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【講談風】伝説のマチアプ男⑤女王の感触

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お待たせしました。 どうだかわからないん...

お待たせしました。
どうだかわからないんですけれども、
これでですね、
一区切りになるようなお話をさせてもらおうと思いまして。

そうですね。
伝説のマゾ男、
女王様と出会ったというところまで、
昨日は話させていただきました。

それでですね。
4時間の拘束を過ごした後、
お食事いただいたと。
まあ、招待したわけですよな。

それでお食事を食べた後、
お互い体力が少し回復していると。
でも、そんなときに身の上話をすることを、
お互い嫌でもない。

一度、シャワーを浴びるということで、
シャワーを一緒に浴びまして。

シャワーを浴びた後、
女王様の方が先にシャワーを浴びられていたんです。
その間に私は、
いろいろな後片付けと、
そして部屋の温度のセッティングなどをして。

なめ犬として、
女王様に尽くすというのが喜びであったと。

で、伝説のマゾ男、
このとき思うわけです。
そういや、女王様。
背中にとんでもなく爪を立てる癖があるって言ってたけど、
まあ、大丈夫だろ。
なんてことを思っていたわけなんですよ。

で、女王様がお風呂に上がってくる。
「あんたも、きれいにしてきなさいよ。」

どこも汚れてないんですけれどもね。
まあ、口の周りがベタベタっていうのがありまして。

まあ、それでですね、
もう一度、歯磨きをさせてもらって、
マウスウォッシュもガラガラさせてもらった。

まあ、昔のラブホテルっていうのは、
今みたいにきれいなものばかりないんですけれども、
それでもですね、
歯ブラシは置いてありますし、
そういうときのためにうがい薬も、
私持ってきていたんです。

まあ、歯磨きは完璧だったわけなんですな。
伝説のマゾ男は。

で、そのまま、
伝説のマゾ男は、
シャワーを浴びた後、
ほかほかの体、
バスタオルを体に巻き付けていた。

しかし、女王様、
お風呂上がりでもさすがなものです。
とても妖艶な下着に身を包まれていたと。

「おいで。」
行かない奴がいないでしょう。

そのままですね、
女王様のところへ追いかけられて、
伝説のマゾ男、
ゆっくりとキスを始める。

唇の柔らかさを、
しっかりと丁寧に味わっていくんだ。
柔らかい。
そして、やはりほのかに香る、
バニラの香り。

女王様はやはり、
お手入れまで完璧なんだと感じて。

そして、次に言われた言葉に少し驚いた。
「鼻、舐めて。」

鼻。
鼻かーと思いながら、
鼻を舐めていく。
マーキングするように。

「次。目だ。瞼。額。」
顔全体を舐めさせる気がこの人。
面白い。

額。
髪の毛の生え際。
耳。
そして、耳は特に丁寧に。
甘く噛みながら、
ゆっくりと形をなぞって。

首筋。
さあ、これです。
肩。
今度は上半身に行くわけです。
上半身。
脇の下。
二の腕。
前腕。
手。
そして、手の指も一本一本丁寧にしゃぶらせる。

そして、手のひらを舐めさせるんです。
不思議な気持ちです。
伝説のマゾ男。
手のひらを舐めるという習慣はない。

そして、もう一度指をしゃぶらされる。
そして、それから、乳首。

なるほど。
乳首とはこういじるものなのか。
女王様に、まさに教えられる。
セックス。
セックスですね。
本能的な行為ではないんです。

セックスの基本を、
伝説のマゾ男が習っていくわけなんです。
上半身の愛撫に、
30分、いや、50分ほど時間をかけながら、
触り方をまた教えてもらう。

その頃、
スローセックスという言葉が流行り始めた時分でございます。
アダム・トクナガ先生という方の、
アダムタッチというものを、
私は試してみた。

その触り方。
極力優しく、
本当に丁寧になぞっていくのよ。

女王様もどうやらアダムタッチを知っていると、
この触り方で正解だ。
ただ、あまりにも刺激がないといけないということで、
女王様は自分の指で乳首をはじいたり、
腋が敏感体質といったものを刺激する。

そして、言う。
クリと脇腹、肋骨、へそ。

舌を舐めようとすると、
止められた。
「もうそこは舐めなくていいわ。
あなた、もうガチガチになっているじゃない?」

わかってくれていた。
伝説のマゾ男は喜んだね。
女王様の高度な理知だった。

そのまま、
自分の太く硬くなったものに対して、
コンドームをはめていく。

この時、
伝説のマゾ男は知らなかった。
実はですね、
その伝説のマゾ男は確かに巨根ではないんですけれども、
コンドームはLサイズを使うべきだった。

それに気づいたのは実は最近のこと。
だけれども、
ずっとMサイズを使っていたんです。

そうすると、
ホテルに置いてあるコンドームではなかなか入らない。
ちょっと困ってしまっていた。

自分で持ってきたコンドームで、
そこでちょっともたついてしまったんです。

「そういう時が一番良くないのよ。」
ここで女王様の指導が入る。
「次からコンドームをつける練習をしよう。」

伝説のマゾ男はそれを改めて誓う。

コンドームを装着した。
「じゃあ、入れていいよ。」
しかしさすが女王様。
トロトロなのをご自身で保たれていた。

ゆっくりと亀頭にこつりつけていく。
裏筋を刺激。
ぬる。ぬる。ぬる。
クリトリスを刺激していく。

これは指では出せない感触なんですな。
それをしていくと、
女王様喜んでいるみたい。

この間、
トロトロとした膣の中へ、
ゆっくりと挿れていく。
ゆっくり。
膣が埋まっていく。
竿が埋まっていく。
自身の根元まで。

女王様、お叫びをあげるんですね。
「おぉー。」
驚いた。
こういう感じ方をする人がいるのかと。
クンニのときでは味わったことなかった。

ゆっくりと体を重ねていく。
右手を女王様の顔の横に、
左手を女王様の顔の横に。
ぎゅーっと強く抱きしめる。

背中を叩かれた。
動きなし。
まだまだ経験の浅い男でございます。
腰の振り方というのをよくわかっていない。

必死になって体を前後する。
前後する動きの突き上げ方なんですが。
そうすると女王様の体ごと揺らすことになる。

しかしです。
女王様は、
これ後々気づくんですけれども、
体ごと揺らして奥を刺激されるのが好きだったみたいな。

器用なセックスじゃなくて、
ガムシャラなセックスの方が好き。

そして、私に抱きつきます。
あ、爪を立てる癖があるとおっしゃってましたが、
まだ大丈夫じゃないかと。
伝説のマゾ男はそう思うわけなんですが。

そして、こちらが果てそうになったとき。
若い体でございます。
どうしても射精感がこみ上げてきて我慢できない。

イキそうだっていうときになった瞬間に、
「ぐっ! いたたたたたた。」
言葉には出さなかった伝説のマゾ男。
背中に爪が食い込んでいる。

こうやって絶対血が出るぞ。
そう思うと、不思議なものです。
射精感というのは一番減るんです。

「大丈夫?」
聞かれる。
しかし、「ええ、大丈夫です。」
伝説のマゾ男は見せる。

そして、女王様の中をまたゆっくりと動き出す。
「ここだ、ここだ。
行く、行く、行く」という言葉を聞き出す。

で、こちらもそろそろ限界ではあるけれども、
そのたびに女王様の爪がじわじわと動いていく。

今度は先ほどのような深い部分じゃない。
ぎー、ぎーと。
背中がですね、
女王様の4本の爪で、
何回も、何回も掻かれていく。

とてつもなく引っ掻かれていく。
血が出ているだろうな。
伝説のマゾ男はわかっている。

しかし、こんなところで満足させないというのは、
なめ犬として報いる甲斐がない。

何回も、何回も突き上げ、
「行きます。」
そして、向こうも、
果てが近づいている気配みたいだ。

そして、絶頂を迎える。
向こうはどうだ?
どうもまだ、みたいな。

中で、びく、びく、びくと痙攣させていく。
伝説のマゾ男、
そこは心得たもの。

ゆっくりと引き抜いて、
すぐさま、指を、ずぶ、中に入れて。

女王様実は指入れはさせていなかった。
この時のため。

そしてそのまま、
女王様の先ほど気持ちよさそうだったところを、
どんどんどんどんどん、
と指で押していく。

そして、クリトリスを、
なめていく。
なめていく。

「どうだ? どうだ?」
女王様のお叫びが、
さらにのぶどくなっていく。

「ここだ。ここだ。ここだ。ここだ。
行ってください。行ってください。行ってください。」

女王様、指を吹く。
しかし、
「ここで行く。」というふうな言葉を、
まだ発言とっています。

「行くときは行くというと言っていた。」
続ける。続ける。
軽く遊ぶまで。

「来た。」
ビクビクビクと、
体が動く。
足がピーンとつまる。

ここだ。
これ以上刺激すると、強すぎる。

唇をゆーっと、
クリを離していく。
そして、指。
余韻を確かめるように指を引き抜いて、
クリトリスをなめていく。

「女王様、ありがとうございました。」
伝説のマゾ男、そういうわけですな。

女王様が、手を広げていく。
そして、そのまま、
ぎゅーっと、
お互いに抱き合う。

耳元で、
「こうさせて。
まだまだ、寝かせないから。」

「たまんねーな。」
と、伝説のマゾ男は思った。

そして、そのまま夜が明けるまで。
そして、空が明けて。
朝を迎え。

そのあと、何回かセックスであろうか。
それは、またの機会に話させていただきます。

そして、二人で、出て行って。
「なめ犬、これからもよろしくね。」

朝日とともに帰っていった。
彼女は、また町に繰り出して、
そして、ある町の女王様として、
君臨氏に戻っていかれたのだ。

私は、さわやかな思いをして、
私は、寝かせないから。
帰って行ったわけなんですけれども。

そのあと、シャワーを浴びた時に、
鏡を見て驚いた。
背中しっかり、傷が一面になる。

これから、女王様と会うたびに、
それを思い出さなくてはならない。

また、これが、いろんな人にばれていくのは、
また、別のお話となります。

またのお集まりを、
お楽しみにしてくださいませ。
お後がよろしいようです。

AIによる文字起こしです

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14分27秒

田中裕也◇ID_51810 :
【講談風】
基本来た人の希望に合わせてライブ配信、即興でやらせて貰ってます。
マイクに関しては何個か購入するもうまくいかず、心が折れました。悪しからず。
これより『伝説のマチアプ男』一所懸命語らせて戴きます。伝統芸能としてあるものに対して悪ふざけが過ぎるかも知れませんがどうか平にご寛恕お願い致します。
今回は女王様との続き物。挿入の運びとなっております。

2024年2月25日0時頃配信

リアタイでお付き合い戴いたハルさん、トゥーさん、ありがとうございます。お陰で音声取れました。

タグ、フリーとなってますので皆様にも着けて戴けたら嬉しいです。

リクエストやコメント、いいね戴けると本当に良く出来ると自分の中でも満足度が高いものが出来ます。
配信時にどうか気軽にお伝え下さい。皆様のおかげで凄く厭らしい投稿音声出来てます。ありがとうございます。

エロ声 @24/2/26

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