どんどん色んなところを触られて感じてしまった体験談1です///
※Flashでの音声再生は終了いたしました。再生が出来ない場合にはChromeなどご利用ください。
私の通っているスポーツジムは、 専属のト...
私の通っているスポーツジムは、
専属のトレーナーさんをお願いしなくても、
利用できるシステムです。
巡回しているトレーナーさんに、
器具の使い方を伺うことができます。
私はいつも通りに、
いくつかの器具を使って、
トレーニングをしていました。
トレーニングマシンの中には、
恥ずかしい格好をしなければ、
使えないものがあります。
内ももを引き締めたくて、
使っているマシンもその一つです。
背もたれのある椅子に腰をかけて、
膝を90度曲げた状態で、
ステップに乗せます。
すると、設定した重さに合わせて、
内側から外側に足が押し広げられて、
強制的に開閉させられます。
押し広げられる力に抵抗して、
足を閉じる動きを繰り返して、
内ももを鍛える仕組みです。
私の開放的なジムのマシンの配置が、
とても恥ずかしくて、
開脚マシンの正面に、
腹筋を鍛えるために寝そべるマシンが、
開脚マシンの方向を向いてあります。
背筋マシンでトレーニングをしている人が、
休憩をして顔を上げると、
2メートル先ぐらいに、
ちょうど股間が見える配置です。
私は足を引き締めたいのに、
開脚マシンが恥ずかしくて、
いつも集中するために、
イヤホンで音楽を聴きながら、
トレーニングをしています。
20回の運動を3セット、
早く終わらせてこの場を去りたいと思って、
やっと残り10回になった時でした。
「内ももの筋肉、
効いていますか?」
気づいたらトレーナーさんが、
右側に立っていました。
「結構頑張っていますね。
3セット目でそのペースなら、
もう一段階重くしても、
よかったんじゃないですか?」
と、私の膝を開脚のまま止めて、
設定を変えてしまいました。
3セット目なのを数えているということは、
ずっと前から見られていたことに気づいて、
恥ずかしくなってしまって、
「重くしても私が手伝うから、
大丈夫ですよ」
と顔をのぞかれながら、
膝をさばかれても、
「はい」
としか言えませんでした。
一段階重くした負荷は、
予想以上に重くて、
3セット目をまた1から数え直すと、
膝が震えて、
自力で閉じられません。
ずっと膝を補助してもらって、
ブルブルしながら、
やっと20回運動することができました。
「次回から1セット目は、
この重さで頑張ってみた方がいいかも。
3セット目は無理なら、
重さを落とせばいいから」
インストラクターさんは、
まだ私の膝に触れているので、
ステップから足を下ろせず、
強制的に開脚させられたまま、
お話を続けます。
お話長いなぁ、
恥ずかしいなぁ。
そう思って何度か目をそらしても、
しばらくしてまたインストラクターさんを見ると、
ずっと私を見つめながら、
お話をなさっていて、
なんだかゾクゾクしてしまいました。
「これじゃない方法で、
内ももを鍛える方法、
ちょっときついけど、
やってみますか?」
私はこの恥ずかしい器具が苦手だったので、
他の方法があるなら教えてください、
というと、
「じゃあ別の回に移動しましょう」
と、やっと私の膝から手を離してくれました。
移動して通された先は、
パーテーションで区切ってある、
マシンが何もない静かなフロアでした。
AIによる文字起こしです
閉じる
再生数 : 11365
一緒に聞かれている投稿者 ※ベータ版
コメント投稿
コメント
Twitterの反応
つぶやきはありません
注目の音声(総合)
ナンネット新着動画
ただいま
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*)
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
家族が留守の間に。。
@寝取られ動画
愛の軌跡
@寝取られ動画
妻の母乳です
@露出エロ動画掲示板 動画見せたい女
