほしいって思ってないんだったら
入れてなんて言わなくていいぞ。
だって、お前には僕以外に好きな男がいて、
その男とまだ付き合えたわけでもないのに
僕のこと切るわけだもんな。
他に好きな男がいるのにな、
ご主人様のチンポなんか入れないよなの。
AIによる文字起こしです
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