僕のお遊び【監禁編】
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ただいま。 おとなしくしてた? ああ...
ただいま。
おとなしくしてた?
ああ、よだれもだらだらで、
すごくだらしない顔して、
ほんとかわいい。
ほんとかわいい。
こんな顔ですら愛しいと思えるんだから、
こういうのを愛してるって言うんだろうね。
で、どうだった?
今度のびらびらは?
いい感じ?
ちょっとどうなってるか見せてよ。
すごいね。
よだれが止まらないところか、
こっちもすごいことになってるよ。
物欲しそうにヒクヒクして。
上のお口も下のお口も同じだね。
クリもぷっくり赤くなって、
すごくおいしそうになってる。
ちょっとだけ撫でてあげるね。
愛液たっぷり指につけて、
なでなでするだけで、
かわいい声でイっちゃうね。
自分から押しつけてくるのって、
なんかはしたなくて嫌だけど、
君が僕を欲しがるのは、
かわいいと思いちゃうんだよね。
なんか不思議。
ほらこうやって、
ちょっと強めにつまんだら。
ああ、潮まで吹いちゃって、
すぐイっちゃったね。
びらびに全然強くならないよね。
今日バイブもつけてなかったのに。
うん?
くださいって、何を?
僕今帰ってきたばかりでさ、
お腹すいちゃったんだよね。
君もお腹すいてるでしょ?
先に食事にしようよ。
今日は何が食べたい?
そんな目で見て、ダメだよ。
僕の彼女だからって、
欲しいって言えば、
すぐに入れてくれるなんて、
思わないでよ。
我慢とイキ狂いを、
この3ヶ月繰り返してきたのに、
全然我慢できてないじゃん。
もっと教えないとダメだね。
強いびらびらだと、
危険かなーって思ったから、
優しめのびらびらに変えたのに、
すぐにおねだりしちゃうんだから。
困った子だね。
ねえ、夜は何が食べたい?
僕はオムライスの気分なんだけど、
君も同じでいいよね。
オムライス好きでしょ?
君はフワトロのが好きだから、
それ作ってあげるよ。
ちょっと待っててね。
お待たせ。
ちょうどいい感じの半熟にできたんだよ。
どう?
美味しそうでしょ?
ほら、あーんして。
ん?
何?
口移しちゃったの?
ん?
何?
口移しじゃないのかって。
だって、君今日みたいな状態だと、
口移しで食べさせたら舌絡めてくるでしょ。
君の考えてることくらいわかるよ。
もうイくことしか考えられないもんね。
だから今日はダメ。
食事に気持ちよさはいらないでしょ。
少しは我慢して。
ほら、あーんして。
どう?
美味しいでしょ?
君を監禁し始めてから、
家事のレベルが上がってると思うんだよね。
食事に、お風呂に、洗濯、
あと、おトイレの世話まで。
ほんと世話が焼けるほど可愛いっていうの、
間違ってないよね。
はい、あーん。
ねぇ、スプーンが唇に当たるだけで感じちゃうの?
さっきから腰がずっと動いてるし、
乳首も硬くなってる。
ちゃんと僕のオムライス、
味わってる?
ほら食べないと、
お仕置きするよ。
ごちそうさまでした。
ちゃんと全部食べられたね。
だけど、食事に集中できなかったから。
罰ね。
せっかく入れてあげようと思ってたのに。
残念だったね。
我慢できるようになるまで、
入れてあげない。
直接触ってもあげない。
びらびらの熱に、
疼きながら我慢してたよ。
ごめんなさいって。
今更謝っても、もう遅いよ。
だって毎日言ってるよね。
僕の言うこと聞くように。
今は食事の時間なのに、
君の頭の中は触ってほしくて、
入れてほしくて、
イくことしか考えてないもん。
そんなに僕のこれでイきたかったの?
僕にたっぷり入れてほしい?
即答しすぎでしょ。
お願いするように教えたのは、僕だけど、
ちょっとは恥じらいとかないの?
僕、下品な女の子は嫌いなの?
知ってるよね?
びらびらにも乳首ビンビンつけて、
色っぽく僕を誘うことができるの。
期待してるんだよ。
でも今の君は、まだまだだね。
ちょっと優しすぎたかな?
もっともっと我慢させなきゃ、
ダメだね。
ダメだね。
状況も少し変えようかな。
そうだな。
あ、こういうのはどうかな?
びらびらなしで、
僕から与えられる刺激に耐えるの。
それで、君がイく寸前で僕は止める。
それを繰り返せば、
イくのも我慢できるかな?
当然我慢できるまで、
君を気持ちよくさせるのは、
僕の指と舌だけ。
びらびらなしでするからさ、
言い訳もできないし、
玩具でイくこともできないでしょ?
それができるようになったら、
びらびらありで練習しようか。
てかそれじゃ僕も拷問みたいなもんだよね。
君が気持ちいいだけで、
僕はちっとも良くないから。
その間は君のお口でしてもらおうかな。
そうだね。
そうしよう。
君が僕をお口だけでイかせることができたら、
君も一回だけ、
イかせてあげるよ。
でも挿入はなしね。
そしたら君の口でのご報酬も
少しは上達するかもしれないし。
なんかすごく楽しそうじゃない?
頑張れば君にもご褒美あげるからさ。
ご褒美は何がいい?
僕のが欲しいの?
可愛いね。
そうやって僕だけを求める君が
可愛くて仕方ないよ。
じゃあベッドまで運んであげる。
- エンディング-
はい。
君は僕の頭をまたいで。
それから、欲しがってた僕のを
気持ちよくして。
そうそう。
いっぱい舐めていいよ。
君がイかせてくれるまで、
僕はイかないように触っててあげる。
ねぇ、ヒクヒクしてるここから、
とろーっと溢れ出てくるんだけど、
想像しただけでこれなんだ。
イきたければ頑張ってね。
僕の陰茎の横にキスマーク、
いっぱいつけてあげる。
- エンディング-
感じてないで。
早く舐めてよ。
気持ちいい。
- エンディング-
キスマークつけるたびに、
とろーっと溜めてくるね。
おかげで、僕のシャツがベタベタ。
触ってないのに、
どんどん溢れてくるね。
息吹きかけたら、どうなるのかな。
- エンディング-
息だけなのに、ヒクヒクして気持ちいいんだ。
太ももも、ぷるぷるしてるね。
あ、そっか。
3ヶ月、ほとんどベッドが外出先の上だもんね。
筋力も落ちるか。
ねえ、イキ狂いのことを
歩けなくなるまで、
筋力落としてみる?
そしたら逃げようとしても、
物理的に無理だし。
監禁されてるなんて、
思わないでしょ。
むしろ、僕がいなければいられないっていうのが
理想だしね。
あ、やばい、やばい。
そこ気持ちいい。
うん、もっとして。
触ってもないのにさ。
赤く開いちゃって、エッチだね。
クリもずっと触ってるから、
ちょっとずつ大きくなって、
もっともっと敏感になって。
パンツ履いてるだけで、
すれちゃって感じちゃうぐらい、
大きくなったら、どうなるだろうね。
ねえ、そうそうして感じちゃってるんじゃない?
また溢れ出てきたんだけど。
気持ちいい。
もっと喉奥まで咥えてよ。
そうそう、裏のとこも舐めて。
ほら、ちゃんと気持ちよくしてくれなきゃ。
触ってほしいとこ、
触ってあげられないよ。
触って僕より、
先に君がイっちゃったら、
またお仕置きが待ってるから。
お仕置きが嫌なら、
もっと気持ちよくしてよ。
全然イけそうにないんだけど。
何、急に。
あそこ、めっちゃ気持ちいい。
待って待って。
出ちゃいそう。
あ、やばい、イっちゃう。
イっちゃった。
じゃあ、君のも舐めていかせてあげる。
イっちゃった。
じゃあ、君のも舐めていかせてあげる。
気持ちいい?
だらだら流れてくるんだけど。
ちゃんと踏ん張っててよ。
クリも触ってあげる。
イくまで続けてあげるからね。
イっちゃいそう?
いいよ、イっても。
行きなよ。
行け、行け。
イくの早いよ。
もうちょっと舐めてたかったのに。
残念。
ん?
ほら、立て。
何?
欲しいの?
ダメ。
しばらくこれ続けるんだから。
そうだな。
僕の言うことをちゃんと聞いて、
いい子でいたら、
ご褒美に僕のを入れてあげる。
それまでは我慢だよ。
AIによる文字起こしです
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