塾講師、悪魔のお姉さん
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あら、君まだ残ってたの? もういい加減...
あら、君まだ残ってたの?
もういい加減帰らないと
遅くなっちゃうわよ。
そう、勉強熱心なので。
気に入った。
頑張ってる君には、
お姉さんからご褒美あげなくちゃね。
若い男の子が遠慮しないの。
甘えたい時は甘えていいんだから。
君は頑張り屋なんだもの。
先生、君のことはよーく見てるから。
どうしたの?
お耳。
ちょっとペロッとしてあげただけだけど。
そう、悪魔の講師が
こんなことしちゃいけないって
君は思っているのね。
でも、お姉さん悪魔だから。
君は私の正体を知っている。
いえ、知ってしまった
数少ない人間の一人。
そんな君だからこそ、
特別扱いして
たくさん目をかけてあげたいの。
そして最終的にお姉さんなしで
生きられないようにする。
そんな契約を交わしてみる気には
ならない?
ん?
強情な子。
でも、その方がお年甲斐があって
楽しい。
いくわね。
ふいっ。
体、ピクピクって震えてきてる。
かわいい。
言っておくけどこれ、
ただの耳舐めじゃないから。
この下の先端には、
私の魔力がたっぷり込められてるの。
君はだんだん私の魔力に
侵食されて、
私のことを求めるようになる。
恋人として、
主人として。
さあ、お姉さんからのご褒美は
まだまだこれから。
反対の耳もやるわね。
うっ。
うっ。
君、魔力の感受性高い。
さすが、私の生徒。
君なら、私の立派な隷属に
なれると思うわ。
だって、こんなにも
体の相性がいいんだもの。
大丈夫。
悪魔との契約って
そんなに怖いものじゃないから。
ただ、ほんの少し
強制力が強いだけで。
私もこれだけの魔力を
人間に注ぎ込むのは初めてだから、
手加減できなかったらごめんね。
ふっ。
じゃあ、お言葉に甘えて、
少しだけ噛んじゃおうかな。
はぁ。
ふっ。
ふっ。
ふっ。
ふっ。
ふっ。
歯形ついちゃったわね。
他的人に見られたら、
まずいかな。
んー。
興奮する?
お姉さんの唾液と魔力に
まみれて。
君特有の人間フェロモンを
たっぷり味わわせてもらってるから、
これでウィンウィンの関係、ね?
はぁ。
これで、君は先生のもの?
もうすでにイっちゃってるもんね。
隠してるみたいだけど。
股の下、びしょびしょでしょ?
先生に隠し事はできないんだから。
そのことは、よーく肝に銘じて
おくように。
ん?
まだこの程度じゃ満足しない?
ふっふっ。
仕方ないわね。
勉強熱心な君のために、
これから補習授業を組んであげる。
先生とマンツーマンの
特別な授業だから、
もう存分、お勉強しましょうね。
AIによる文字起こしです
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相手がザコすぎてアドバイスしてやった結果wwwwwwwwww
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