【リクエスト】薄暗い踊り場にて①
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10分0秒
しろ◇ID_61084 : 遅くなりました😣
【内容】
お金に困って不本意ながら下着を売る事にした人妻さん。
SNSで募集すると目の前で脱いで渡してくれたらと良い金額の申し出があり承諾。
人気のない雑居ビルの薄暗い踊り場に案内され、お金を受け取ると、言われた通り目の前で脱ぎ手渡す人妻さん。
男に脱いだばかりの下着を、顔と見比べられながらじっくり観察され、恥じらい惑っていると、男が突如下着の匂いを嗅ぎ始め、その非日常の光景と自分の下着にこれ程興奮する異性の姿に、何か嬉し味のある動揺が起こり、息が乱れ恍惚としてしまう人妻さん。
その事にハッとして思わず「止めてください」と言ってしまい、やや気まずい沈黙が起こる。その間に耐え切れぬ様に「ごめんなさい、そういう目的で買って頂いたんですよね。それなのに・・・ごめんなさい・・・私そろそろ・・」と言いかけると、男から自分でするのを見てくれないかと思わぬ金額を提示され、この非日常の時間に囚われた様な感覚もあり、見るだけですねと念を押しながら承諾する人妻さん。
いざ始まると狭い踊り場の為ほぼ顔の前で、「こんなに近くで・・」と戸惑いつつも、目の前でゆっくりと扱かれる男根の、夫とは違う雄の臭いや息遣い、男の体の揺らぎで明滅する照明が、催眠術のように人妻さんを捉え、いつの間にかハァハァと呼吸は乱れ、目はトロンとし、時折投げかけられる男の下衆な質問にも上擦った声で答え、放心状態に。
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