放課後、彼氏の机の上で…。
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
ああ、うまい。 そう。 ああ、そうだ。 ...
ああ、うまい。
そう。
ああ、そうだ。
もっと舌使って。
うん、そうだ。
すっかり上手になったな。
ほら、
ああ、もっと奥まで。
先生のを咥えて。
そうだ。
ああ、ああ。
はい、うまい。
そう。
彼氏にも
こんな風に咥えて
やってんのか?
ほら、いいから。
もっとしゃぶって。
そうだ。
ああ、上手だ。
ああ、ああ、ああ、
ああ、ああ、ああ。
すっごく上手だな。
とってもよかったぞ。
なんだ、その顔は。
だいたい先生が
お前のスマホを
消してやらなかったら、
ほんと大変なことになってた
ってことだぞ。
まさか、優等生の
お前が彼氏と
学校の中で
あんな写真撮ってたのか。
ないや、見つけた先生を
びっくりさせたよ。
うん?
え?
落とす?
おいおい、
後悔しないでくれ。
あれは先生じゃなくて
他の生徒にでも
拾われてたら、
とっくにばらされてたぞ。
だから先生は
そんなことしない。
お前にちょっと
サービスしてもらってる
だけだ。
じゃあ、お前の愛しい
彼氏の机に座ってんのか?
おら、座ってんのか?
そうだ。
お前ももう
イキそうな顔して
るじゃないか。
先生のをしゃぶってて
我慢できなくなっちゃったのか。
おまんこびっちょびちょ
じゃないか。
あんまり濡らしすぎてると
彼氏の机の上に
お尻汁こぼしてるぞ。
じゃあ、そんなことにならないように
先生がそのお尻全部
舐めてやるからな。
なお前のお尻を
舐めてやるからな。
おまんこびちょびちょだ。
お前汁がどんどん
塗りやすくなるな。
ほら、ほら。
そんな声出してると
誰か来ちゃうぞ。
クリトリスが
こんなになってるじゃないか。
そう。
あ〜、イっちゃい。
あ〜、あ〜。
先生がんばったんだけどな。
お前があんまりにも
濡らすから。
ほら、彼氏の机の上、
びっちょびちょだ。
これじゃあ明日、
座った時に
匂いで気づかれちゃうかもな。
じゃあ、じゃあ。
今度は先生のを
入れてやるぞ。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 3400
昔付き合ってた彼女がシングルギャルママになって村に帰ってきた…!!
週刊ナンネットマンガ
一緒に聞かれている投稿者 ※ベータ版
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
