BL朗読オナニー
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
…………………………………… すっかり...
……………………………………
すっかり日が暮れ、
夜の闇に包まれた体育館の倉庫。
本来なら、
会議がかけられ、
すでに無人となっているはずの場所に、
男子生徒と男性教師がいた。
それも、
ただ二人きりでいるのではない。
生徒と教師の立場は
完全に逆転した状態で、
生徒は飼い主に、
そして教師は従順なオス奴隷として、
体育倉庫に存在していた。
……気持ちよさそうに
腰を振ってるね、先生。
行きたくて行きたくて
たまらないんでしょ?
……
学生服を着たメガネの少年が、
教師の背後に回り、
ペニスを右手で、
左乳首を左手でいじりながら尋ねる。
すると、
教師は口に噛まされたガグボールの穴から、
飲み込めない唾液を
たらたらとこぼしながら、
首を縦に振り、
乱れた問いに対して肯定を示しました。
……
正直な返答を見せ、
絶頂を望む教師の表情は、
もはや普段の立場を忘れ去り、
嬉しそうに砕けた、
いわゆるトロ顔で……。
……
その表情は、
言葉を発せないように
口にガグを咥えさせられたことを、
裸体に縛られ、
手首を頭上高く、
つま先がなんとか床につく位置で、
天井から手錠でつながれてしまっていることを、
生徒である年下の少年に、
快楽を与えられていることを……。
……
抵抗を許されない姿で、
身体を震わせ、
絶頂の寸前で、
何度も寸止めを喰らわされたことを、
それらすべての屈辱や
自尊に感じるべきことを、
心から喜び、
体を甘くとろけさせている事実を、
視姦で少年に伝えていた……。
……
素直な返事ですね。
それじゃ、ご褒美ですよ。
楽しそうに声を弾ませ、
少年は教師の右耳に、
後ろから吐息をたっぷりと
混ぜて囁く。
教師は、
その囁きに込められた吐息の
くすぐったさと、
口にガグを咥えさせられた、
体と心に響く、
「ご褒美」という単語の喜びに、
背筋を震わせ、
ペニスの硬度を高めて、
吊るされた体をくねらせる。
もしかして待ちきれないんですか?
本当に先生は淫乱ですね。
淫乱、
そんな貶める言葉さえも、
今の教師には興奮を煽る言葉となり、
淫乱教師のペニスは、
さらに固く膨らみ、
少年から与えられる絶頂の瞬間を、
今か今かと待ちわびていた。
ごめんなさい。
我慢できないので、
行きますね。
行く。
行く。
行く。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 1637
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
