文芸部の先輩が隠れて書いた官能小説を読んで成り行きでえっち
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ねえ、それ文集の原稿だよねー。 どれど...
ねえ、それ文集の原稿だよねー。
どれどれ、うんうん、そうだねー。
ざっくり見た印象だけど、
このシーンは冒頭に持ってきた方が
まとまりが良いかも。
その後、この部分を
思い切って削ってみた方が、
ラストに繋ぎやすいんじゃないかな。
えっ、添削早い?
だって、部長やってないよ、君さ。
あとね、昨日のことなんだけど、
私ね、初めてだったんだ。
セックスしたの、昨日。
君のがすんなり入ったんだけど、
もしかしたら気にしてるかなーって。
私、普段から一人でしてるから
慣れてるの。
小さい頃から、
お父さんの書斎にあった
エッチな小説を見ながら、
隠れてするのが好きだったんだけどね。
だんだんそれだけじゃ
物足りなくなって、
自分のエッチな妄想を
小説に書き起こして、
それを擦りながらイくのが
趣味になってたの。
昨日、君が見た小説はね、
後輩の男の子に犯されるのを
妄想して書いたんだよ。
だから、それが現実になって、
私、なんだかすごく興奮して、
家で思い出しながら、
何回も朝までずーっと
イっちゃったの。
頼れる先輩でいたかったから、
今までずーっと隠してたけど、
私、本当は
どうしようもない変態なんだ。
幻滅しちゃった?
それとも、また昨日みたいに
したくなっちゃったかな。
私も、したいんだよねぇ。
来て、君のチンポで、
私のここ、昨日みたいに
めちゃくちゃにして。
うん、お願い、かなまけ、
おっぱいか。
あ、あ、ま、ま、まって、
い、い、あ、あ、あー、
わぁ、あ、あ、あ。
ねえ、好き。
私、好きなの。
君のことが好き。
ずっと前から好き。
初めてできた後輩だったから、
最初はちょっと可愛いなって
思ってたけど、
いつも真っ直ぐで、
気づいたら好きになってて。
でも、私、地味だし、
全然可愛くないし、
変態だって知られたら、
きっと、きっと君に
嫌われちゃうって。
だから、だから。
でも、でも、ねえ、
好き、大好き。
もっと、もっと激しく
犯して。
私のおまんこ、
オナホみたいに、
オナホみたいに扱って。
もっと、私で、
私でいっぱい、
いっぱい気持ちよくなって。
あっ、あっ、あっ、いって。
あっ、あっ、あっ、あ、いって。
出して、おまんこに
精子ピューピューして。
もっと、私も一緒に行くから。
だめ、すごいイく、
イく、イく。
あっ、あっ、ああ、ああ。
AIによる文字起こしです
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