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その3

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ああ、香り。 いつもわかってたんだよ。 ...

ああ、香り。
いつもわかってたんだよ。
あいまいながら、
イヤホンつけて、
お前にしてることだって、
パパ、愛してるよ。
もっとよ、な?
新しいのと一緒に、
香りのお前にしてるとこを、
見ながら、
ずっとお前にしてたんだよ。
なんて気付かなかったよ。
でも今日は、
久しぶりに、
「ああ、気持ちいい」って、
香りにしてほしいな。
ほら、パパ、
こんなに朝から、
おちんちん大きくなってるでしょ?
大きくなってるよね。
今日はちょっと、
手伝ってもらおうか。
うん、さっき、
香りのおしっこ飲んだから、
そう、丘の上にまたがって、
ゆっくりと、
あったかいおしっこ飲ましてくれたよね。
おいしかったよ。
でもね、
今からパパ、
四つん這いになるから、
そう、なめてわかるよね。
おしりの穴、
穴をなめながら、
たま触ったり、
さあ、おちんぱしを見てほしいんだ。
いつも時間差に触られてるって、
パパも見ちゃったよ。
なんねっと。
でもね、
たまにはこうやって、
あんなのあと、
この人の話、
あんなの、ほら、
ひくひく言ってるよ。
おちんちん、
どうなってるのん?
パパのおちんちん、
どうなってるの?
ぱんぱんに張ってない?
そう、ほら、
香り、ちゃんと見て。
ほら、パパ、
何の匂いかいてんの?
うん、香りの毛棒の、
洗ってないヘッドのパンツだねん?
ほら、見えないかな。
カチカチになった、
おまんこ汁、
派手派手こそげて食べてるの。
いやらしいね。
いやらしいね。
そんなパパのおちんちん、
どうなってるの、香りん?
どうなの?
このチンポ、
時間差のチンポと、
どっちがいいの?
パパのチンポと言って、
ほら、おっけーな声でん?
言えないんだ。
言えないんだったら、
このチンポ、
ほら、チンポから手外していいよ。
アナルも舐めなくていいよん?
だって、
時間差のチンポのほうがいいんだよね。
パパのチンポよりん?
違うんだ、違うの。
あー、恥ずかしいからって、
アナルの奥に、
どんどん舌先入れちゃって、
えってだね。
パパにするってことは、
香りもしてほしいんだよね。
おまんこ、
クリトリス、
アナルって、
ほら、どうなってるの?
パパのおチンポの先、
どうなってる?
うん、ぬるぬるしてきたでしょ。
誰がそんなことさしてんの?
香りだよ。
香りはこんなにいいの?
香りはこんなに、
やらくすくさしてんだからね。
うん、パパ、読んじゃったよ。
だって、そうなんで、
いろんな人に見られてんじゃないの?
ん?
言わないでって、
だって、パパ、
それ読みながら、
なん、どうなにしたのか。
うん、ほら、うん。
じゃあ、生むき言ったのからね。
うん、ちゃんと、
香りのお顔見して、
目隠し外して、
読めれるよ。
アルバイトがない前夜は、
女にしたくて、
そんなことばっかり考えて、
いつもの女にと違う仕方で、
朝に決まった時間で、
朝に決まった時間に起きる、
そんなこともしないで、
ゆっくり寝てられが、
安心感から、
好きなだけ妄想して、
気持ちよくなれるような、
エッジテク、
これにぽっとしてみたい。
一度行くだけじゃなくて、
何度も行く瞬間の快感を、
味う。
記憶が飛んでしまいたい。
お風呂で体を温めて、
少し、少しなのかな、
とてもエッジな下着を見つけて、
アイマスクにイヤホンで、
音声を聞きながら、
部屋の鍵はちゃんとかけて。
ダメだよ、香り。
パパはアイカギ持ってるって、
言ったよね。
照明を薄く仮にしたら、
エッジなガンガンを、
ベッドの枕の下にして、
今日の妄想は、
ベッドで軽く拘束され、
ディルト型のバイブを挿入され、
下着で抜け出せないように固定の状態で、
両手が自由に使えない、
私は年配の男性に、
見慣れながら、
これ時間の大助さんだよね。
恥ずかしい言葉言わされながら、
挿入したバイブの動きと、
クリトリス用の先の細いバイブを、
クリトリスで当てられ、
体をよじりながら、
「二度さん」と言ってしまい、
溢れてた飢気が下着に染み、
お尻まで垂れて、
両足もカッコよく軽練しても、
バイブを抜くこともできないまま、
何度もいやらしい言葉を言いながら、
どんな言葉なんだい?
教えてほしいな。
意識が遠くなって、
記憶がなくなるまで、
3回、4回、5回、6回くらいまで、
言ってしまう。
自分でも嫌悪をしているうちに、
無意識に声が大きくなることに注意しながら、
部屋に音楽を流して、
部屋に音楽を流しちゃダメだよ。
バレてるんだから、
パパに、
こんなにやらしいエッチの女に、
もうやめよう。
そう毎回思うのに、
やめられずに、
今夜も秘密の夜の行為。
食い取り専用のバイブが、
振動に特に弱くて、
バイブでいいんだよね。
パパは舐めてほしくないんだよね。
気持ちよくないからね。
すぐに言ってしまい、
挿入されてるって言うとがだろ。
バイブが力が入ってくると、
奥の方に吸い付く感じになって、
両足を閉じては開き、
同時にクリトリスの刺激で、
快感がマックスに、
絶頂の寸前になってしまうくらいです。
イヤホンから聞こえてくる、
スローペースのやらしい男の人の声で、
もう我慢できないんだよね、香り。
腰を押し寄せて、
音楽を流して、
音楽を流して、
腰を動かして、
自分でモデルを起きながら、
バイブが気持ちよい気になるようにして、
やらしい子だね。
おまんこから、
たっぷりたっぷり、
お汁が垂れてきてるよ。
ほら、クリトリス、
大きくなって、
こんなに勃起してるじゃない。
ほら、見ていただけるから、
もう一度、
一度でいいのかなって、
おまんこ行くって、
こんなこと想像しながら、
そんなおなにしてるの。
アイカギ、
アイカギ持ってるパパに、
見られてるなんて、
とってもいいよね、香り。

AIによる文字起こしです

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8分3秒

マスター : 淫らな妄想

エロ声 @24/12/21

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