初風俗は薄暗い謎の漢方マッサージ店でした…
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5、6年前のことです。 社会人1年目だ...
5、6年前のことです。
社会人1年目だった私は、
当時入っていた会社の研修で
他の県に行っていました。
研修を終え、
同期や先輩方との飲み会、
二次会を終え、
解散したのが0時頃。
宿を取らずに
ネットカフェかカラオケで
一夜を明かそうと思っていた私は、
街中を一人彷徨っていました。
そこに、
片言の日本語を話す
アジア系の痩せたおばさんが、
「3,000円で肝按摩のマッサージするよ。
とっても気持ちいいよ。」
と近寄ってきました。
一旦は断って通り過ぎましたが、
酔っ払った頭を
下心がよぎりました。
さっきのはおそらく
抜いてくれる店だ。
今お金はある。
一度行ってみるか。
行くかどうか
少し歩き回って迷いましたが、
結局再びそのおばさんのいるところへ
向かいました。
おばさんは同じ言葉を
向けてきて、
私は承諾しました。
すると手を引かれ、
近くの小さな雑居ビルの
階段を上がっていきました。
暗く、細い階段でした。
正直すげえ怖かったです。
店の中に入っても薄暗く、
簡易ベッドはいくつかあるようでしたが、
仕切りは保健室にあるような
カーテンだけでした。
「それじゃ裸になって。」
案内されたベッドで、
期待と不安で緊張が
ましっぽの私は、
言われるがまま服を脱ぎ
仰向けになりました。
それからオイルマッサージが始まって、
体を密着されつつ
全身もまれていきました。
このおばさんが
どれほどの年齢の人だったのかは
わかりませんでしたが、
初めて味わうおっぱいなどの
女体の感触、匂いで
勃起が収まりません。
マッサージが終わると、
おばさんは私の唇にキスをして、
勃起チンポに軽く触れ、
「1万円で抜いてあげるよ」
と言いました。
抜いてほしくて仕方がなかった私は
1万円を手渡しました。
すると、おばさんは
横向きになって、
手コキをしながらキスをしてきたり、
垂れ気味のおっぱいを
しゃぶらせしてくれました。
私が無我夢中で
乳首をフェラしていると、
おばさんも小さく
ビクビクっと震えていました。
気持ちよくなっているのか、
こちらを盛り上げるための
演技だったのかはわかりませんが、
気をよくした私は
唇へのキスと、
乳首へのフェラを繰り返していました。
もう少しプレイを求めて、
「フェラとか他のことはしてくれるの?」
と聞いてみましたが、
おばさんは「手だけ」と
笑顔で答えました。
手コキの気持ち良さの中でも
少なからずがっかりしたのを
覚えています。
あとは数分と持たず、
その手の中で射精しました。
行った後、
おばさんは笑顔のまま言いました。
「10万円くれたら朝まで
何回も抜いてあげるよ。」
手コキのみな上、
賢者タイムの私は断りながら
すぐ様服を着ました。
その間もおばさんは
私の尻にパンパン当ててきたり、
ずっと誘ってきましたが、
返事もほどほどに出てきました。
店先までついてきたおばさんは、
最後にキスだけして
笑顔で「また来てねー」と
送り出してくれました。
あれから5、6年、
あの店、あのおばさんは
今もそこで肝按摩マッサージと
手コキをしているんでしょうか。
それとも、
感染症とかで亡くなってたりするんでしょうか。
今思うと、
よくもまあ、
余裕と自信寄りに構えで
そんなところに入ったな。
普通の風俗に行けばよかったな、
という呆れもありますが、
あの愛嬌のある片言おばさんのことは
不快にはなれず、
今でもたまにその時のことを思い出して、
オナニーをしています。
AIによる文字起こしです
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