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温泉2

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本編エッチ話の続きです。 浴衣を羽織っ...

本編エッチ話の続きです。

浴衣を羽織って、
外に出た2人は、
しばらくキスをして、
今にも挿入したい。

早く一つになりたいという思いで、
お互いに強く抱きしみました。

すると、コンコンと、
いいタイミングでドアがノックされます。

円香さんは恥ずかしそうに、
縁側の障子を閉めて
窓際に隠れていましたが、

私が部屋の玄関に出ると、
旅館の中井さんが
お布団を敷きに来てくれました。

おそらく、愛撫声が
外まで響いていて、
急いでお布団を敷いて、
営みをしてもらおうと
気を利かせてくれたに違いありません。

私は、びしょびしょに濡れていましたが、
中井さんを気にすることなく、
手早くお布団を2枚敷いてくれました。

中井さんは、当時おそらく70歳くらいで、
和服などは着ていなかった、
カジュアルな服装でしたが、

とても素早いスピードで
布団を敷いて退出されました。

退出されると、
円香さんは障子の間から顔を出し、
すぐに私に飛びつくように
抱きしめてきてくれました。

私は、頭をよしよしと撫でながら、
すぐにキスを再開し、
下をぐちゅぐちゅと
奥まで挿込み、

彼女の歯の一本一本まで
舐めるようにべろべろと、
彼女の口腔を愛撫していきます。

電気を消し、
薄暗い中で体を絡めていくと、
早く挿入したいという思いが、

円香さんから強く溢れて、
私の浴衣をぎゅっと握りしめます。

円香さんをお布団に
そっと寝かせて、
私は左手で彼女の肩を支えながら、
一緒に添い寝をします。

浴衣はすでにお互い脱いでおり、
帯だけを残した状態で
浴衣がはだけ、

お互いのショーツだけが
丸見えな状態になっています。

私の勃起したおチンポを
優しくパンツの上から
なでなでとしてくれます。

私は早く挿入したいという
焦らしにも似た欲求で、
パンツを上からぐっと
ずり下げると、

勃起しきったおチンポが
押さえつけられた布から開放され、
ビーンと跳ね返ります。

それを彼女は暗い中でも
一生懸命、視線をチンポに集中させ、
また何も言わずに
私のおチンポを人差し指と親指で
そっとつまんで、

いきなり根元までしゃぶってくれます。

すごい気持ちよさをされ、
ほんとに上手だなと、
いつこんなことを練習しているんだろう、
と思いながら、

ズッポズッポズッポと
フェラされるのを
身を任せるように
好きに舐めさせます。

フェラしながらも、
彼女は右手で私の太ももを、
ゆっくりとなでなでしてくれて、
快感を刺激してきます。

しゃぶるだけでなく、
太ももをなでなでしてくれるところに
私は愛を感じながらも、

彼女に早く私の遺伝子を
ぶちまけたいという思いが止まりません。

私は一生懸命にフェラする彼女を抱き上げ、
縁側へ、
薄暗くなった外の景色が
よく見えるところへ、移動します。

縁側には、ちょうど窓が立っている、
人間の上半身が映るような角度で、
その窓の下を土壁となっており、
下半身は見えないようになっています。

私は、縁側にある椅子に手をかけさせ、
お尻をこちらに向けさせ、
下着を一気に脱がし、

先ほどのお風呂での
ぐちょぐちょに濡れそぼった
おまんこを、指で触って
感触を確かめ、

くちょくちょに濡れているのを確認し、
持ってきていたゴムを
あわててカバンから取り、
私のチンポにコンドームを装着し、

立ちバックの体勢で、
ゆっくりと挿入しました。

ずぶーっとゆっくり挿入すると、
円香はようやく挿入された安心感で、
深いため息のような
喘ぎ声をあげてくれます。

私も円香に、
早く全ての精子を出しきりたいと思いながらも、
必死に射精をこらえながら
ゆっくりと出し入れを繰り返します。

薄暗くなった外の景色を眺めながら、
パンパンパンと
ゆっくりと力強く、
ピストンを繰り返していきます。

円香はまた外に
燃えそうなほどの大きな
喘ぎ声をあげながら、
私のチンポを切なげに
全身で感じ、

私の身体を感じているのでしょう。

ずっぽずっぽパンパンと、
その動きを繰り返すと、
私のチンポが彼女の一番奥の
きついところに当たり、

ぎゅうぎゅうと締め付けてくるので、
私は彼女のお尻を強く掴んで、
射精を堪えながら、
ずっぽずっぽと
出し入れを繰り返していきます。

バックでのその動きを
10分くらい続けた後、
私は彼女のお尻を強く押し付けて、
畳に移り、
出し入れを再開させていきます。

彼女を強く抱きしむキスをしながら、
ずっぽずっぽ出し入れを繰り返します。

彼女の足を膝の裏に手をかけ、
思いっきり足を広げさせて、
180度近く開いた
彼女の股に、

私の腰がガツンガツンと
打ち付けるように、
力強くピストンを
出し入れを繰り返していきます。

おそらく30分ほど
出し入れしていたでしょうか。

お風呂、アウトドアにも関わらず、
私はすでに汗だくになっており、
射精がこらえきれず、
射精スパートを行うことを決意し、

私の肩甲骨を強く抱きしめ、
爪を立て、
我慢の限界のように、
ギューと、ガマ張るような表情で、

私の足を上に置いて、
私は全速力で走るように、
腰を出し入れし、
どんどん速めて、
テンポを速めていき、

ついに溜まりきった精子を、
彼女の膣内で、
ドバッと放出することができました。

円香はイッていますが、
二人の愛を確かめ合い、
汗だくの体を、
お互いに強く抱きしめ合って、

しばらく、むせ返るような
熱い視線を交わしました。

終わります。

AIによる文字起こしです

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12分52秒

なす◆212WF2BiY. : 温泉体験の続きです。

体験談 @24/4/15

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