30チャレンジ 後輩M
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「あ、あの、先輩?」 「さっきからその...
「あ、あの、先輩?」
「さっきからその、」
「どうして足をそんなに絡めるんですか?」
「課題に集中できないんですけど。」
「あの、なんかその、」
「絡め方が嫌らしいんですけどねぇ。」
「そんな、そんなされたら俺、」
「勘違いしちゃいますよ、先輩。」
「ほら、ダメですよ。」
「学校のマドンナだし、」
「その、彼氏いるんですから。」
「何ですか、その顔は。」
「なんで、すり寄るんですか?」
「課題? ええ、やりましょう。」
「課題集中してますけど、」
「集中しますよ。」
「なんか近いなと思って。」
「え、すいません。」
「じゃあなんで、あの、先輩。」
「そのペンでどこをスリスリしてるんですか?」
「ファスナー?」
「いや、まあ確かにそこにファスナーはあるんですけど。」
「ファスナーの下に何があるかはご存知でない?」
「そんなわけないですよね、あの、先輩。」
「あのえ、集中しますよ、しますけど。」
「あのうんえ、何この状況。」
「課題をしながら、その、」
「先輩に足を絡まれながら、」
「あの、ペンで先をこうツンツンされるのが。」
「どういうことなのかなっていう、」
「このこれなんですけど、先輩?」
「集中します。」
「ああ、ちょ、背中は。」
「ええ、はい、すいません。」
「息荒くなってる。」
「いや、それはそうですって。」
「ちょっと恥ずかしいんですけど、先輩。」
「ねえ、何って、先輩。」
「何かの修行ですか、これは。」
「あの、されてることもそうですし、」
「なんかすげえいい匂いして、」
「なんか頭おかしくなりそうなんですけど。」
「あ、胸が痛い。」
「そんなしたら、俺先輩のこと、」
「勘違いしちゃいますけど。」
「いや勘違いって、だからその、」
「いや、俺のこと好きなのかなって。」
「え、いやまあえ、俺のこと好きなのかなって。」
「え、いやまあえ、彼氏が好きですよね、そうですよね。」
「え、じゃあこれは何ですか。」
「え、わかりました、集中します。」
「耳もちょっと、あ、風って。」
「う、風とかやったり、」
「あのああ、口でやるとか、」
「ちょっとやめてください、」
「ちょっと待って、あ、端まで端まで。」
「耳は特にえ、なんでそれはまずいですよ、先輩。」
「ファスナー開けちゃえ、その、あ、ちょっと手は、」
「テーブルの上、課題を続けろって。」
「え、何この状況、あの先輩俺、」
「あの先輩のこと彼氏がいるから無理、ですよね。」
「あ、ちょ、まじで、え、出しちゃ、だめですって。」
「なんで大きくなってるのって、先輩。」
「それ本気で言ってます?」
「いや、だ、だって、立ちますよ、それこの状況。」
「え、経験ないですけど、いやだってえ、」
「俺だってAVとか見ますしそれでって、」
「いや、誰でもいいわけじゃないですよそりゃ。」
「いや、先輩じゃなかったらそもそも、」
「いや、なんでもないです。」
「あ、ちょ、え、いや、そもそも、え、ちょっと、え、え、ちょっと、え、」
「気持ちよくなるとか、先輩じゃないとそもそも、触らせないし。」
「え、いや、別に許可したわけじゃないけど。」
「え、ぬるぬるしないでください、我慢汁、」
「止まんなくなっちゃうから。」
「え、あ、だから耳は、うううう。」
「え、うるさい、いやだって、静かに言って。」
「え、こうですかあ、ちょっと待って、」
「シコシコ、んんんん。」
「ちょ待ってください、んんあっんいいいいんんんんんんん。」
「え、何して乗ってん、なんで、なんで、なんで、何で。」
「出さされてるんですか、だっ、だってティッシュですか。」
「はい、ティッシュありますけど、はい、これ使ってください。」
「え、なにこれ、怖い。」
「えぇーあ、ここがポイントですか。」
「わかりました、あー、なるほど。」
「そうじゃなくてえぇー、なにこれえ、なんですか乳首。」
「え、脱ぐんですかえ、いや、課題を。」
「はい、じゃあ脱ぎますけど。」
「あっえ、なんでそんな声出るかって。」
「知らないですよ、もともとです、生まれつき。」
「えMなのかって、それもわかんないですけど。」
「いやでも、いや、でも先輩彼氏いるじゃないですか。」
「こんなされたら俺先輩のこと好きになっちゃいますよね。」
「え、いいんですか、好きになって。」
「乳首硬くして言われてもって。」
「いや、だって触られてるから硬くなりまして。」
「硬くなりますえ、女のとき触ってるんじゃないかって。」
「触ってないですけど、なんでですか。」
「え、開発されてるのおかしい、ツンツンしちゃ。」
「触ってますえ、だから触ってます、言ったじゃないですか。」
「許してください、またそこ触るんですか。」
「しこしこ気持ちいい、課題課題がんばる。」
「課題がんばるから俺と付き合ってください。」
「付き合ってください。」
「なんでじゃあ嫌じゃない。」
「だって好きになっちゃうから。」
「もう好きだから、やだ行きたくない、行きたくない。」
「行くう、なんなんですかこれ。」
「だからもう好きになっちゃったって。」
「言ってみじゃないですか、ティッシュはそこです。」
「もう先輩が俺のこと好きになってくれるまで。」
「諦めないですからね、絶対好きって言わせますから。」
「絶対ですよ、先輩のバカ。」
AIによる文字起こしです
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