【講談風】伝説のマチアプ男⑧初体験
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人間ね、 誰しも青春なんていうものは...
人間ね、
誰しも青春なんていうものはありまして。
まあ、今日語ろうと思っているのはね、
伝説のマチアプ男がね、
まだまだ伝説じゃない時。
導入のところでも喋ったかもしれないけど。
まあね、
本当に彼だって若い時はあった。
で、実は彼はね、
男子校で育った。
男子校で育つとどうなるか。
女子校のお嬢さんなんかいたり、
男子校の出身の男の方なんていうのも
想像しやすいかもしれないけどね。
異性に対して深刻化が起こるんですね。
神様みたいになっちゃうんですよ。
あまりに触れなくて。
青春時代、一緒にいるっていうことがなくて、
あまりに神秘的、ミステリアスになっていくわけなんです。
青春を共にしていきますと、
恋愛だなんだってキラキラキラキラしたものを
想像されるかもしれない。
男子校ってのはそうじゃない。
面白いやつ。
自分の人生にまっすぐ生きているやつ。
そういうやつがね、
どんどんどんどん人が集まってきたりするもんなんですね。
まあ、伝説のマチアプ男ともかくとして、
私なんかも男子校出身でございまして。
まあ、女性の扱いっていうのは
どういうものかわからない。
姉がいるんですけれども、
その姉と生活していても、
なんだか真面目そうだし、
あんまり触れられねえななんて思ってて。
で、友人たちが泊まりに来たりするとね、
姉の下着を発掘しだすんですよね。
ふざけんなということで、
なんとかしてそれを阻止するっていうのが
とても楽しかったのを覚えております。
理由をつけて私のところに泊まりに来ようとしてね。
まあ、それでもね、
そんなのはイベントのひとつで、
あとはね、普通にゲームをしたり、
漫画を読んだり、語り合ったり。
まあ、それも青春っていえば青春なんでしょうな。
でだ、そういう者たちは大学で
リュウっていうものを代替することになる。
モデタイ。
しかしですね、
男のモデ方と女性のモデ方っていうのは
また違うものなんですな。
どうしたって、数字違い、検討違いな方向性で
我々はモデを研究していく。
異性のことを研究するんじゃなくて、
自分磨きの方を研究していくわけなんですな。
男子高生の悪いところだと思っております。
しかしですね、
そうなってくると、
自分というものを作っていくっていうことは、
そのものの魅力が上がっていくわけなんですな。
実は、大学時代にそのモデの方を意識しないために、
自分を見つめて自分のことを磨いていく。
そうするとどうなるかって、
社会に出てから意外と必要とされる人たちが
どんどん育っていく。
なんてこともあるので、
一概にその男子高生子っていうのは
あなどれないわけですな。
まあ、基本精神が体育会系となりますのでね、
強くないと生き残れない。
ただ、その強さっていうのもしなやかな強さになるわけなんですわ。
デーラ。
その伝説のマチアプ男なんだけれども、
やはり初体験っていうものがありまして、
その初体験の話。
スタディというものが昔は流行しておりまして、
今で言うマチアプですね。
マチアプの先だけ。
そちらの方では、どんどん出会いというもの、
チャットというもの、そしてさまざまなものを駆使して、
そして自分自身を売り込んでいくというわけなんですわ。
さあ、伝説のマチアプ男の童貞卒業。
今日はですね、
卒業のあたりを語っていきたいなと思っております。
普通に付き合うっていうことがどうもできなかった。
同世代の子たちと話していても、
伝説のマチアプ男は。
お、おはよう。
うん、今日もなんか寝てねえ、あんまり。
かわいいもんでございます。
寝てないのがね、かっこいいと思うんですね。
やべえ、昨日オールしちゃったよ。
酒ばっか飲んじゃってねえ。
なぜか生きりたがるというですね、
ちょっとだけ青春をこじらしている状態だったんですよな。
伝説のマチアプ男をやるということはですね、
出会い系といったものに手を出してみる。
なんとしても早く初体験をしませたい。
なんだか、文章はあるみたいで、
そして童貞特有の、童貞特有のと言うと自然になるんですけれども、
妄想力といったものが素晴らしかった。
二十歳を超えてしまうと、
やらずに二十歳を迎える。
やらはた、なんて言葉もありまして。
そのやらはたというのに、焦燥感というものを持っていた。
では、その出会い系というものに手を出すと、
そうすると三十歳の人妻さんというものにぶつかる。
人妻さんというものは嫌らしいもので、
しまうにつけてエッチをするということを
なぜか植えつけられていく。
まあ、AVのミスコンですな。
どう考えてもそうなんですけれども、
実際にそういう出会いもあるみたいで。
童貞を食べるのが好きなお姉さんというのはいらっしゃった。
伝説のマチアプ男はそのときはですね、
その方は大阪にいる。
大阪まで来たらやらせてあげるわ。
どんな声かもわからない。
ただ信じられるのはメールの受信のみ。
何回かやりとりはしているけれども、
実際には来ないだろう。
なんて向こうも思ったんでしょうな。
そこでですね、
伝説のマチアプ男。大阪まで行く決心をします。
大阪まで行きます。
え?本当に?本当です。
わかった。待ってるわ。
死ぬ気で本当に新幹線に乗って大阪まで行く。
下調べやしようにも、
その時代ネットっていうのは
あんまり役に立っていなかった。
だから大阪イコールたこ焼き、カニ道楽、
それぐらいしか情報がないのに、
東京駅から新大阪までガダモドンガダモドンと
新幹線で行ったわけです。
まあ本当に来るかどうかなんてわからない。
梅田駅というところを指定されたが、
梅田というところがどういう町だか
正直わかってない。
梅田駅のどこそこ。
で、車で来てくれるということですので、
その車でわざわざ来てくださった。
ドキドキドキしながら待っている。
30分。来ない。
メールが来る。
ちょっと渋滞している。
来るじゃん。待つ待つ。
って思いつつ。
あ、大丈夫だよ。
じゃあ、どこそこの喫茶店で待ってるね。
待てるんですな、男っていうものは。
喫茶店で待っている。
制裁所付きのところを選ぶほど、
賢くはない。
そのまま喫茶店で待っているとまたメールが来る。
着いた。
出てみる。
小柄な茶髪の方。
少し服用化ではあるが、
とても嫌らしい体を着ている人。
お待たせしてごめんなさいね。
いや、1時間ぐらいですから大丈夫ですよ。
そう、じゃあ今日は楽しもうね。
たまんねえな。
今日はずっとセックスできるんじゃねえかな。
そんなことを伝説のマチアプ男は思っていたわけだ。
そのまま車に乗ってお話をしている。
本当はこの時、
少し手を出してもよかったと
今となっては思っていたんですけれどもね。
まだそこまで。彼にはどうしていいかわからない。
なんとか面白い話題で盛り上げようとするんだけれども、
空回りする。
ただただ焦りを取り戻そう。
取り戻そうと。
そういう時は悪人化になっていくわけなんですけれども、
そこを見守ってくださっているのが、
人妻のいいところなんでしょう。
そのままホテルまで行く。
若い小僧というのは恐ろしいもので、
ホテルの使い方すら分かっていないのにホテルに入る。
それで受付のところですでに
勃起のようとしてしまうんです。
泣きついてしまう。
キスしてしまう。
ここまではいい。
そこから先に服も脱がそうとしてしまう。
焦りすぎよ。
ちょっと待って。
まあそう言われてようやく我に帰る。
すみません。何分初めてなもので。
そのまま二人でエレベーターの中でも
抱きしめ合いながら、
そしてキスをし合いながら、
部屋の中まで入っていくわけですわ。
ただですね、
伝説のマチアプ男。その時すでに
ピンクに足しているんです。
ピンクはずっとバキバキに勃起したまんまなんですわ。
車の中でも異性のある車の中って
なんであんなにいい匂いがするんでしょうかね。
ですので、女の香りだったり雰囲気だったり、
すべてにおいて発情してしまって
ずっと勃起していたわけなんですね。
そのままエレベーターの中で抱き合って、
部屋の中でまた抱き合って、
そのままキスをして
シャワーなんて浴びさせません。
伝説のマチアプ男はずっと
抱きたい抱きたい抱きたい抱きたいしか
考えていない。
それでですね、キスをして、
ベッドに飛び込んで、
まあ普通のことしかできないんですよ。
そういう時はおっぱい。
おっぱいにあらかさに感動する。
こんなに柔らかいのか。
と言いながらモイモイしておりまして、
そのまま乳首を一生懸命しゃぶるんです。
手コキなんてない。
もうただただ吸い付く、吸い付く、吸い付く。
ということなんです。
無我夢中でしゃぶっていて、
そして、あ、そうだ下も見てみたい。
ということで。
初めての女性の香り、これが良かった。
汗をかいている香りなんだけれども、
それが本能というものをぐーっと刺激する。
前段の女王様の話でもしたんですが、
その中でもやはりバニラ系の甘い香り。
そこから私の匂いフェチは、失礼。
伝説のマチアプ男の匂いフェチというものは
刺激されているわけなんですけれども。
そして下を触ってみて。
熱くて柔らかい。
下着越し。
その時はですね、
服がシワになるとか、そういうことも何も考えてない。
直常的な触り方が。
もう、勃起はピークですよ。
触っているだけで、
自分のチンポがどこまでも硬くなっているのがわかる。
ブッブッブッと触れていく。
我々にそって上下に上下に擦っていく。
クリトリスというものをいじりつつ、
クリトリスってこういうものなんだ。
あんまりわかりやすい勃起というわけではないんだな。
なんて思いながら、
クリトリスをカリカリカリカリカリカリ。
すごく感じてくれている。
じゃあ舐めたらどうなるんだろう。
男の興味はつきない。
とんでもないエロい声だ。
ここまで無言なんですね。
全部無言で伝説のマチアプ男。
初めての体験をしている。
相手に許可なんて取らない。
自分のしたいことをぶつけていく。
その人妻のひとつまにはそれがよかったのか。
どんどんどんどん声を上げていく。
指を入れてみる。
とてつもなく締める。ぶちゃぶちゃだ。
本能的にわかるんですが、
それが気持ちいい。
さあ、加藤茶というものが流行っていて、
ゴールドフィンガー。なんて言われておりまして。
その男の指の動き。
そこを中でトレースしている。
AVでしか見えてはなかったんだけれども、
何とかこの形、基本の形というものだけをマスターしていた。
だからその基本の形で指をガンガンに動かす。
ドラムで鍛えた腕がその男のリズム感で
トントントントントントントントントン。
で、上りつめていく。
上りつめていく時に、
ならば激しくすればいいのか。
反応がよくなる。
これだ、これだ、これだ、
ぶちゃぶちゃぶちゃとかき回していく。
今思うと、
その女性は潮吹き体質だったのですが、
いろいろかき回してきて、
そして、ピュッと腕に飛んでいく。
あ、すごい。
こんなに腕に乗るのなんだ。
男は楽しくしょうがない。
どんどんどんどん溢れてくるものを掻き出していく。
クリトリスにむしゃぶりつきながら、
吹き出してきたまんまだ。
そして、夢中になってしゃぶりついて、
顔をむじゅうしゅうまみれになっても止めない。
で、頭をぐーっと掴まれる。
いっ?ふっ。という言葉とともに、
女性は果てた。
そう言われてようやく我に返した。
イカしてもらえたのか。
ひとつの達成感が男にあった。
わぁ、うれしいね。
じゃあ、俺も童貞を卒業させてもらえるか。
とふと見ると、立ってない。
これはどうしたことか。
今から思うとですね、
男性というのは体力を使いすぎると、
おちんちんのほうは立たなくなってしまうんですが、
言ってしまえば前戯に時間を使いすぎ、
体力を使いすぎて、
そして、体がちょっと休憩モードに入っていて、
そして前戯に集中していて、
興奮とはまた違って、
冷静な頭の働きで弱いところをどんどん攻めていった。
それするとどうなるかというと、
ちんちんが反応しないわけなんです。
女性が、どうしたの?
もう行っちゃったの?
少しうれしそうにされていて、
そして、シャワーを浴びてないものなんですけれども、
それでもパクッと食べ始めてくれた。
イチモツの気持ちを探す。
しかし、隆起なる気配がない。
人妻のすごいところはこっからなんですな。
ちょっと休憩しようか。
私も疲れちゃった。
ラブホテルの時間を見てみると、
2時間過ぎたところ、
フリータイムであと3時間は入っていられる。
ここから伝説のマチアプ男。
どうやって童貞を卒業したのか。
続きはまた、4日。
こちらも席に来てくだされば、
語らせていただきたいと思います。
とってもいい話ですけれども、
こちらで今日のところ青開きとさせていただきます。
AIによる文字起こしです
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田中裕也◇ID_51810 :
【講談風】
基本来た人の希望に合わせてライブ配信、即興でやらせて貰ってます。
マイクに関しては何個か購入するもうまくいかず、心が折れました。悪しからず。
これより『伝説のマチアプ男』一所懸命語らせて戴きます。伝統芸能としてあるものに対して悪ふざけが過ぎるかも知れませんがどうか平にご寛恕お願い致します。
今回は彼の初体験を追っていきましょうかね。
2024年3月1日0時頃配信
リアタイでお付き合い戴いたハルさん、ありがとうございます。お陰で音声取れました。
タグ、フリーとなってますので皆様にも着けて戴けたら嬉しいです。
リクエストやコメント、いいね戴けると本当に良く出来ると自分の中でも満足度が高いものが出来ます。
配信時にどうか気軽にお伝え下さい。皆様のおかげで凄く厭らしい投稿音声出来てます。ありがとうございます。
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