独占欲むき出しえっち
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
おーい、 スマホ待ってるよ。 ん? ちょ...
おーい、
スマホ待ってるよ。
ん?
ちょっと待って。
この前、
俺の代わりで入ってきたあの後輩だよね。
えー、
お前は、
こいつと親密なんだ。
昼間、
俺が会社行った時も、
だらだら話してたじゃん。
普段からよく連絡くるの?
こんな時間に?
別に何もないよって。
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
何もないよって。
向こうはそう思ってないんじゃ。
俺とお前が付き合ってるって、
知ってるはずだよな。
俺のお前なのに、
お前と距離近すぎて、
すげえイライラして。
わざわざお前らにしかわかんない話題出してきて、
俺にマウント取ったし。
今一緒にいるってわかってて、
こんな時間に電話してくるとか、
完全に俺への当てつけだろ。
スマホ貸して。
貸して。
電源切っとくから。
はぁ、
久しぶりに仕事先から帰ってきてみれば、
俺の知らないところで、
他の男に懐かれてんだよ。
いや、
お前もお前で、
愛想振りまいてたじゃん。
いい子で待ってるねとか言ってたくせに。
自分が誰のものかわかってんの?
俺の女にデレデレなって、
後であいつに言っとくわ。
でも、
今はお前にちゃんと教え込まなきゃ。
お前が、
俺専用ってこと。
何?
気持ちいいの嬉しい?
バーカ。
そんなこと言ってる余裕なくしてやるよ。
久しぶりだから優しくしようと思ったけど、
無理だから、
全部脱げ。
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前。
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
お前、
何がダメなの?
俺とお前しか見ないんだからいいじゃん。
それともキスマークつけられて困る理由でもある?
ない?
じゃあもっと濃くつけてやるよ。
痛い?
痛い?
我慢して、
俺を嫉妬させた罰。
ほら、
足広げて。
太ももにも、
ここ、
すげーエロい匂いする。
もうこんな濡らして待ってたんだ。
相変わらず足がダメ、
足閉じないで。
ほら、
お腹熱くして。
汗すっごい、
入れてきた。
舐めながらしようか。
そんな声出しちゃって、
久しぶりだから敏感なんだ。
なんだ、
この中の弱いとこ、
ぎゅっとしながら、
首も一緒に。
これそんな気持ち?
もうイっちゃうな。
5、4、3、2、1。
ダメ、
まだイかせない。
ダメ、
いつの間に俺の言うこと聞けない悪い子になったの?
ほら、
ちゃんと我慢。
無理?
そんなにイかせてほしいの?
じゃあしっかりご奉仕してよ。
上手にできたらご褒美に、
俺ののでいっぱいイかせてあげるから。
ほら、
食べて。
おいしい?
ちゃんと舌使って、
もっと奥まで咥えさせて。
ほら、
苦しい?
やり方、
あらあら、
やり方教えただろ。
まだイけるよな。
そう、
もう少し頑張って。
あー、
それ気持ちいい。
あー、
やば、
早く出してほしくてたまんないんだ。
必死に咥え込んだお前、
美味しそうな顔で見上げてくんのたまんねー。
ほら、
いいよ、
こっち来て。
もう入れてやる。
きつ、
やば、
お前の中久しぶりだ。
気持ちいい。
顔隠さないで、
目つぶるのもダメ。
こっち見ろ。
感じてる顔かわいいから、
お前にそんな顔させられるの俺だけだろ。
そのまま俺のこと見てろよ。
かわいく撮れた、
ダメ、
消さない。
この前送ってくれたエッチな自撮りもかわいかったけど、
これまじでやばい。
メロメロになって、
口元ゆるゆるになってる、
エロい顔。
やだ、
嘘つけ。
今イっちゃった?
俺が気づかないとでも思った?
撮られるの嫌なのに、
恥ずかしいの好きだもんな。
じゃあ動画も撮ってみる。
ほら、
またなんか急にしちゃってる。
なんで声我慢すんの?
かわいい声いっぱい聞かせてよ。
俺たちがつながってるとこ、
ちゃんと撮らなきゃな。
俺のがお前の中に入ったり出たり、
すげーぐちゅぐちゅいってる。
この後もちゃんと撮れてるかな。
気持ちいい、
イきそう。
いいよ、
チラした分思いっきりイきな。
ちゃんと撮っててあげるから。
ほら、
イけよ。
ほら、
イけー。
やった、
イくイく言いながら言っちゃったね。
もうぐったりじゃ、
でもまだ終わってないよ。
スマホ持ってたから思いっきりできなかったけど、
今度は両手で腰持ち上げて、
一番奥まで突き上げてやる。
体すごい反らせて、
ねぇ、
またイってる。
全身痙攣してる、
気持ちよすぎてわけわかんなくなってきた。
俺の名前、
大声みたいに叫んで。
あー、
もうイきそうじゃん。
それでいいよ、
俺だけで頭いっぱいにして。
何、
そんなに必死にしがみついて、
ぎゅーってくっついてたいの?
いいよ、
いいよ。
じゃあ手つないで、
キスしながら奥ぐりぐりしてあげる。
口開けて、
舌出して。
そうやって俺にしがみついて、
離さないでよ。
ずっと俺だけのもんだから。
大好き?
俺も大好きだよ。
あー、
イけそう、
中出すよ。
イく、
イく、
イく、
イく。
あ、
待って、
まだ。
このままくっついて、
よ、くっついてろ。
ねぇ、
会えなかった分の反動やばいんだけど、
全然おさまんない。
あと3回は余裕でできそう。
無理じゃないって、
俺に嫉妬させたらどうなるか、
わからせてやんなきゃ。
今日は限界超えるまで、
お前のこと愛してやるから、
覚悟してね。
AIによる文字起こしです
閉じる
おこた : こちらはシチュエーションボイスとなっています。
【あらすじ】
同じ職場だった彼氏が転勤になり遠距離恋愛を続けていたカップル。ある日彼氏が久しぶりに帰ってきて会社に顔を出すと、彼女が後輩と仲良くしている様子を見てしまう。ヤキモチを妬いた彼氏に激しく痕をつけられ誰のものか教えこまれる独占欲全開えっち。
pixivより、スミレさんの台本『独占欲に煽られて』をお借りいたしました。
感想をはじめ、その他シチュエーションのリクエスト等いただけましたらとっても嬉しいです!
@kotatu_attakai_
再生数 : 2208
日焼けの全裸ガールは、どうせヤるなら深夜の道路で生ハメしたい!分かりみが深い!!!
週刊ナンネットマンガ
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
注目の音声(総合)
ナンネット新着動画
Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*)
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
団地妻を野外放尿調教
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
変態彼女
@寝取られ動画
愛の軌跡
@寝取られ動画
GT3
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
