イケメン女流落語家の師匠の稽古は、嫉妬と愛が重すぎる
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いや、やめておこう。 また夢になるかもし...
いや、やめておこう。
また夢になるかもしれない。
同じだよ、柴浜の遺跡でした。
ありがとうございました。
ああ、マナフィス君、お疲れ様。
すまないね。
タバコを買ってきてもらって。
ん?
今日も私の落語は素晴らしかったって?
ありがとう、うれしいよ。
ああ、他の師匠方は帰られたよ。
これからみんなで飲みに行ったあと、
お風呂屋さんに行くり出すんだそうだ。
お元気なことはね。
だから、この楽屋に残っているのは
もう、私と君だけだよ。
さて、そんなことより、
私たちもそっそと帰ろうか。
さあ、着物を脱ぐから、
着替えを手伝っておくれ。
え?
何、今日トントンしてるんだい?
君が帰ってくる前に着替えれば
よかったんじゃないかって?
つれないこと言えないよ。
私はさ、君に着替えさせてもらうのが好きなんだ。
何故だ、ずっとこうして、
半裸姿のままで待ってたんじゃないか。
ほら、ほらほら、
早く脱がしておくれ。
だいぶ着物を脱がせるのも
様になってきたじゃないか。
女を脱がすのに慣れちゃうなんて、
君もすっかり遊び人だね。
入門したての頃はあんなに下手だったのにさ。
着替えの途中で手をすぐ出し出して、
私の胸を鷲掴みにしちゃったのは笑ったな。
ね、私の胸の感触は
気持ちよかったかい?
良ければ、今日も手をすぐ出し出してもいいのよ。
ほんとに君は可愛いな。
からかいがいがあるよ。
ごめんごめん。
さ、着替えの続きをしておくれ。
ああ、そういえば今日の君の落語も
なかなか良かったよ。
そうだな、
ジュゲムをジュゲニュって噛んじゃったところが
一番面白かったかな。
はは、落ち込むなよ。
これから上達するさ。
君は私の真似子なんだから。
面白い落語をするには
どうすればいいかって。
難しいことを聞くね。
そうだな、
笑いの極意は緊張と緩和かな。
ほんとだよ。
昔の公演の話を聞いたら、
お前はどんなことをするのか。
よくわからないって顔してるね。
まあゆっくり教えてあげるよ。
さて、着替えも終わったし、
一服しようかな。
ああ、君は着物を畳んどいておくれるのかい?
ありがとう、いつも。
うーん、手を動かしながらでいいんだけど、
ちょっと気になったことを聞いてもいいか?
出番が終わったあと、
お客さんの女の子と話をしてたよね。
誰だよ、あれ。
ファンの子か。
かわいい子だったよね。
うーん、連絡先の交換持ちなんだ。
そうか、君の落語が面白いって
言ってくれたんだ。
君はかわいい顔してるからね、
ファンが少ないのもわかるよ。
うん、あたしたちにとって
ファンは大切な存在。
確かにな。
でもな、師匠として一言言わせてもらうなら、
ふざけんなよ。
何であんな薄汚いメスザルみたいな女に
接近してんだい。
おまけに連絡先まで交換したって、なあ。
君はあたしの弟子だろ。
たった一人しかいねえ、
あたしの大事な大事な一人弟子だ。
君はずっとあたしのそばにいたくて、
惚れて焦がれて憧れて愛しているからこそ、
あたしに弟子入りしたんだろ。
そんなことはな、
入門したときの君があたしを見る、
あの目を見ればわかるんだよ。
そしてあたしもだ。
君の宝石のようにキラキラしてて、
くもりのない吸い込まれそうなあの目に惹かれて
入門を許した。
そうだよ、
あたしは君が弟子入りしてきたその日から
ずっと愛してる。
つまりあたしと君はもう夫婦みたいなもんじゃねえか。
それあんな小汚い女とベタベタしやがって。
君の落語は面白いだって?
なわけないじゃないか。
君の落語はまだまだだ。
面白さなんてどこにもねえ。
なのにそんなことを言ってくれなんて
よっぽど目が節穴のバカ女が。
君の体目当ての逆上女ってとこだよ。
どっちにしたってろくなもんじゃねえな。
そんな女にコロッと騙されちゃう君だ。
これはもう浮気だな、浮気。
あたしの教育が全然足りじゃなかった
みたいだね。
そうだな。
帰りに手錠と足枷、
それと首輪を買おう。
もちろん君専用だよ。
家に帰ったらそれを君につけて
二度と家から出ないようにする。
そうすれば君はずっとあたしのもんだ。
大丈夫大丈夫。
師匠としてちゃんとあたしが世話をしてあげるよ。
君はあたしだけしかいない世界で
ずっと生きていけばいいんだよ。
他の女なんて見る必要ないねえ。
君の好きな落語だって、
それをしながら何時間でも耳元でじっくり
聞かせてあげる。
あたしの落語が一番好きなんだもんね。
幸せだよね。
何座り込んで震えているんだい。
浮気なんかをする君が全部悪いんじゃないか。
ほら行くぞ、
早く立てよ。
立った立った。
なんて冗談だよーって。
びっくりした。
あたしでもそこまではしないさ。
ほっとした?
ほっとしたとき、読まず笑いが出そうになったろ。
それがさっき教えた緊張と緩和ってやつだ。
覚えとくといい。
いい稽古になったね。
本当に君を監禁しようなんて
思っちゃいへんから安心してくれ。
怖かったろ?
ごめんねー。
ああ。
あ、でもね。
さっきのファンの子の連絡先は消そうか。
いや、最初は演技のつもりだったんだけど、
やっぱり連絡先の交換までしたって聞いて
ムカムカしてきてな。
君はあたしのもんだ。
誰にも渡さねえ。
そんな気持ちは改めて実感できたんだよな。
だからさ、
その連絡先、消せよ。
早く。
ああ、なんも言わずに消すのも
その子がかわいそうだもんな。
あたしの断りの文章を考えてあげようか。
うーん。
世界で一番大事で大好きで愛している女性に
あたしのすべてを捧げているから、
君との連絡のやりとりはできません。
さようなら。
なんてどうだい?
腕高い?
ああ、じゃあ送信して。
削除しろ。
ブロックも忘れんな。
ああ、いい子だね。
えらいえらい。
なあに?
ファンは一人減っちゃったけど、
あたしがその何倍も愛してあげるさ。
何も問題なんてないよね。
ふう。
さて、ちょうどタバコも吸い終わったし、
そろそろ帰ろうか。
ちゃんと連絡先を消したご褒美に、
帰ったら新しい落語を教えてあげるよ。
そうだな。
明け方からすぐ教えてあげよう。
どんな話だって?
おいおい、勉強不足だな。
しょうがねえ。
教えてあげるから耳を貸して。
君のようなかわいい子が、
エロいお姉さんに朝までじっくりいろいろ
教えてもらって、
メロメロにされちゃう話だ。
あたしも君に朝までじっくり教えてあげるよ。
楽しみだね。
AIによる文字起こしです
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田中裕也◇ID_51810 : 【シチュボ】【フリー台本使用】
pixivより可鹿アス様の作品を朗読させて貰いました。凄く素敵ですぐに世界に入り込めました!
女性という事ですが、こちらおじさんでして…台本が良いものだけに、良き物としたいという思いより、口調が若干変化あると思います。
生憎私はXやインスタなど持っておらず…ここで御礼までに。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20714716
普段は来た人の希望に合わせてライブ配信、即興でやらせて貰ってます。
今回は朗読させて貰いました。
ハルちゃん、かにさん、お付き合いと素晴らしい反応を戴きありがとうございました。
ハルちゃん、素敵なアテンドありがとうございました。
また、お付き合い戴いたハルちゃん、かにちゃん、ゆきちさん、皆様、ありがとうございました。
シチュエーションはコメントくださったら準備します(似たAV見ときます)。
リアタイでご提案ももちろん大丈夫です。
リクエストやコメントあると本当に良く出来たなー、と自分の中でも満足度が高いです。
皆様のおかげで凄く厭らしい投稿音声出来てます。ありがとうございます。
再生数 : 120
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